ペトロナスタワー
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | PENTAX PHOTO Laboratory Ver. 3.10 |
| レンズ | DA 12-24mm F4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 3sec. |
| 絞り値 | F9.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1046x700 (511KB) |
| 撮影日時 | 2008年02月27日(水) 20時55分 |
クアラルンプールの定番は、このツインタワーです。 本当は、下のプールに下りて撮ると水面に映りこんで綺麗なのですが、夜はガードマンが目を光らせていて、下りることができません。
暗いから、と言ってむやみにISO感度を上げると、画像が 荒くなるのを、色々試して判りました! K10Dの場合、ISO 200ぐらいが限界かと思われるのですが・・・ 長時間露光の達人haruemasterさんのお写真を、拝見しておりますと、だいたいISO100〜200が、多いように思われますが、やはりそう思われているのでしょうか? もちろん、三脚固定は必至と言うことで・・・
クアラルンプールでプールに下りられないのですか。あ、夜はね。 でも、何故でしょう? 段々とシャッタースピードが速くなって、0sec.になったら何かが 起きるので、・・・ゼロってのはありましたかね。 私には、宵闇が深くなっていく風情が堪りません。南国ですね。
ウォルターさん、bluskai45さん、AABBさん、こんばんは 三脚で撮るときは「撮影時は」ISO100ですね。 私は、RAWで撮るので、現像時に自由に増感すれば良いと考えているため、被写体を止めるとき意外は、ISOを上げるメリットがありません。 RAW現像時にトーンカーブを持ち上げることもあるので、EXIFではISO100になっていても実質ISO1000くらいになっていることもありますよ。 逆に動き物や手持ちで夜景を撮る時は、TAvモードなども使っています。 だいたいISO800くらいまでは使います。 ところで本当は、このタワー、もっと離れて見たほうが風情があります。 雲海から頭だけ出すこともあるそうです。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
美しい夕景・タワーですね。 こんなのを見ながら一杯やったら最高ですね^^;