S.グラス
ブタペスト・聖イシュトヴァーン大聖堂にて
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,010万画素
2007年8月31日発売
EOS 40Dは、2007年8月に発売されたキヤノンの中級デジタル一眼レフである。EOS 30Dからの更新では、メカを含む全面的な設計見直しを行い、連写やAFとともに、液晶、ライブビュー、握りやすさを改めた。主な対象に団塊世代を据えながらプロのサブ機も想定したことが、速さと扱いやすさの両方を求める設計につながっている。
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ブタペスト・聖イシュトヴァーン大聖堂にて
蔵造り
栃木グランドホテル 政府登録とは「国際観光ホテル整備法」に基づいた要件を 満たしている旅館。 ここで昼食。
職場でナンドゲート(論理ゲート記号で、半円の先に小丸)を おっぱい記号と呼んだ人がいました。
財布にハッピー?
観光館
満福寺
巴波川(うずまがわ)堰
県立栃木高校 校歌の作詞者が自分の高校と同じ大木惇夫 栃高 男体の高き峰より・・・ 自高 二番 手稲の山の青雲の・・・
郵便局
旧役場?
下野新聞
片岡写真館
川沿い
たしか巴川?
蔵と裸婦
栃木駅前には 路傍の石 の中の 一節を刻んだ記念碑があります
ラファエロ、フェルメール、レンブラント モネ、ゴーギャンといった古典絵画や 近代絵画の宝庫。カメラを覗きながら 鑑賞していった記憶。日本の美術館なら No photography!ですが Freeなお国が多かったです
おはようございます。 月払いで導入したライトルームクラッシックを少しでも使ってやれというセコい根性で 昔のデータを再現像中です。 データを眺めているとその頃の家庭事情から己の心情までハッキリと蘇って来るから不思議です。 さて、我が家のエスプリモ(導入10年以上か?)で最新のソフトを使うのはキツいですね。 AIノイズ除去に十数分かかり『データ処理に支障がでる場合も御座います』と表示される始末。 己自身と重なりますがまだまだツッパります。(^_^;)
芦ノ湖の湖畔から少し上がった所で 三脚を立てました。
宗教画を見ると和んでしまいますね。
どこか大人びた子供の顔に見えました
宝くじで買えたとしても、置き場所が(笑) 価格も撮っておくべきでしたね
ツアーのついでに寄った陶磁器館。 こちらも可愛らしさにくぎ付けでしたね。 相当、昔の画像で失礼(笑)
アンコールワットの落日で一時旅停め
A15と同じ干物がこうなる。芸術的な開き方。
カンボジア、シェムリアップの夜店 魚の干物
バイヨン寺院にて
さて、旅の続き始めますか バイヨン寺院にて
王宮とくさり橋
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
連写速度はEOS 30Dの最高約5コマ/秒から約6.5コマ/秒へ高まり、JPEGの連続撮影可能枚数も約30枚から約75枚へ増えた。デュアルモーター駆動を採用し、有効画素数は約820万から約1010万へ、画像処理はDIGIC IIからDIGIC IIIへ更新されている。1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 40D”(ニュースリリース) AFも9点という測距点数を維持しながら、その内容を改めた。30Dでは中央のみだったクロス測距を周辺へ広げ、9点すべてをクロスセンサーにしている。4レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】【速報版】キヤノンEOS 40D(β機)
撮影を確認する部分では、背面液晶を3型へ大型化し、ライブビューと静音撮影を新たに搭載した。ライブビューには5倍・10倍の拡大表示があり、画面上で細部を確認できる。また、フォーカシングスクリーンも交換可能となった。ファインダーで速く撮る性能に加え、背面の大きな画面を使って確かめながら撮る方法が加わったことも、30Dからの大きな変化である。2プレス デジカメWatchキヤノン、ライブビューが可能な中級デジタル一眼レフ「EOS 40D」
開発コンセプトは「快速・快適・高画質」の三つである。戸倉は、EOS 30Dが20Dをベースに改良した機種だったのに対し、40Dではメカニカルな部分まで含めて全面的に見直したと説明した。画素数や液晶のサイズ変更だけを取り出すと連続した小改良に見えるが、開発側は基礎から異なる機種として取り組んでいた。3インタビュー ASCII.jp「従来機種とはベースから違っている」──キヤノン開発陣に聞く、EOS 40Dの新しさ
その見直しの対象には、カタログの主要な数値には表れにくい手の触れる部分も含まれる。グリップのゴム面積を広げ、新設のAF-ONボタンは親指で押しやすい位置へ置いた。団塊世代を主対象にしながらプロの補助機も想定するという方針は、撮影性能を確保するだけでなく、ボディを保持し、必要な操作へ手を届かせる細部にまで及んでいた。3インタビュー ASCII.jp「従来機種とはベースから違っている」──キヤノン開発陣に聞く、EOS 40Dの新しさ
画質への対応では、既存のEOSで採用した技術も持ち込んだ。超音波方式のセンサー清掃機構「EOS Integrated Cleaning System」は、EOS Kiss Digital XとEOS-1D Mark IIIで採用済みのものである。初級機とプロ機で展開していた清掃技術を中級機にも組み合わせ、全面的な見直しの中へ取り込んだ。7
複数の専門媒体に共通する評価は、3型液晶によって画像を確認しやすくなったことである。連写や画素数の向上とともに、撮影したものを見る部分の改善が取り上げられた。8 一方、ライブビューでコントラストAFを使えない制約は、複数のレビューで課題とされた。背面画面での撮影が加わっても、AFの使い方には制限が残っていた。6レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】キヤノン「EOS 40D」
価格.comでは、ホールド感、画質、電池の持ちが繰り返し評価されている。調査時点の満足度は608件で4.62点、ホールド感は4.68点だった。一方、大きさと重さ、フォーカス性能は不満に挙がり、携帯性は3.87点、フォーカスは3.67点である。開発側が手を入れた握りやすさが評価される一方、持ち歩く負担や撮影条件による使い勝手まで一様に高く評価されたわけではない。9レビュー 価格.comCANON EOS 40D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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