今年も・・・
今年も加茂大祭に行ってきました! 私がこの掲示板にお世話になった頃からですからもう一年になります。 これからも皆さん 宜しくお願いします! よろしくぅ(^o^)/ 今年はあまり写真を撮れなかったのですが、 その中にかわいい棒使いの鬼さんがいたので思わずパチリ! 将来が楽しみです!(‐^▽^‐)
画像編集
1990年公開
Paint Shop Proは、航空会社のパイロットが1990年代初めに作った画像変換ツールを原型とし、シェアウェアとして売り出されたWindows用の画像編集ソフトである。2004年にCorelが開発元のJasc Softwareを買収した後は、名称に「Photo」を加えては外し、写真補正やRAW現像の機能を厚くしてきた。持ち主が変わってもWindows専用で買い切りの安価な製品という性格は保たれ、多機能だがRAW処理が弱いという評価も、2010年と2022年のレビューで重なっている。
投稿写真 2826枚
今年も加茂大祭に行ってきました! 私がこの掲示板にお世話になった頃からですからもう一年になります。 これからも皆さん 宜しくお願いします! よろしくぅ(^o^)/ 今年はあまり写真を撮れなかったのですが、 その中にかわいい棒使いの鬼さんがいたので思わずパチリ! 将来が楽しみです!(‐^▽^‐)
連続投稿ですいません! 今年は棒使いの方パフォーマンスに感動しました! 無茶苦茶の力技です。私にはこんなブリッジは到底出来ません! (ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-
地元の古墳の一般公開を行っていました。 余りに近所なのでなかなか行かないんですが 今回は岡山大学の研究チームが三次元測量を行っていました。
この日は暑かったので子供と昼過ぎから牛窓海水浴場にいってきました。 ちなみに十月というのに、うちの子はさぶいといいながら 泳いでいました! ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ その帰り道にあまりにも綺麗だったので「パチリ!」 三脚を持って来て無かったのが悔やまれます! おかげで手持ちなのでぶれぶれでした・・・(>_< )
最近、会社の帰宅途中のいたる所の田んぼのあぜ道に 一斉に咲き始めました! やはり緑の田んぼに真っ赤な花はインパクトが有りますね!(ノ゜ο゜)ノ
今日は朝早くから道掃除と近所の千足装飾古墳の草苅がありました。 草ぼうぼうでしたが村の人総出で二時間位で綺麗に刈りあがりました。 風が吹くとかいた汗が気持ちよかったです!(^O^)/ 体の方は運動不足で全身筋肉痛状態です(´ρ`)ぽか〜ん そんなわけであまり体を動かすと痛いので自分の部屋からパチリ! 変わった雲が出ていました。 良く見るとフレームが微妙に曲がってる〜(*゜ρ゜) ボー 強引に3度ぐらい左に回してごまかしてアート風にしてます〜! m(。・ε・。)mスイマソ-ン
会社の帰り道、久しぶりに撮影して来ました! 景色を撮影して帰ろうと思ったら花の上を飛んで一生懸命 蜜を集めている蛾さんがいました! 名前は詳しくないので良くわかりませんが・・・m(-_-)m
今日は前の会社の先輩と一緒に私の愛車「HONZA Z UM-4 Turbo」で 岡山は太戸の滝(たいどのたき)へ行って来ました。 滝の写真を撮るのは初めてですが中々難しいですね。 もうちょっと水量が有ったほうが良かったかも・・・(・・ )
赤いバラさん 皆さんこんばんは! 赤いバラさんの「ムーちゃんに花を・・・」のお写真を天国のムーちゃんに プレゼントしました。 勝手にお写真を編集、掲載した事をお許しください m(_ _)m 本当に綺麗だったものですから・・・
ブルーサルビアちゃんの写真をモノクロにしてみました。 花だけは元の色彩のままですが・・・ 今はパソコンで自由に編集出来るので楽しいですね〜(^∇^)
先ほど寝ようと思ったのですが、外でやたら子猫の鳴く声がするので 外へ出てみると、家で飼っていたシャムネコの「ムーちゃん」が 車と事故に遭い亡くなっていました。 家で一番古株のかわいいメス猫でした。 今日、会社から帰るといつものように体を摺り寄せて出迎えてくれたのですが・・・ いつかは別れが来るのですが、あまりにも急だったのでとてもショックです・・・ 「ムーちゃん!今まで有難う! 今はゆっくり休んで下さい m(゜- ゜ )カミサマ!」 在りし日の「ムーちゃん」です。
もう こんなに栗の身のイガイガが大きくなっていました! 今年は夏が短くて秋が長くなりそうですね〜!( ^-^)_旦""
連張りですいません!m(_ _)m 綺麗な紫色の花が花壇に咲いていました!
