ポンデライオン!?
北杜市明野サンフラワーフェス2006の向日葵より。 誰かに悪戯されたのか、こんなになってました(笑
RAW現像
ペンタックスのデジタル一眼レフに付属した純正のRAW現像ソフトで、ist Dシリーズの時代から、画像の閲覧・管理を受け持つPHOTO Browserと対で提供された。2006年のバージョン3で市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0の現像エンジンを採り入れ、旧機種のist Dシリーズにも無償で配られたうえで、K100D以降の機種に付属し、2008年のVer.3.61でK-mに対応するまで版を重ねた。2009年のK-7からはPHOTO Browserと一つにまとめたDigital Camera Utility 4に役目を譲ったが、リコーイメージングのダウンロード一覧には今もK-mまでの機種向けとして載っている。
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北杜市明野サンフラワーフェス2006の向日葵より。 誰かに悪戯されたのか、こんなになってました(笑
浜離宮恩賜庭園に、コスモスが咲いていると、TBSラジオで聞いたのを、思い出して、テクテク行きました。皆さん、私の写真で我慢して絶対に行かないこと!暑いだけです。ベターッと 植えられてるだけです。 暑いので、レベルも狂いだしてます?
芝〜新橋〜渋谷〜池袋で街撮りをした帰り、東京ドームシティに寄り道。 TDLと違って、入場するだけなら無料です。 魚眼があれば、もっとグニャグニャしたんだろうな。
上野不忍池の蓮です。 皆さんの影響を受けて、僕も蓮を撮ってみました。
この日は天候がかなり不安定で降ったりやんだり..
師匠にはかないませんが…。
MAK_optioさん風?(笑 今回、ピカサを使ってリサイズのみしてみました。 Exif情報がすべて表示されていますね。
東京上野不忍池、蓮のフィナーレです。
皆さん早うございます。&ごぶさたしています。 昨日の朝は台風も近づいていることもあり、真っ赤な朝焼けを狙ってみたのですが、もう一つでした。 高台からうっすらと色づいた宝塚の街を撮ってみました。
北杜市明野サンフラワーフェス2006の向日葵より。 色々な品種があるのか、一部に人の背丈かそれ以上の向日葵がありました。
北杜市明野サンフラワーフェス2006の向日葵。 天気も良く日焼けの跡が痛いです^^;
調子に乗ってもう1点だけ。旧ソ連製の500mmf/8.0ミラーレンズです。こんな発色です。
ただ拭き取りが足りなかっただけですが^^;
家の周りは殆ど7月にお盆をしていますが、我が家(というか、うちのお寺さん)は旧盆です。 と言うことで、午前中にお寺まで墓参りに行ってきました。皆さん故郷やリゾートにお出かけと思ったのに道路の混み方はすごかったです。 昔、お墓の周りに月見草がたくさん咲いていたせいか、お盆には月見草のイメージがあって去年も芙蓉と月見草を良く撮りましたが、両方ともこれだ! と思えるのがなかなか撮れません。 MC FLEKTOGON 2.4/35 F5.6位です。
って、実は東京ディズニーシーです。 こんなのばかり撮ってました。
DA16-45 ひさびさの投稿です。 ながらく、仕事多忙のため離れておりましたが、最近のPENTAXが元気なので私も頑張らなくっちゃと思い、投稿しました。
沼津御用邸記念公園のひまわり畑。 どうやら、今年は調子が悪いらしく、枯れているのとか結構ありました。 前哨戦というのは、明日というか今日、北杜市サンフラワーフェス2006に行ってくる予定です^^;
品種の名前ではありません。 たぶんコスモスかな、と。 今日の雷雨の後に見に行ったら、見事にひしゃげてました。
ここは、定山渓ダム「さっぽろ湖」 札幌はもう20日以上雨が降っていないのですが、雪解け水があるのでさすがに水不足の心配はありません。 私が覚えている限り、札幌で水不足による給水制限はありませんでした。
というか、DA40しか持って行っていなかったのでした。 さすがに風景はあまり得意ではないレンズなのでしょうか。 この日、北国札幌も31度まで気温が上がったのですが、水面から来る風は気持ちがよかったです。 久々にRAWで撮ったのですが、悲しいかなパソコンがセレロン1GなのでPPL3.0は使えません。
同じく柿田川公園より。 うまく撮れていませんが、砂地の濃くなっている部分が湧き出ている場所です。 柿田川については下記のURLからどうぞ。 http://www.kakitagawa.tv/shimizu-t/roman/roman.htm
まさびっちさん、マフィンマンさんに便乗してUPしました。 お祭りの夜店すが、ともかく行列が凄かった。 どうしても食べてみたくて、珍しく俺も頑張って並びました。
東京・北千住です。 路地裏の小さな店ですが、近所の人たちが買い物に来ては、『暑いねえ』と、お喋りしていく。 たったそれだけのことですが、とても懐かしくなりました。 “北千住・スズムシ篇”をブログに貼っときました(名前の部分をポチッとすると飛びます)。
夏と言うことで、隣町にある柿田川公園にて。 写真は涼しそうですが、本人は汗だくでした・・・ PLフィルタがあれば良かったかな^^;
