Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 150-500mm |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x853 (176KB) |
| 撮影日時 | 2009年12月27日(日) 12時35分 |
今日は猛禽が良く飛びます。 オオタカ、ハイタカ、ノスリこれじゃ鴨さん達がゆっくり出来ません。(笑)
NRさん、今晩は >空がバックでもマイナス補正とは 参考にされない方が良いです。(笑) 私の場合、青空でハイタカの腹側の白さ(輝度が高い)鴉の黒色 ですから+補正で撮るとハイタカの白が飛び、カラスの黒が偽色に なり、青空が薄くなる為、−補正で撮影後トーンカーブで補正 します。ですから撮影は全てRAWになります。 絶対に白飛びさせない苦肉の方法です。
4.
2009/12/27 22:36
素晴らしい飛びもので感心します。 こんなシーンの憧れますが、もし飛んでいても観察が先で写真は撮れませんねー
今晩は 頭の上で鴉とバトル、小回りの効くハイタカと鴉では勝負になり ません。鴉が追いつきそうになるとさっと方向を変えます。 まるで後にも目が付いている様な、鮮やかな旋回でした。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 真上に近いショットですが鮮明に撮れていて素敵です。 空がバックでもマイナス補正とは 難しい物なんですね。