会社からの帰り道、吉備高原都市の吉備プラザに立ち寄り 撮影してきました。それにしても気持ちの良い一日でした!
夕暮れの日差しに照らされて私の影がイチョウの木に写っていました! ここは吉備高原都市の吉備プラザの中庭です。
前の投稿のクマゼミの時に言っていた例の物です〜 正体は最近猛威をはらって来ている「大谷氏・・・もとい ジャンボタニシの卵」 です。 私は今年始めて見たのでとてもびっくりしました〜(ノ゜ρ゜)ノ 「食用として輸入された物が脱走し野生化した巻き貝で、水稲に対する食害を発生させる有害動物です」らしです。
今日は帰宅途中、峠付近でものすごい夕立に会いました。 その後で足守に立ち寄りそこでかわいい花さんと蛾さんを発見〜。 外はまだ小雨が降っていましたが車のフロントガラス越しにパチリ(^ー゜)ノ
連続投稿ですいません!(≧≦) 先日子どもに「お父〜ちゃん!綺麗な虹が出ているよ!」 と言われてあわてて撮影したものです。 PLフィルターで虹を強調して撮影して、後でHDR処理したものです。 良く見て見ると虹の上にもう一つ薄い虹がありました。w(゜o゜*)w
もう一枚うpします〜! 滑走路の照明を綺麗に撮影したいのですがもうちょっと勉強しなくては・・・ 岡山新空港に中型旅客機が着陸する所です。 バルブ撮影で夜なので機影は写っていませんが・・・ヽ(´o`; オイオイ
会社帰りに撮影しに行ってみました。 なかなか夜の撮影は難しいですね〜!
今日は朝から外で大きな音がするなーと思ったら 水田の農薬散布を農協の人が大型ラジコンヘリコプターでしていました。 カッコいー!o(^o^o)(o^o^)o
ラムネ早飲み大会用の美味しそうなラムネです! 最近のラムネは口のところが樹脂なので何故か味気ないような気がしますね〜!
