エナガたちと一緒にいたようです。
何ムシクイでしょうか?コサメと一緒にいました。ピン今一で、しかも下面しか撮れませんでした。
2,3秒うまい具合に止まってくれました。
ファインダーの隅に写っていました。なんと下手くそな!飛んでて咥えてるのは初めてということで…。
まだ幼い感じのカワラヒワではないでしょうか?
5,60メートルの距離でした。今一で、トリミングはしておりますが、500㎜はそれなりだと思いました。こなしていきたいと思います。
台風の影響で荒天の中、晴れた休日を待ちきれなくレンズを試してみました。予算の関係で456とずいぶん迷いましたが決めました。重くて、腕やらなにやら付いていけない感じですが自分としては期待しています。
雲天のなかこの日も会えてよかったです。
エゾヒタキのようですが、さっと飛んだと思ったらもう虫を捕まえていました。ブレボケ写真お許しください。
ここ瓢湖に、先発隊がやってきました。ヒドリガモ、オナガガモが見えます。コガモもやってきております。
久々に瓢湖で撮れた小鳥です。浅いこれまでの経験から、コサメではないと思ったのですが教えていただければ幸甚です。②も投稿いたします。
初めに捉えたこの子はコサメビタキだと思いました。でも、いろいろ調べると幼鳥だとか何やらと区別は難しいようです。
図鑑やらを見ながらエゾかなと思っています。胸の模様もエゾヒタキに近い気がしています。
近くでしたのでファインダーに無理やり収めてみました。
9月になってもバカ暑いのに 北アルプスはすでに秋を迎えています 小蓮華山稜線で出会ったイワヒバリ この辺りはNHKドラマ 坂の上の雲 のエンディング画像に使われた 緩やかな上り坂 雷鳥も沢山生息しています 白い雷鳥の画像はちょっとお待ちください 今は夏毛が脱色し始めてグレイ色になっています
17607へのコメントありがとうございます。 写り悪いですが、カワウのように魚を咥えているようです。ここまで深々とした所でも餌を捕ることにびっくりです。
ここ瓢湖では、これでも30−40mって感じです。鳴き声を頼りに、双眼鏡で居場所を見つけ(やや近視で肉眼では無理な場合も…)カメラを構え、あれー居ない。もう一度確認、ハスの生い茂ってる中で、あのダイサギの左上だななどと検討をつけ。やっと撮ることができます。実画像です。もっとこっちに来いと心の中で叫んでいます(苦笑)。それでもこの翡翠色には焦がれます。
ペアで仲良く餌を食んでいました。
かと思います。目の前で見ることができ幸せでした。
実際は、底に足が付いているのかもしれませんが、その様子は泳いでいるとしかいえません。この後、大きな魚を咥えていました。手前は帰りそびれたオオヒシクイです。写り悪いのですが、様子を伝えたくて投稿いたします。
ここ数日、毎日のようにカワセミを見ることができて、最高です。
光が…ーーー。露出オーバーですか。今年生まれのヨシゴイかなーと思います。正面顔は初撮りです。
シギはやはり難しいです。トウネンかと思います。
俄か勉強(頭の白斑)でカッコウ(若)としましたがどうでしょうか。初めはヒヨドリかと思いました。若は初撮りです。
見た記念、証拠にと遠い遠いカワセミを撮っていたら、突然こちらに飛んできました。ビックリしてああっあと思ってレンズを向けましたがこの有様。いつかきっと…。なんて思ってはいます。投稿お許しください。
投稿するには恥ずかしいのですが、この日は晴れて予感的中、しっかりと見ることができました。実画像では点のような写りですが、トリミングしてここまで来ました。いつか、鮮やかに大きく撮ってみたいです。
部分的に陽光が当たる中、白い羽の部分を光らせたら巧くないのだと思いました。目は活きていると自分でも思っています。
「どうだ。撮ってくれ。」といわんばかりに瓢湖管理事務所のアンテナに止まっていました。
というイメージで、あわてて撮った次第です。
センダイムシクイだとは思うのですが、まだまだはっきりと言えません。