接写リング
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Photoshop CS2 Macintosh |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 567x852 (238KB) |
| 撮影日時 | 2006年06月04日(日) 17時17分 |
バラを撮りに行ったのですが少し時期が遅かったみたいで、奇麗なバラがなかったので、 rrbさんにすこし感化されて、接写リングで部分的に切り取ってみました。
rrbさんへ いいえ、十分に使いこなされていると思いますが、、、マクロとリングを使い分けているところも、にくいです。(^^
バラの花のみの勝負ですね、デジタルカメラってフィルムと違って機種ごとにボケが微妙に違うことを楽しめますよね。 ともあれこの柔らかい描写、Sakuraさんらしいですね。^^
ta92さま ありがとうございます。デジカメは撮像方式のつくりが各メーカー違うというか、同じメーカーでも、発売時期によってボケも色も大分違いますね。実は今更ですが1DSから乗り換えできないのは、この部分です。逆にシグマの描写非常に気になってます。
1Dsのフルサイズであるが所以のバランスのよさがありますね。 同じ意味で5Dというフルサイズを安い値段で出しているCANNONの姿勢にはフィルムの感性も尊重している点で頭が下がります。^^ 変な言い方ですが、私はSIGMAのSDシリーズも同じだと思っています。 雑誌なんかでは際立った解像感がよく取り上げられますが、私にとってのSDの真骨頂はなだらかにボケていく描写だったりします。 開放が甘いレンズはどこまでも甘いです。^^ 最低一段以上絞って使うなんてコトはあたりまえだし、その使い勝手の悪さがフィルムライクで、たまにフィルムに戻っても違和感なしで楽しめます。 力説しちゃいました。^^;
なるほど、確かにフルサイズのメリットはボケの大きさかもしれません。シグマの独特な描写は、独特なボケからのモノなのですね。そのあたりから、再度チェックさせていただきます。
自分も花をよくとりますが、深みが違います^^;。勉強します。
Fさま こちらでもありがとうございます。数撮れば何枚かはあたるもんですよ.. いっぱい撮りましょう。そして、いっぱい投稿してください、それが出来るデジカメっていいですよね(^^
同じEOS-1Dsで撮影された写真
EOS-1Dsで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ん〜…キレイ! さすが、Sakuraさんです! >rrbさんにすこし感化されて… とんでもない! アタイは接写リングの使い方も まだまだマスターしてないっすよ f(^^;