残り雪
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D300 |
| ソフトウェア | Ver.1.10 |
| レンズ | 300mm F2.8 |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1260x837 (1.52MB) |
| 撮影日時 | 2013年01月20日(日) 13時37分 |
1/20撮影分からです。 先日の雪がまだあちこちに残っています。 やって来たツグミが雪の中から何かの実をつまみ出しました。
調布のみさん こんにちは〜〜 残雪の表情が美しい。雪の中から餌を見付け、しっかり咥えています。 小高しく動き回るツグミの瞬間を捉えられて、素敵なお写真です。
Nozawaさん、こんばんは〜。 数羽でやって来て、残雪の地面をあちこちほじっていました。 そろそろ木の上の実がなくなって来たようです。 gokuuさん、こんばんは〜。 北向きの斜面などは未だに真っ白です。 盛んにほじっているので瞬間を狙って連写しました。
APS−Cにサンニッパと1.4倍テレコンで700になるのでしょうか?算数苦手です。最近テレコン欲しくてたまらない(あれ?レンズ沼入口ですか?もしかして)のですが、持っているズームのテレ端が5.6なので厳しいかな〜と思ってます。使えるという話もあるんですけどね。 ちょっとだけ鳥をかじったら、このようなお写真の並大抵ではない努力と索鳥能力(笑)の必要性が身にしみました。しかもこの素晴らしいタイミング。日ごろの観察力のなせる技ですね〜。素晴らしいです。 羽の毛一本一本も、タイトルどおり水を浸透させて透明がかっている雪の描写も、ものすごくシャープですね。
調布のみ さん、こんばんは。 突然の大雪にツグミもびっくりしたことでしょうね。 雪のおかげのシャッターチャンスを見事に捉えましたね。
プゥさん、おはようございます。 鳥写真楽しいですよ〜。レンズ沼が待っていますけど(笑) 下記は私がよく覗いているサイトです。 日本野鳥の会 http://www.birdfan.net/gallery/library/ 野鳥関連の雑誌 http://www.birder.jp/ Kowaが運営する野鳥関連サイト http://www.birdworld.jp/ 野鳥図鑑 http://www.yachoo.org/book/ 撮影で一番気を使うのはブレとピント、三脚や雲台なども含めて 色々と機材変遷、ちょっと沼にはまりました。 テレコンの件、私はNikonなのでCanonは詳しくないのですが、 ちょっとくぐってみたら下記のようなことでした。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000141302/SortID=13919120/?Reload=%8C%9F%8D%F5&SearchWord=%83e%83%8C%83R%83%93#tab 300mmだと焦点距離不足を感じることがあるかも知れませんが、 まずは手持ちの機材で色々試してみることが一番かと・・・ この写真はD300+328+1.7xテレコンで撮影 http://photoxp.daifukuya.com/exec/bird/32019 なぜかここのExif情報には300x1.7=510とは出ずに 35mm換算した300x1.7x1.5=765に近い700と出ます。 ちなみに1.4xテレコン使用だと300x1.4=420と出ます。
Ekioさん、おはようございます。 近くの公園へ行ったらまだ沢山雪が・・・これをからめて何かと探していたら ツグミがやって来ていい点景になってくれました。
つぶらな瞳が可愛いですね。高くても良い物永く使い倒したほうが、満足感もあって良いんだろうなと、調布のみさんの使いこなしを見て思います。そしてレンズ沼?^^;
Booth-Kさん、おはようございます。 目にもうまい具合にキャッチライトが入ってくれました。 300/4から300/2.8へ行っただけなので沼というほどのことはないですが、 このレンズ導入に伴って三脚と雲台に少し投資を・・・ 誰にでもお薦めできるレンズではないですが、写りは極上、 普通のレンズとは格が違うことをたびたび実感します。
同じD300で撮影された写真
D300で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
調布のみさん、今日は。 本当ですね、ツグミさんが雪の残っている辺りで黒い実を見つけて加えていますね。 生活がかかってますから寒くとも頑張らねばね。