今日は実家に里帰りした兄弟家族たちと両親で 苫田温泉に行ってきました! そこのハワイアンプールでラムネ早飲み大会をしてました。 みんながんばって〜ヾ(〃^∇^)ノ
今日朝早く、実家の親父から電話が・・・「睡蓮が咲いた!写真を撮りに来い」と すぐ近所なので庭の睡蓮の鉢を見てみると一輪の睡蓮の花が・・・ 私が子供の頃からずっと葉っぱだけは見たことがあるのですが、花が咲いているのを見たのは初めてです!かれこれ40年位なるのでは・・・今年は何かあるに違いない! 才才−!!w(゜o゜*)w
今日、先輩の家にお邪魔したときになにやらケヤキの木に びっしりとある生物が・・・ そんなに大きいケヤキではないのですが・・・軽く50匹は・・・(ノ゜ο゜)ノ
連続ですいません! 色々な思い出があるものですから・・・ HDR処理は調整が難しいですね!(>▽<;; アセアセ
今年の三月で閉館してしまいました。 とても気に入っていたのですが県の財政事情で・・・ 残念な事です! 写真の大きなステンレス製の大きなアーチがシンボルでした。 今回もHDR処理をしています。 ちょっといじり過ぎたようです!(;^_^A アセアセ・・・
またもや会社の帰り道、吉備高原の山道をぶらり・・・ 古い建物を発見! 最近はまり気味の「HDR処理」してみました。♪(*‾ー‾)v
今、お盆まで限定で預かっている猫ちゃんです。 暑いので長い毛はバリカンでカットしてもらっています!(*^▽^*)
最近、中国地方の山側は無茶苦茶雨風が激しいです。 今日は仕事が定時に上がれたので(今日は一般の人はお休みだ〜!)ヾ(- -;) 帰り道に曇り空の撮影に挑戦してみました。 そのままの絵ではなんか眠たい写真になってしまっていたので オートブラケット撮影したものを3枚合成してHDR処理してみました。 初めてソフトを使ったのでうまく調整できませんでしたが眠たいのが無くなった ような気がします〜!(^○^)/
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
原型は、ロバート・ボイトが作ったGIFからPCXへの変換ツール「GIF2PCX」である。Windows 3.0ではGIF画像を壁紙にしにくかったことが動機で、ボイトは当時ノースウエスト航空のパイロットだった。ボイトは1991年にJasc Softwareを設立し、利用者が郵送で代金を払うと起動時の催促画面を消すコードが届くシェアウェア方式で売った。配布は電子掲示板とFTPが担い、バージョン1.01は49ドル、Windows 3.1とWindows 95の両方に対応した最初の版3.12は69ドルだった。1997年ごろには、箱入りの店頭販売に切り替えている。1プレス TediumPaint Shop Pro shareware history
名前は機能とともに変わった。変換ツールは画像編集機能を足して「Paint Shop」となり、描画機能を加えた段階で「Paint Shop Pro」に改名された。最初の版の時期には諸説あり、Paint Shop 1.0を1990年8月の公開とする記述がある一方、最初のPaint Shop Proを1992年とする資料もある。2プレス Weblio辞書Paint Shop Proその後は5.0(1998年)から9.00(2004年)まで版を重ね、レイヤー機能は1998年に入ったとされる。3プレス WikipediaPaintShop Pro
2004年10月14日(現地時間)、CorelがJascの買収を発表した。Paint Shop Pro、Paint Shop Pro Studio、Paint Shop Photo Albumは、買収後も独立した製品として売ると説明された。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)Corel が Jasc Software を買収Corelブランドで最初の版となる「Paint Shop Pro X」は、日本では2005年10月14日に通常版12,980円で発売された。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル、Paint Shop Pro X と Photo Album 6 を発表
2006年の「Paint Shop Pro Photo XI」では、名称に「Photo」が加わった。Corelは、長く使われてきた「PaintShop」の名では写真編集ソフトと認識されにくいため、デジタルカメラの利用者に向けて加えたと説明している。6インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル Snapfire と Paint Shop Pro XI(インタビュー)2010年の版は「PaintShop Photo Pro X3」と名乗ったが、2011年のX4で「Photo」は外れて「PaintShop Pro X4」に戻った。その後はX5(2012年)からX9(2016年)、2018〜2020、2023と続き、2023は2022年に出た版(版番号25.0)である。3プレス WikipediaPaintShop Pro
PaintShop Proは別の名前に引き継がれることなく、現在も同じ名で提供が続いている。Macintosh版は作られず、Windows用のソフトであり続けた。現行の公式製品ページはPaintShop Pro 2023と上位のUltimateを載せ、「一度買えば永久に使える」買い切り型と案内している。対応OSはWindows 11と10の64ビット版で、UltimateにはPainter Essentials 8、PhotoMirage Express、フォント50種などが付く。公式製品ページに載る最新の版は2023で、それより新しい版の有無は確かめられていない。7公式 Corel CorporationPaintShop Pro 製品ページ
