復活!C6120
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D1X |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 6.0 Windows |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 900x1317 (430KB) |
| 撮影日時 | 2011年06月12日(日) 12時00分 |
いつもはここみなかみではD51が走ってますが、 このC61、30数年ぶりの復活だそうです。 煙の量が心配でしたが、初夏のみなかみを見事な 黒煙をモ〜モ〜と上げて走り抜けました。。
Nikon爺さん今晩は、いい煙ですねモコモコと煙の重なりが力強い写真になっています。露出も機関車の黒と背景の緑の対比が良いですね。・・・行ってみたい、関西からでは少し遠いです。
NIKON爺さん今晩は黒煙をモクモクと吐き 勇壮に走る姿は圧巻です。 師匠〜〜サスガッス!
このコッテリ感、いいですね。 これはローパスの違いでしょうか? それともレンズ? 早速、昨日「新・ニコンユーザーのためのレンズ選び」 なる本を一冊購入してきまして、作例を見比べておりますです。 ニコン機使っても負けない様に頑張るべぇ(笑 またご指導ごの ほどよろしくお願いいたします。m(__)m 特に裏設定のノウハウなどなど有りましたら教えてくだされ。 ペンタk7はss1/125では神絵を吐くか糞絵になるかと、 凄い特徴を持ってました。それが面白くてわざとSSを調整したり、と。 カメラの癖って、短所を知れば長所にもなりで面白いですね。ホント。 少しでも早く自分のモノに出来る様に頑張ります! それまでは、67以外の他のデジカメは乾燥室に保管しておきますです、はい。 頑張りますね。
コントラストの強さや色の乗り方が凄いです。 腕とD一桁の実力を感じます。 スペックなんて関係無いよと、機材それぞれの能力を引き出す という面白さにまんまとハメられそうな感じです(笑)
坂田さん いつも情報感謝いたします。 7/3ですね、お天気次第ですが、富士山撮りかこの重連か、、、 悩ましいとこです。。 takashiさん 気温が高かったので煙の出方心配でしたが、思った以上にモコモコと・・・ D1xとD2x2台構成で、こちらはノーファインダーで4連写、D2xはローアングルから高速連写でと・・・ 坂田さんの情報では重連オンパレードの事、是非この機会に^^ 都人さん 今度機会ありましたらご一緒しましょうよ。 富士山も鉄も。。 甲斐さん このレンズはAF−S 70−200㎜ VR 装着なんですが、、、 D2xだともっと薄めに撮れると思います。やはりCCDとCMOSの違いは出ますね〜 好みもあると思いますが、両機種の良いとこだと理解しましょ。 tatoさん ちょっとアンダー気味でした。Jpegホボ撮って出しです。BODYだけ明るくしてみました。 カメラの性能が分かってくると楽しさが倍増しますね^^ みなさん、有り難うございました。
Nikon爺 さん やっぱりCCD、発色が色鮮やかで綺麗ですね。 僕がPENTA機で持っていたお散歩カメラですが、最後のCCD機k-mを タムロンの18-250をつけて息子の引っ越し祝いにプレゼントしてしまいました。 今残っているお散歩カメラはk-xのみなのですが、こんなに違いますからね! http://bukubukuna.exblog.jp/12683120/ 【この青や夕日の赤、C-MOSじゃ出ませんね】 やっぱりCCD機、一台は僕も欲しいです。ニコンならばD70S辺りが最後の CCDセンサーを搭載したカメラになるのでしょうか?
−追記− http://photohito.com/photo/1009263/ こちらはD40で僕が昨年撮影した小岩井農場の一本桜と岩手山の赤焼け・写真ですが、 今思うに原色CCD、ニコンDXフォーマットだからこそ出せた色だったんだ、と思います。 ttp://photohito.com/photo/1245587/ ttp://photohito.com/photo/1245590/ ↑ こちらは他の方がD40で撮影された作品ですが、やっぱり薄曇りでも青綺麗、赤綺麗ですね。 今日、D40をいつまでも大切にしたいと思いました。長々と長文、失礼をいたしました。 m(__)m
同じD1Xで撮影された写真
D1Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Nikon爺さん こんばんは 7月3日にはD51とC57の重連がばんえつ物語号編成を牽引して運転されるようなのでこの付近には多くの方が撮影に訪れるかもしれません。