青いケシ
ヒマラヤに咲くと言われる 青いケシの花 今年は天候の具合で開花が遅れているとの事でした
RAW現像
ペンタックスのデジタル一眼レフに付属した純正のRAW現像ソフトで、ist Dシリーズの時代から、画像の閲覧・管理を受け持つPHOTO Browserと対で提供された。2006年のバージョン3で市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0の現像エンジンを採り入れ、旧機種のist Dシリーズにも無償で配られたうえで、K100D以降の機種に付属し、2008年のVer.3.61でK-mに対応するまで版を重ねた。2009年のK-7からはPHOTO Browserと一つにまとめたDigital Camera Utility 4に役目を譲ったが、リコーイメージングのダウンロード一覧には今もK-mまでの機種向けとして載っている。
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ヒマラヤに咲くと言われる 青いケシの花 今年は天候の具合で開花が遅れているとの事でした
シシィーママが撮りました。K100D+DAL55-300に動き物はきびしいです。
何の木か知りませんが、ふわっとした黄色でした。
2本あって花びら?がみどりがかった方が見ごろを迎えています。
明るいけれど柔らかな陽射しでした。+0.7ぐらい補正すれば良かった。
智光山の藤棚はこじんまりとしています。
皆さん、お久しぶりです。いつの間にかこの板も春の日差しに満ちていますね。 私も本当に久しぶりにシシィーとシシィーママと智光山公園に行ってきました。春の光を撮ってみよう思いK100D+DAL55-300の軽量コンビで出かけました。
今日一日かけて作っていました(散歩は行きました)。休日を間違ってしまった。毎年違うのは大変ですね。HPからダウンロードできます。
先週から仕事でアメリカに来ています。いつものように合間を縫って撮って撮って撮っていますが、それでこれです。(パパ)
先週はまだ緑の葉があったから今週かと思いきや 時すでに遅しでした〜 しかも中央の木はまだ緑が 自然が相手ではしょうがない
私のお気に入りの谷の秋も終わりでしょうか 毎年わくわくしながらこの季節を待って 終わってみれば な〜んか消化不良 今年も負けた〜
今年も行ってきました、季節はずれの花火大会。 いつも思うのですが、この被写体は明るさ違いすぎ、色温度違いすぎ、難度高すぎです。 90%は失敗作でした。
2枚目
ペンタにあまり無関係な御題ですみません。 やっと、妻と私が参加するグループの写真展と、妻の絵画サークルの絵画展がスタートしました。(私の骨折とか、妻の挫折とか長かったです) 元はこれです。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/79006 (パパ)
昭和20年代開業の駄菓子屋 『 篠原商店 』 (東京・東日暮里)。 小さな小さなテーブルとイスで、おでんを楽しめます。 これで205円。ふふふな昼メシでした。
カラスではなく飛行機が家路についていました。夜8時(夏時間でなければ7時)、夜景までもうちょっとです。Laboratoryで+0.3EVしました。
またまた渓流を遡上してきました 天気良すぎでちょっと残念 もう少し上があるので 楽しみです
このモデルさんから目線をもらう合図は”ごはん”です。
この板の趣旨に合うかどうか判りませんが、なにぶん骨折で外に出られず暇だったのでA1(ほぼ全倍紙)プリントやってみました。14百万画素でできますが解像感はイマイチでした。面積効果と環境光が映りこんでとにかく明るく見えます。
快晴 五月の天気に誘われて 山では藤の花が見ごろでした 浅い緑も目が痛いほど 良い季節です
この天気に誘われて新緑の中に行ってきました 途中 この間見かけたからたちに かわいらしい実がなっていました
本日は暑かった そこでちょっと早いのですが 涼です
私の春はここからです 毎年一番の楽しみ 荒々しい木肌からの新目は 力強さを感じます
今日は珍しいものを見つけました 子供の頃 見て以来でしょうか 中から何が出てくるのでしょう?
