バハマの鮫
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS DIGITAL REBEL XTi |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 風景 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 電球 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x3200 (567KB) |
| 撮影日時 | 2006年12月12日(火) 10時42分 |
去年バハマの海で撮った写真です。 四枚とも同じ海面。スノーケルをした後、餌を放り込むと、 鮫がわらわらと、湧いて来ました。(^^;;; ワタシャ、もちろんここでは泳がなかったけど、泳いだ うちのかみさんの話では、下のほうに鮫がいっぱいいるのが ぼんやりと見えたとか。 Kasumiさん、海中写真家の貴方の使命として、マクロで鮫肌を撮りまくるのだ。(笑)
Kasumiさん、「ウ・マ・イ!」
鮫のいる海でダイビング!豪快ですね!! 一緒に泳がなきゃ〜〜!!もったいないなぁ(笑 余談:スズメ(紋もン系)合成済みですよ、、(ブログ)見た?
スズメ(紋もン系)、わあぁー! ス・ゴ・イ!! 海面に紋々を持っていくとは、stoneさん、只者じゃないですね。 ひょっとしてその道のお方?(あ、ヤーさんという意味じゃなくて・笑) スズメの顔は見えないけど、きっと長い楊枝をくわえてるんだろうな。(^^) 余談(本当はこっちが本筋のはずだが、この際どうでもいい): この前日にドジをして、足の親指を生爪。海に入ろうとしたら、 血の出てる私の足もと見て、みんなが鮫が寄ってくるから嫌だと 避けられました。だから、鮫のいる海域では泳げなかった。(涙) 次回、そういう時は、陸でネエさん鮫をKasumiさんと一緒に狙います。
おお、なんと、木枯らしモンジロー! だけど、みんなわかってらっしゃるようだけど、あの水面の山田邦子みたいなやつ何ですのん?
すみません、今頃本題なんですけど、このサメよ! 熊よりこっちのほうがよっぽど怖い、ぞっとします。
> 水面の山田邦子 って夕焼けの水面に浮かぶ「鷹の絵(日本の伝統絵画、刺青)」のことかな‥ 鷹を夢見るスズメの黄昏がテーマです(笑)>きっかけはKazさんに戴きましたっ!(すずめの背中、参照^^) 山田邦子、、渡世のお姉さん役したことありました?
この海に潜るなんて正気とは思えません。 鮫はむやみには噛まないそうですが、こんなビジネスも あるのですね。
バリオUK!さん、 >熊よりこっちのほうがよっぽど怖い、 それを聞いて、ブンブンさんもほっと一安心…しないか。(^^; stoneさん、 >きっかけはKazさんに戴きましたっ! 他人様に迷惑、無理難題を押し付けるきっかけ作りは得意技であります。(自爆) ひでぶさん、 >この海に潜るなんて正気とは思えません。 鮫のいるところでのスノーケルは実はおまけで、一人乗りの潜水艇で 別の海域(007サンダーボール、スプラッシュ等を撮影した海中) で潜った後に、連れて行ってくれたんです。そちらのほうは、 鮫の影も形も無く、安心して海に入れました。 だけど、こっちの鮫がうじゃうじゃいる方は、同じ映画撮影でも、 『オープンウォーター』という、ダイブツアーの船に海上に 置き去りにされてしまうという、実話を基にした映画撮影の 場所でした。 興味(勇気?)のある方は↓こちらでツアーに参加します? http://www.stuartcove.com/
熊って、暖かい血が流れてるから、なんとかく話せばわかるような気がするじゃないですか。 こんな冷血動物は怖すぎ。 しかも水中では手も足も出ん、というか、私なんかサメがいなくても溺れ死ぬ自信ありますね。
>暖かい血が流れてるから、なんとかく話せばわかるような気がするじゃない おお、そうか、そうか、と危うく納得寸前。(笑) 「話せば判る!」と言ったのに、撃たれちゃった日本の首相もいたし…(古っ) 熊語が喋れても、かなり難しいのでは。(^^; >私なんかサメがいなくても溺れ死ぬ自信あり お仲間、お仲間。ワタシも泳いでもせいぜい、50から100m止まり。 救命胴衣を着けたスノーケルくらいしか出来まへん。
同じEOS DIGITAL REBEL XTiで撮影された写真
EOS DIGITAL REBEL XTiで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
本当は、ハンマ−ヘッド・ホオジロサメあたりを撮ってみたいけど、日本にはなかなかいないので、 とりあえずお姉さんのサメ肌狙いで・・・ それで命落としたら成仏できそうです。