これは
ルート66の実景、それともジオラマ?
ルート66の実景、それともジオラマ?
彼女はスティームパンクのコスプレに嵌ってるようです。
アメリカの典型的な路地裏。 暗くなったら通りたくないヤバそうな道です。
ルート66走破中に遭遇した旅の一コマ。
最近はモデルさん撮影をさぼり気味で ポートレート板への投稿も滞っていたので再開しようと一枚。
これはミシガン州カラマズーの航空博物館に展示されてる 世界に一機だけ現存のXP-55 アセンダー。 デザイン的には震電のほうがすぐれてるかな。 多分、これじゃゴジラは倒せない気がする。(笑)
”今そこに居る危険!” とでも題を付けたほうがよかったかな。 コスタリカの観光客がほとんど行かない国立公園前の駐車場。 車を止めると目の前にはおやつを待っていそうなワニさんが。 これ以降、駐発車する前後には車体の下を確認する癖が付きました。
翅を広げてゆたっり、のんびり、まったりと。 現代の人間にも必要なひとときでしょう。 撮影地はコスタリカ。
行くんじゃない! 猛暑に殺されるぞ、 との注意書きのあるデスバレー国立公園。 だけど、ここから先へは行くなという柵は無し。 誰でも自己責任で危険を楽しんでねという方針かい。 私も含め観光客は砂丘を100㍍くらいで後戻り。 砂丘の向こう側に行く無謀な人は居なかった。
これならどれだけ低空飛行中かよく判るでしょう。 観光客が居る位置から20~30メートル。 多分、30メートルは無いかもしれない。 辛口氏の計算能力をもってすれば欄干上空 何メートルを飛んでるかこの画像から計算してくれそうな気がする。
巨大化する前はこんな感じでしょうかねえ。
シカゴ中心部を流れる川で観光遊覧船に乗っていたらものすごい爆音。 そこに突然現れたシカゴ警察のヘリ。 川に沿って遊覧船上空20~30メートルの低空飛行。 川に架かる橋とそこにいた観光客の頭上20メートル(以下かも)を飛び抜けて行きました。 撮影したのは遊覧船の上部展望席。 かなりヘリに近い位置です。 マンハッタンでも警察ヘリが飛んでるのは見たことありますが ビルの合間やこんな低空飛行は見たことがない。 アクション映画のシーンを見てるような一瞬でした。
結局、下りて来てしまいました。😓 画面中央、上部の突き出てる岩が思案していた辺り。 こうしてみると大したことない道に見えます。 が、結構スリルが味わえましたよ。 道自体はメンテナンスがされており、凸凹は少ない。 運転しながら道の端から下を見るとちと怖い。 カミさんはローラーコースタ搭乗同様に叫びまくってました。 下っていくときの雰囲気はこの動画を観るとよく判ります。 https://www.youtube.com/watch?v=W-uxJUIbeMA みなさん、機会があったらこの道を下りてみます? 私はまた行きたい。
絶景かなの岩の下あたりに行ってみると、渓谷の下へと続く道路あり。 道幅は広くはないが対向車を交わせるくらいあり。 途中には下から登ってくる車のために待機する場所もある。 じゃあ、我々も行けるんじゃないの... ということで決断するかどうか迷ってる。 みなさん(辛口氏も含めて)ならどうします? 行く?行かない?
