吸密に一生懸命
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.37.0 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/350sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.5 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2008 (3.06MB) |
| 撮影日時 | 2010年09月26日(日) 16時08分 |
モンキアゲハさんは吸密に一生懸命です。 デジカメのおっさん等目にない様子です。
ペッタンコ1号さん、今晩は 農道を柴犬と散歩をしているとモンキアゲハのグループが彼岸花で吸蜜に一生懸命でした、運がよかったです。 でもなかなか静止してくれませんのでタクマーで撮るのはピントあわせが忙しかったです。
オナガアゲハ♀(?)のようですが、グループでいたのですか。 運がよかった・・。 真っ赤な曼珠沙華とアゲハの黒の対比がいいですね。
あんどんさん、お早うございます。 はい、3つ(蝶はどう数える?)位いました。 白い柄の入ったのと入ってないのといました。 蝶の板の方の画像がモンキアゲハで、此方はオナガアゲハなのですか、蝶同士が絡み合ったりしてましたのでみんな一緒の仲間かと思ってました。 1/90秒で撮った方が羽に躍動感があるようです。 1/350秒で撮ると、羽をバタバタしながら吸蜜していたのに静止していたように写りました。
スミマセン訂正です。 「蝶の板の方の画像がモンキアゲハ」 を 「昆虫の板の方の画像がモンキアゲハ」 に訂正します。
赤い斑点の中に白い紋が入っているのがベニモンアゲハ(紅紋揚羽蝶)ですので、 モンキアゲハとなったのですかね。この写真はどこで撮られたのですか? アップされたアゲハには白い紋が見あたらなかったので、オナガアゲハかと 思いました。
あんどんさん、今日は 稲刈りをした後の田の畦で撮りました。 私の田の少し北側の近所の方の田んぼです。 白い柄の入ったモンキアゲハ(昆虫の板の画像)等と一緒に絡み合って遊んだの密を吸ったりしてましたので、てっきり仲間かと思いました。モンキアゲハ、このアゲハ、撮ってない蝶と三頭くらいいました。 此方が一緒にいたモンキアゲハ、昆虫の板の画像 http://image.daifukuya.com/image/bug/41/3239.jpg
おお、昆虫の板の画像はまさにベニモンアゲハですね。ところで、「モンキアゲハ」とはどちらで使っている言葉ですか?
あんどんさん、今日は クサギにこれと同じ模様の蝶が止まっているときに花だったか、昆虫だったか、ここだったか記憶してませんが、画像をアップしたらここに時々手で来る方が教えてくれました。 場所はこことクサギの生えているところは距離的に近いので同じグループの蝶かと思ってました。 昆虫の板の蝶は、「ベニモンアゲハ」ですか、有難うございます。
蝶の名前の件ですが、 ネットの蝶の図鑑で調べても、赤い模様がまん丸なのが「ベニモンアゲハ」で、昆虫の板の赤い三日月を二つ向かい合わせた模様のは「モンキアゲハ」であっているようです。
再々スミマセン ベニモンアゲハは、熱帯系の蝶で山陰地方にはいないらしいです。 身体も黒ではなくて赤い部分も有るようです。 昆虫板の蝶は、masaさんに教えていただいた「モンキアゲハ」で有ってると思います。
ベニモンアゲハは八重山諸島に生息している揚羽蝶ですので、 不思議に思い、どこで撮影されたのかお聞きしたのです。 モンキアゲハで合っていたのですか?失礼しました。
Nozawaさん、あんどんさん、こんばんは。 昆虫板ならぬPENTAX板でアゲハの同定論議がなされるのも楽しいですね。 昆虫板への掲載写真は紛う方なき"モンキアゲハ”, PENTAX板のこのお写真は"カラスアゲハ”です。メタリック・ブルーに輝く表面が見えればすぐ判りますが、裏面だけだとちょっと判り難いかもしれません。
masaさん、お早うございます。 有難うございます。 昆虫板のものはモンキアゲハは間違いないですね、有難うございます。 此方のものはカラスアゲハですか、有難うございます。 モンキアゲハと一緒に空で絡み合ったりまた近くで吸蜜したりしてたので、勝手に一緒の仲間かと思ってましたが思い違いだったのですね。
同じK10Dで撮影された写真
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モンキアゲハさん、がんばってますね。彼岸花の形、きれいですね。