隅田川に架かる橋は年代物が多いのですが浅草側(左)からスカイツリーに向かう橋は人の流れが増えたため人の通路の拡張など綺麗に整備されました。 また、浅草と日光・鬼怒川を結ぶベテラン特急「スペーシア」も現状の需要減も踏まえてプレミアムな特急「スペーシアX」に一部置き換わることが発表されました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
隅田川では屋形船が営業をしています。 夕方~夜が書き入れ時ですが、コロナ禍で需要が減って昼間は仕事が無いようです。 それはさておき、最近は「納涼」と言う言葉を忘れてしまいそうなほど気候の変動が厳しいですね。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
すみだ水族館のペンギンです。 深呼吸みたいなポーズ、それともレントゲン撮影? まるで撮ってくれと言う感じの仕草が可愛いです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
空港や駅では限られたスペースと時間で如何に運用をこなすかと言うことが求められる訳ですが、さまざまなスタッフによって支えられているのが良く分かります。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
手前はボーイング737とエアバスA320が2機ずつ、飛び上がったのがボーイング777、そして少し隠れたのがボーイング787、同じ青でも路線の需要で使い分けしています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
横須賀では船を見ましたが乗り物好きのEkio としましては飛行機も気になってしばらく行っていない羽田に行って来ました。 夏は海側の第2ターミナルが気持ち良いかと思い、メインのANAが主体の写真です。 青い飛行機がたくさん駐機していますが、滑走路は共有なので組み合わせが楽しめます。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
横須賀美術館前の海からは観音崎灯台が見えます。 最近、望遠側はズームにまかせる事が多くなりましたが、広角側はやっぱり単焦点が撮っていて楽しいです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. 換算で30mm、使い勝手の良い画角です。
コンテナ船の後ろに客船が・・・スピードがほぼ同じなのでじわじわと顔を出してようやく見えました。 東京と小笠原諸島を結ぶ「おがさわら丸」は片道24時間、3日で一往復なので見かけたらラッキーです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
横須賀沖=東京湾な訳ですが、大きな船(タンカー、車両運搬船)などが頻繁に行き交います。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
背の高い夏の花には青空がお似合いです。 相変わらず雲が多いのでタイミングを図っての撮影です。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
キキョウ寺から駿河湾フェリーとお付き合い頂いた行程での最後の一枚です。 フェリーを降りた土肥からはバスで修善寺まで。 修善寺駅で電車を待っているとBooth-Kさんから先日のヒマワリのお誘いがあって驚きました。 そしてローカル私鉄の「伊豆箱根鉄道」で三島駅に着き、後は新幹線で品川駅に向かいました。 白妙の富士と青空をイメージした伊豆箱根鉄道カラー、夜になっても青さが綺麗な夜空に溶け込んでいました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
「駿河湾フェリー」は土肥港で降り、バスで修善寺まで向かいます。 バス停への道で振り返ると清水港に向けて出港したフェリーが見えました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
清水港を出る「駿河湾フェリー」からの撮影です。 甲板から後ろを見ると広がる航跡に傾きかけた陽の光で煌めいてとても綺麗でした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
中断していた「駿河湾フェリー」の続きです。 「県道227号線」って結局のところ「駿河湾フェリー」しか通らない、と言うか「駿河湾フェリー」が通るところが県道なんです。 フェリーの甲板上に立てられた標識が、その事実が物語っています。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
Booth-Kさんの予想が見事に当たりました。 賞品は特にありません。あしからず。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
連投すみません。 親のツバメが捕るのは、小さいのだとアブっぽい虫や、大きいのだとトンボをみかけたりしますがバッタっぽいのは初めてです。 飛んでいるツバメが捕るのですからバッタも飛んでいたのかな? ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
清水港と土肥港を結ぶフェリーの航路を「道」として扱い、県道に指定されています。 語呂合わせのナンバーを含めて企画の勝利ですね。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
清水港には地球深部探査船「ちきゅう」も停泊していました。 清水港を母港としているとは言え、観測のための航海で出ていることが多いのでラッキーでした。 ただし、一番見たかった富士山、絶対あの辺だよね。悔しい(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
連投すみません。 masaさんにリクエストいただいたミソハギにピントが来た写真です。 後ろがボケると奥の林と空の存在が中途半端な気がしたのでカットしました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※トリミングあり。
ききょう寺の後は 掛川に戻り、東海道本線・静岡鉄道とバスを利用して清水港まで行きました。 なんか大きな船が停泊していると思ったらクルーズ船の「にっぽん丸」でした。 清水港は三保の松原が近いし、富士山を見るには絶好の場所という事で人気の寄港地です。 沖合いには「飛鳥Ⅱ」も泊まっていたのには驚きました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
ききょう寺でもう一枚。 大人しめのききょうの周りには勢いのある草木が多く主役の存在が希薄になっていました(^o^;) ピント位置に悩みながら何枚か撮って少し奥目が良い感じでした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
お寺の裏山に登ると茶畑が広がっていました。 地元の埼玉では隣の狭山市に茶畑がありますが、静岡では至るところに茶畑がありますね。 強い日差しの元で風味豊かなお茶が育ちそうです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
本堂の手前の通路が彩り鮮やかな長い布で飾られていました。 夏の強い陽射しと風が感じられるタイミングでシャッターを押した写真です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
美人のヒマワリを撮った前日、乗り物のダイヤを駆使して「あっちこっち」に行ってました。 まずは新幹線で「掛川駅」まで行ってローカル私鉄「天竜浜名湖鉄道」で「森町病院前駅」、徒歩で「ききょう寺(香勝寺)」へ向かいました。 不順な天候のせいか疎らな印象でしたが、いくらか纏まって咲いている場所を狙いました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
前投稿は正統派の美人でしたが、こちらは健康な美人と言う感じです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
Booth-Kさんにお誘いいただいた「ひまわりガーデン武蔵村山」、美人のヒマワリをアップします。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
連投すみません。 綺麗なオミナエシを見かけましたが、快晴の青空にお似合いでした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
夏らしい青空に濃いめのピンクのサルスベリが綺麗でした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
先日の上信電鉄の高崎駅の別アングルです。 在来線(地平)を挟んで高架の上を走る新幹線(上越か北陸)が見えますが、別の世界のようです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
先週の木曜日~昨日の月曜日、母親が体調を崩して5日のうち4日も病院に行く事態となって救急車にもお世話になりました。 カメラを持たない週末は久々で在庫からの投稿です。 ヤクルトスワローズの本拠地神宮球場の最寄り駅「信濃町駅」の駅ナカでこんな飾りがありました。 本物の神社では無いのでお賽銭箱はありません。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. ※アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」