日本での販売元も替わってきたとされる。初期はシェアウェア・ライブラリ経由で、1999年からピーアンドエー、2005年7月からコーレル株式会社が扱い、2019年12月2日からは消費者向けをソースネクスト、企業・アカデミック向けをコーレルが扱うという。2プレス Weblio辞書Paint Shop Pro2023版の日本での希望小売価格は、通常版が税込9,980円、Ultimateが14,080円と報じられたが、2023版の価格と発売時期は資料によって記載が食い違う。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ソースネクスト、PaintShop Pro 2023 を発売
Corelの下での機能追加は、写真の補正とRAW現像を中心に進んだ。最初のPaint Shop Pro Xは操作画面を一新し、作業の流れを案内する「ラーニングセンター」やスマート修正、オブジェクト除去を載せ、RAWと16bit画像処理、ICCカラーマネジメントにも対応した。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル、Paint Shop Pro X と Photo Album 6 を発表2023版ではRAW現像のAfterShot Labを搭載し、複数枚から被写界深度の深い写真を作る焦点合成も加えている。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ソースネクスト、PaintShop Pro 2023 を発売
Corelは2005年のPaint Shop Pro Xの時点で、Paint Shop Proを入門向けにとどまらず、初心者から上級者までを対象とする製品と説明した。9インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル製となった Paint Shop Pro X(インタビュー)2006年には幹部が、プロの多くはPhotoshopだけを使うのではなく、機能ごとにPaint Shop Proと使い分けていると述べた。同時に、無料のSnapfireで利用者を広げ、有料版、Paint Shop Pro XIへと段階的に進んでもらう構想を語り、競合には無料のPicasaを挙げている。6インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル Snapfire と Paint Shop Pro XI(インタビュー)
第三者のレビューでは、Photoshop Elementsが比較の相手になってきた。Elementsと並べた英語圏の専門媒体のレビューは、2010年のX3でも2022年の2023版でも、機能の面ではElementsに劣らない点を認めつつ、基本となる編集ツールの使い心地ではElementsに分があるとした。12年を隔てても、この比較の構図は変わっていない。10レビュー Expert ReviewsCorel PaintShop Photo Pro X3 review
Jascは、ボイトが会社員を続けながら運営する会社として始まった。ボイトが退職したのは1995年で、従業員はこの年の6人から1998年には60人に増えた。1プレス TediumPaint Shop Pro shareware history
買収後についてCorelは、開発陣の大半がミネソタに残り、Corelの予算で開発の範囲を広げられたと説明した。Paint Shop Proの写真管理やレタッチの機能は自社のPainterにないもので、製品群を補えるとも述べている。9インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル製となった Paint Shop Pro X(インタビュー)日本法人の社長は2005年8月31日の発表会で、Paint Shop Pro Xから「新生コーレルが本格的に始動する」と述べ、バグ対応と要望の反映を進める方針を示した。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル、Paint Shop Pro X と Photo Album 6 を発表
その2年後の2007年11月28日、Corelはミネソタ州エデンプレーリーの拠点を閉鎖し、開発をカリフォルニアと中国へ移すと発表した。3プレス WikipediaPaintShop Pro親会社のCorel自身も、2019年7月3日にKKRに買収され、2022年9月にAlludoへ改称したとされる。11プレス WikipediaCorel
日本のITreviewでは、37件の評価の平均が5点満点で3.9点である(2024年12月12日掲載)。長所に挙がったのは買い切りの手頃な価格で、英語圏の専門媒体も2010年のX3を低価格で多機能と評し、2022年の2023版でも機能の多さを長所に数えた。12レビュー ITreviewPaintShop Pro の評判・口コミ
短所では、X3のレビューが指摘したバグと、ITreviewで改善点に挙がった旧版より不安定になったという声が重なる。RAW処理の弱さは、2010年のX3のレビューと、AfterShot Labを載せた2022年の2023版のレビューの両方が短所に挙げた。13レビュー Life after PhotoshopCorel PaintShop Pro 2023 review
内容の確認日: 2026年10月22日