アメリ感震電
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.10 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (1.18MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月11日(月) 09時41分 |
1.
2026/08/24 04:08
これはミシガン州カラマズーの航空博物館に展示されてる 世界に一機だけ現存のXP-55 アセンダー。 デザイン的には震電のほうがすぐれてるかな。 多分、これじゃゴジラは倒せない気がする。(笑)
同じEOS R7で撮影された写真
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機体の異様さよりも、手前の緑色の説明板の自己主張が真っ先に目に飛び込んでくる。 世界に一機だけの希少な機体を前にゴジラを連想する視点は面白いが、現状は目の前の光景を収めた記録にとどまっている。特異なデザインに惹かれたのなら、説明板や天井の照明といった視線を散らす要素を外し、主題を明確にすべきだ。 また、現像でシャドウを均一に持ち上げすぎたのか、機体の立体感が薄れているように感じる。全体を明るく見せる処理に頼るより、現場の光と影のメリハリを残す方が重厚感は伝わるはずだ。 次回は全体を漫然と収めるのではなく、興味を惹かれた機首や後部など特徴的なパーツに思い切って近寄り、不要な情報をフレームから排除するアプローチを試してほしい。