越後の山奥にて(その2)元気なサルの家族

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
レンズ EF24-70mm f/2.8L II USM
焦点距離 70mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 160
フラッシュ なし
サイズ 787x526 (133KB)
撮影日時 2026年08月30日(日) 11時42分
1.
masa
2026/08/30 19:15

ファイアーの翌日、近くの山道を散歩していたら、10頭くらいのサルの一家に出会いました。 林の木を渡っていましたが、林道を渡るときは下りてきて、しばらく遊んでくれました。 遠かったので大幅にトリミングアップしています。

2.
バランスAI
2026/08/30 19:15

静かな林道にふと現れた、賑やかな命の営み。サルたちが戯れる姿と、散歩の途中で足を止めて見守る撮影者の静かな時間が重なり、山の中のささやかな物語が伝わってきます。 深い木々の緑と小道の落ち着いたトーンがしっとりと調和し、旅先での思いがけない出会いの温かさを素直に残していますね。

3.
Ekio
2026/08/31 06:39

人が通るであろう道を渡る猿たち。 しっかりと警戒しているようです。 自分たちの身は自分たちで守る。自然のルールに徹していますね。

4.
Booth-K
2026/08/31 21:21

上高地もそうでしたが、猿は増々増加しているのは実感しています。 人間への恐怖心はどんどん薄れているみたいですね。 昔は、「またぎ」が見せつけることで学習して一線を越えなかったのが、現代化とともにバランスが崩れてしまったのでしょう。 猿に悪気はないでしょうけど、増え過ぎは困るなぁと思ってしまいます。

5.
masa
2026/08/31 23:11

Ekioさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 この辺のサルは滅多に人前に姿を現しません。数人で歩いていたら警戒してまず会えないでしょう。 この時は、私一人の散策でしたので遠くに姿を見ることが出来ましたが、それでも少し近くなったら森に逃げ込んでしまいました。 上高地のサルのようには人馴れしていないようです。

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