ソフトフィルター(買ったけど効果が弱すぎて失敗したもの3枚)を重ねて撮りました。 放置ではもったいないですから、何とか使いたかったのです。(笑)
まだ赤ちゃんです。 近くの小さな畑で、丹誠込めて作っている人がいるので、撮らせてもらいました。
FA35mm F2ALが届いたので我が家のわんこを撮ってみました。 あまりうまく言えませんが、キリッとした感じに撮れて良い感じです。 動き回る動物を撮るのは難しいですね^^;
ツインリンクもてぎにて。 ちょっと絞りが足りないかも・・・ でも、ノスタルジックな雰囲気になって良かったと勝手に解釈・・・
ご存じ、“おばあちゃんの原宿”こと巣鴨の地蔵通り商店街です。 おいしい被写体は、実はこのメーンストリートよりも路地にちょっと入ったところにありますが、それはまた、いずれ。
みなさん、お久しぶりです。 大盛況のうちに終わった、【MFS】も三枚目をアップできずに戦線離脱してしまいました。 遅ればせながら、皆さんお疲れさまでした。 PPL3、いいですね♪ PPL2に比べれば格段に使いやすいと思います。 しばらくは純正ソフトでがんばってみようかな。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
ist Dは2003年9月6日に発売された。1プレス ITmediaペンタックス、*ist D 発売日・価格のニュースist Dシリーズには、画像の閲覧・管理を受け持つ「PHOTO Browser」と、RAW現像を受け持つ「PHOTO Laboratory」が付属した。初版の公開時期やist Dの発売時の付属状況ははっきりしないが、2005年2月3日にはVer.2.10が公開され、Ver.1.00〜1.11の付属ソフトを使っていたist Dの利用者も新しい機能を使えるようになった。この版のPHOTO Laboratoryでは、Windows版でRAWの画質向上とバッチ処理の高速化が、Mac版でRAWの画質と処理効率の向上が図られた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist D/Ds同梱ソフトを更新
大きく変わったのは2006年である。7月14日に発売されたK100Dに、バージョン3のPHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3が付属した。PHOTO Laboratory 3は、市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0から現像エンジンと一部の機能を採り入れている。ペンタックスは同じ月の27日に、*ist Dシリーズの付属ソフトもK100D相当のバージョン3へ無償で更新すると発表し、アップデータを8月8日に公開した。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開
バージョン3は、K10D、K20D、K200Dにも付属した。K10DにはVer.3.10が、K20DとK200DにはVer.3.50が付いている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア2008年11月26日には、K-mに対応したVer.3.61が公開された。5公式 リコーイメージングPENTAX PHOTO Browser 3 and PENTAX PHOTO Laboratory 3 Update for Windows(3.61)
PHOTO Laboratoryの役目は、2009年発売のK-7で後継ソフトに引き継がれた。K-7に付属したPENTAX Digital Camera Utility 4は、従来のPHOTO BrowserとPHOTO Laboratoryを一つにまとめた新開発のソフトとして案内された。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4その現像エンジンについては、K-xへの対応を伝えた報道がSILKYPIXエンジンの採用と書いている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、「Digital Camera Utility 4」をK-xに対応一方でK-7の製品ページにはSILKYPIXの記述がなく、Digital Camera Utility 4がSILKYPIXエンジンかどうかははっきりしない。
古い写真のRAWを扱うためのソフトは、いまのリコーイメージングのダウンロード一覧で機種ごとに分かれている。PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3は、K-mまでの機種向けのVer.3.61が旧機種向けのソフトとして今も載っており、販売終了やサポート終了は明記されていない。Digital Camera Utility 4はK-7、K-x、645D、K-r、K-5、K-5 II/IIs向け、Digital Camera Utility 5はK-3 II以降の機種向けである。8公式 リコーイメージングダウンロードサービス/ソフトウェアなお、Digital Camera Utility 4のアップデータの案内には、PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3を含む以前の版には対応しないと明記されている。9公式 リコーイメージングPENTAX Digital Camera Utility 4 (Ver. 4.40) Windows版アップデータ