撮影地はユタ州のキャニオンランド国立公園。 危険そうに見えて...実は危険なんだろうな。 アメリカはかなりの所が危険は自己責任。 そのため毎年何人ものアホな人々が 人類の未来に劣性遺伝子を残さぬように 自己淘汰の道を選択しています。
『死の谷』、ここも一度は行ってみたかった所。 行った感想は、 暑い、ではなく熱い! 摂氏40度超えの毎日で真夜中でも35度くらいある。 ホテルの「水道」から出てくる「水」がシャワーの温水なみ。 地中の水道管内で水が暖められて(熱くなって)るとのこと。 私はここには絶対住めないです。
グランドキャニオンはの北側、南側へは行ったことがありますが 谷底まで行くには歩く、ヘリコプターで行くしかないと思っていたら 車でも行ける道があるとのことで早速行ってきました。 ルート66沿いのピーチスプリングスという町で道を管理する 先住民役場でキャンプと通行許可を得て役30キロのでこぼこ道を下れば到着です。 雨や雪が降ってない限りは普通の車でも走行可能だと思います。 写っている車は我々の車ではなく先客の車。 百メートルほど離れた所でキャンプしてカレー(レトルト)の夕食。 キャンプにはカレーが欠かせませんね。😊
始点と終点があったら真ん中もなきゃね。
シカゴを出発したのが5月14日。 LAのサンタモニカ到着が6月5日。 ルート66、2448マイル(3940キロ)の終点。 自宅からの往復を入れるとこの3倍以上走ってます。 運転するのが自分一人だけなので疲れました。 数日前に帰り着きましたがまだ疲れが取れない。 さあ、また寝ようーっと。
今年がルート66百年記念の年ということだそうで 少なくなってはいるものの、極力、残された道を 辿りながら走破してきました。 写真は単にシカゴの出発点にある標識を撮っただけのもの。 たまたまランチ片手のお姉さんが入ったおかげで 画面の空間バランスがとれているようです。
ここは二年坂の雑踏を抜けて降りて来て右に200㍍ほど歩いた所にある 霊山護国神社内の墓所にある坂本龍馬と中岡慎太郎の墓です。 ここから見下ろす目と鼻の先に存在する二年坂とは大違いの心安らぐ場所。 この墓地には幕末史に名を遺した多くの人が埋葬されています。 大河ドラマや歴史小説に詳しい人なら殆どの名に思い当たることでしょう。 京都に来たらぜひ訪れて頂きたい場所です。
一昨年に京都を訪れた時の二年坂。 賑わいを通り越したラッシュ時の駅に放り込まれたような感じでした。 今年中国からの観光客が減って少しはましになってるのかな。
恐竜をそのまま縮小したような姿のトカゲさん。 これを見たのはこの一度だけでした。 ライトを左上から当ててれば枝、脚の影が少しは目立たなかったかな。
これなら管理人さんから削除はされないだろう。 辛口氏はこんな写真にはどう書き込んでくるかな。
カルタゴの街にある大聖堂の天井写真。 こういった所に来るとこんな写真を撮ってしまう。 もうちょいワイドなレンズがあったら良かったが 今回の旅はキットレンズを含めレンズ三本のみ。 荷物が重いと動きが制限されるのでカメラバッグも極力不携行主義。 手持ちでカメラを真上に向けて撮るのも撮影訓練のつもりとしてるが 何枚も撮ってると首が痛くなるし眩暈がしてくる。 齢だな。😞
特に記すこともないただ単に撮っただけの写真。 そんなもん投稿すんなよ、と言われるんだろうな。(笑)
枝の配置と角度でなんとかかんとか説教垂れるんだろうな。(笑)
もっと上や下をを切れと言われるんだろうな。(笑)
新鮮な果物が豊富に置いてあるんだから何も威嚇しなくともと思うんだけどなあ。 コスタリカ到着後三泊した環境に気を使っていたホテルでは 毎日、鳥を呼ぶために(カメラマンのために)餌を出していました。 鳥を撮影しにわざわざ来たのに撮れなかったということがない様にとの配慮でしょうか。 しかし、そのようなことをせずとも鳥や野生動物はあちらこちらで遭遇しました。 主に左側画面に辛口AI先生に指摘されそうなのが数か所あるな。 どう言われるのか楽しみでもあります。
辛口AI先生の批評で数十年前の月間カメラ誌を読んでる錯覚に陥ってしまった。 AIを訓練するために数限りなく写真批評を読まされたせいだろうが まだAI自身の考えで批評を創り上げる段階には至っていないようだ。 早くカメラ誌の受け売りから脱却し、型にはまった写真家を粗製乱造 する手伝いをされないことを切に願う。 ということでわざとこんな写真を選んで投稿。😊