トンボロ再び
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (2.69MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月09日(日) 08時12分 |
1.
2026/08/16 22:20
もう1枚失礼します。 堂ヶ島を通過して三四郎島を上から見たら、8:31が干潮なんですが30分前で既にトンボロが見られました。 可能性があるとは思っていたんですが、新月付近は若干日がずれていても意外に見られる可能性が高いんですね。 昨年9月は、西海岸を南下して出会えましたが、今回は北上で出会えました。 早速降りて、渡ってきました。
3.
2026/08/17 06:12
「トンボロ」と言う言葉は初めて耳にしました。 砂浜と島が引き潮で繋がる風景だそうですね。 目の前に出来上がった風景を渡って楽しんでおられるのがよく分かります。 学生時代になりますが友人と能登に行った際に軍艦島(見附島)で見たことがあります。 ※残念ながら能登半島沖地震で形が崩れてしまったようです。
4.
2026/08/17 21:08
Ekioさん、コメントありがとうございます。 本当に自然は面白いものを造ります。 月の引力、宇宙まで感じる現象とも言えるかなと。 見附島は、ニュースでも見ましたが、トンボロは変わらず見られると思うので、地域の為にも観光に行かないといけませんね。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
潮が引いて現れたばかりの道を、楽しげに歩いていく人たちの後ろ姿がとても印象的です。旅先での嬉しい出会いに胸を弾ませる、それぞれの物語が小さな人影から感じられます。 季節や潮の巡りを確かめながら旅を楽しむ撮影者の日常や好奇心が重なり、自然のリズムに立ち会えた歓びが素直に伝わる清々しい一枚です。