PHOTO Laboratoryは単体では販売されず、ペンタックスのデジタル一眼レフに付属する純正ソフトとして提供された。閲覧・管理のPHOTO BrowserとRAW現像のPHOTO Laboratoryの2本が対で付属し、PHOTO Browser 3はRAWからのJPEG抽出やDNGへの変換にも対応していた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)K20Dでは、これにリモート操作用のPENTAX REMOTE Assistant 3が加わり、3本が同梱された。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア
バージョン3では、ノイズリダクション、レンズ収差の補正、回転・シフトの微調整、白飛び・黒つぶれのRGB表示、トリミング、印刷の機能が加わった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開K10Dに付属したVer.3.10では、ホワイトバランス、トーンカーブとヒストグラム、ノイズリダクション、周辺光量・歪曲・倍率色収差のレンズ補正を調整でき、PEFとDNGの現像・変換に対応した。ただしDNGは、K10Dで撮影した画像か、PHOTO Browserで変換した画像に限られた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)
その後も新しい機種に合わせた更新が続き、K20Dに付属したVer.3.50はカスタムイメージに対応した。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア統合後のDigital Camera Utility 4では、表示設定の切り替え、動画再生、JPEG画像の調整、覆い焼き、スポッティング、赤目軽減、カラーの微調整などが加わった。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4
比較の相手は、現像エンジンの元になったSILKYPIX Developer Studio 2.0である。SILKYPIX側も、同じ2006年7月にDeveloper Studio 2.0をK100Dに対応させている。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフト、SILKYPIX 2.0をK100Dに対応デジカメWatchの長期リポートで両者を比べると、SILKYPIX 2.0の初期設定での結果はPHOTO Laboratory 3のフルオート現像と非常に近く、細かいパラメータ調整はSILKYPIXの方ができるとされた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)
SILKYPIXのエンジンを採り入れた理由について、ペンタックスの説明は見当たらない。メーカーはSILKYPIXのエンジンであることを訴求点にしており、K20Dの製品ページはSILKYPIXを「定評ある」現像エンジンと紹介し、現像の速さを特長に挙げている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェアバージョン3の配り方については、2006年7月の時点で、ist DS/DLの利用者向けにPHOTO Laboratory 2.1からの有償アップグレードを検討していると伝えられていた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)一方、7月27日にペンタックスが発表したのはist Dシリーズ向けの無償更新で、有償アップグレードが実施されたかははっきりしない。
専門媒体の複数の記事が挙げた不満は、仕上げや補正の選択肢が少ないことである。K100Dを使ったデジカメWatchの長期リポートは、画像仕上げがナチュラルと鮮やかの二つしかなく、カメラのピクチャーモードの絵作りを反映して現像できない点を、PHOTO Laboratory 2.1からの「退化」と評した。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(画像仕上げの検証)2009年にK-mで現像を試した同じデジカメWatchの連載も、シャドー補正がON/OFFの2段階しかない点を挙げ、多段階にしてほしいと書いている。14レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)2月号【清乃 + ペンタックスK-m】3週目 ~基本をおさえた現像ソフト
内容の確認日: 2026年10月22日