今日道端で見かけました いよいよ桜も終わりでしょうか 次は新緑 良い季節です
有名な伏見稲荷の鳥居です。
山吹の花が開きました 我が家にも来ないかな〜
皆さん、今晩は。先々週仕事で京都に行き、いつものように仕事の後撮影に出かけました。八坂神社の提灯です。
哲学の小道の川面です。
清水寺周辺を散策して見つけました。出口は町屋の普通の引き戸でした。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
ist Dは2003年9月6日に発売された。1プレス ITmediaペンタックス、*ist D 発売日・価格のニュースist Dシリーズには、画像の閲覧・管理を受け持つ「PHOTO Browser」と、RAW現像を受け持つ「PHOTO Laboratory」が付属した。初版の公開時期やist Dの発売時の付属状況ははっきりしないが、2005年2月3日にはVer.2.10が公開され、Ver.1.00〜1.11の付属ソフトを使っていたist Dの利用者も新しい機能を使えるようになった。この版のPHOTO Laboratoryでは、Windows版でRAWの画質向上とバッチ処理の高速化が、Mac版でRAWの画質と処理効率の向上が図られた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist D/Ds同梱ソフトを更新
大きく変わったのは2006年である。7月14日に発売されたK100Dに、バージョン3のPHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3が付属した。PHOTO Laboratory 3は、市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0から現像エンジンと一部の機能を採り入れている。ペンタックスは同じ月の27日に、*ist Dシリーズの付属ソフトもK100D相当のバージョン3へ無償で更新すると発表し、アップデータを8月8日に公開した。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開
バージョン3は、K10D、K20D、K200Dにも付属した。K10DにはVer.3.10が、K20DとK200DにはVer.3.50が付いている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア2008年11月26日には、K-mに対応したVer.3.61が公開された。5公式 リコーイメージングPENTAX PHOTO Browser 3 and PENTAX PHOTO Laboratory 3 Update for Windows(3.61)
PHOTO Laboratoryの役目は、2009年発売のK-7で後継ソフトに引き継がれた。K-7に付属したPENTAX Digital Camera Utility 4は、従来のPHOTO BrowserとPHOTO Laboratoryを一つにまとめた新開発のソフトとして案内された。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4その現像エンジンについては、K-xへの対応を伝えた報道がSILKYPIXエンジンの採用と書いている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、「Digital Camera Utility 4」をK-xに対応一方でK-7の製品ページにはSILKYPIXの記述がなく、Digital Camera Utility 4がSILKYPIXエンジンかどうかははっきりしない。
古い写真のRAWを扱うためのソフトは、いまのリコーイメージングのダウンロード一覧で機種ごとに分かれている。PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3は、K-mまでの機種向けのVer.3.61が旧機種向けのソフトとして今も載っており、販売終了やサポート終了は明記されていない。Digital Camera Utility 4はK-7、K-x、645D、K-r、K-5、K-5 II/IIs向け、Digital Camera Utility 5はK-3 II以降の機種向けである。8公式 リコーイメージングダウンロードサービス/ソフトウェアなお、Digital Camera Utility 4のアップデータの案内には、PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3を含む以前の版には対応しないと明記されている。9公式 リコーイメージングPENTAX Digital Camera Utility 4 (Ver. 4.40) Windows版アップデータ
PHOTO Laboratoryは単体では販売されず、ペンタックスのデジタル一眼レフに付属する純正ソフトとして提供された。閲覧・管理のPHOTO BrowserとRAW現像のPHOTO Laboratoryの2本が対で付属し、PHOTO Browser 3はRAWからのJPEG抽出やDNGへの変換にも対応していた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)K20Dでは、これにリモート操作用のPENTAX REMOTE Assistant 3が加わり、3本が同梱された。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア
バージョン3では、ノイズリダクション、レンズ収差の補正、回転・シフトの微調整、白飛び・黒つぶれのRGB表示、トリミング、印刷の機能が加わった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開K10Dに付属したVer.3.10では、ホワイトバランス、トーンカーブとヒストグラム、ノイズリダクション、周辺光量・歪曲・倍率色収差のレンズ補正を調整でき、PEFとDNGの現像・変換に対応した。ただしDNGは、K10Dで撮影した画像か、PHOTO Browserで変換した画像に限られた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)
その後も新しい機種に合わせた更新が続き、K20Dに付属したVer.3.50はカスタムイメージに対応した。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア統合後のDigital Camera Utility 4では、表示設定の切り替え、動画再生、JPEG画像の調整、覆い焼き、スポッティング、赤目軽減、カラーの微調整などが加わった。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4
比較の相手は、現像エンジンの元になったSILKYPIX Developer Studio 2.0である。SILKYPIX側も、同じ2006年7月にDeveloper Studio 2.0をK100Dに対応させている。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフト、SILKYPIX 2.0をK100Dに対応デジカメWatchの長期リポートで両者を比べると、SILKYPIX 2.0の初期設定での結果はPHOTO Laboratory 3のフルオート現像と非常に近く、細かいパラメータ調整はSILKYPIXの方ができるとされた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)
SILKYPIXのエンジンを採り入れた理由について、ペンタックスの説明は見当たらない。メーカーはSILKYPIXのエンジンであることを訴求点にしており、K20Dの製品ページはSILKYPIXを「定評ある」現像エンジンと紹介し、現像の速さを特長に挙げている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェアバージョン3の配り方については、2006年7月の時点で、ist DS/DLの利用者向けにPHOTO Laboratory 2.1からの有償アップグレードを検討していると伝えられていた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)一方、7月27日にペンタックスが発表したのはist Dシリーズ向けの無償更新で、有償アップグレードが実施されたかははっきりしない。
専門媒体の複数の記事が挙げた不満は、仕上げや補正の選択肢が少ないことである。K100Dを使ったデジカメWatchの長期リポートは、画像仕上げがナチュラルと鮮やかの二つしかなく、カメラのピクチャーモードの絵作りを反映して現像できない点を、PHOTO Laboratory 2.1からの「退化」と評した。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(画像仕上げの検証)2009年にK-mで現像を試した同じデジカメWatchの連載も、シャドー補正がON/OFFの2段階しかない点を挙げ、多段階にしてほしいと書いている。14レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)2月号【清乃 + ペンタックスK-m】3週目 ~基本をおさえた現像ソフト
内容の確認日: 2026年10月22日