Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 40D |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Gallery 6.0.6000.16386 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2588x1729 (716KB) |
| 撮影日時 | 2010年07月05日(月) 10時21分 |
翅色が濃い方です。
同じEOS 40Dで撮影された写真
EOS 40Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「オオウラギンスジヒョウモン」ではないかと思われます。 前回の Res で、記述しましたが、特にヒョウモンチョウ類は 裏翅の文様も見えていないと、確かな事はわかりません。 個体の大きさも含め個体変異や地域変異、生息域(平地、山地、その他)などもあります。 種によっては、限定された植物域にしか生息しないものもいます。 最終的には、捕獲による確認や DNAによる確認ということになります。 いずれにしても、その固有種がもつ特徴が確認出来ないかぎりは 同定が出来ないという事です。 でも、チョウにとっては迷惑な話で ただ、人間が、勝手に分類しているだけですものね。