げんきでした
この冬も無事に越したようです こいつはノーガードで2メートルの近さなのに ゆうゆうです だれかに見つからなければいいのですが ちょっと心配です
RAW現像
ペンタックスのデジタル一眼レフに付属した純正のRAW現像ソフトで、ist Dシリーズの時代から、画像の閲覧・管理を受け持つPHOTO Browserと対で提供された。2006年のバージョン3で市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0の現像エンジンを採り入れ、旧機種のist Dシリーズにも無償で配られたうえで、K100D以降の機種に付属し、2008年のVer.3.61でK-mに対応するまで版を重ねた。2009年のK-7からはPHOTO Browserと一つにまとめたDigital Camera Utility 4に役目を譲ったが、リコーイメージングのダウンロード一覧には今もK-mまでの機種向けとして載っている。
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この冬も無事に越したようです こいつはノーガードで2メートルの近さなのに ゆうゆうです だれかに見つからなければいいのですが ちょっと心配です
代わり映えしない機種展開でヤキモキされたけど,ようやく出たな. 値段的には予想通りか? せめて,広角ズーム&中望遠ズームも同時発表して欲しかったな. まぁ,とりあえず様子見. ISOは 100〜1600か? 50が欲しかったな.シャッタースピードも1/8000が欲しかったな. お星さま撮りでは,K10DはISO400が限界.K−Xの高感度も,他社のに比較したらまだまだノイズ酷いよなぁ...あんなレベルだったら,ちょっと大枚叩きたくないなぁ... って,先立つものがないってのが一番の理由か?(爆) でもまぁ,とりあえず,今夜は645Dの正式アナウンスに乾杯!
皆さんが梅を貼っているので 表題どおりで すみません
いよいよ つららも無くなり 春へまっしぐらですね〜
こちらは妻が撮ったものです。このレンズは描写は今一歩ですが、けが人には至極便利です。
この日は暑いくらいでした この分では 春は一瞬かもしれません
今日はふきのとうを見つけて いよいよ出たか〜と思いきや 土筆を発見 みんな早くなっているような気がします
お久しぶりです。年明け早々原付でコケて右鎖骨を粉砕骨折し、カメラ禁止・PhotoXP絶ちをしていました。1ヶ月半弱たち1Kgぐらいの物は何とか持てる様になり、K100Dで撮ってみました。 遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
久々に出会えましたが 数分後に流れの中に姿を隠しました パソコンで見たらこれ一枚が何とか・・・ ふわふわの苔の上だったせいかカメラが揺れていました とほほです
トレッキングの途中、熊棚を発見! この周辺の何処かで冬眠しているんでしょうね。 静かに歩いてきました(汗
自然のなせる技は不思議なものです この芸術もそろそろでしょうか
スノートレッキングでの写真です。 最近かなり寒い日が続いていますが、この日は暖かかったです。 とても好いトレッキング日よりでした。 赤外調モノクロで仕上げてみました。
雲の切れ間からでる太陽を待ちながら、撮影しました。 一面「白」の世界にいると、目が飽和してしまい、地面の段差がわからなくなり、突然転んだりします。
樹氷の八甲田に行ってきました。 天気に恵まれ、自然の芸術美を堪能できました。
2.3日暖かかったので いつもの高原へ ところがちょっと手前で 雪道に阻まれ しょうがないから 小川を散策 そこで見つけたこの一枚 川の流れの前に出来た氷が なにか愛嬌のある顔に見えました
今年の柿もそろそろ食べ納め もうすぐ 落ちてしまいます いままさに 争奪戦 つぐみの居ない間に・・・
このツララを作ったのは この小さな創造者? この2〜3日の寒さでさぞかしと思ったのですが 以外に少なかった 残念
連続で失礼します 草木に霜の付いている様は なんとも言えず綺麗です
やっと体を動かして 久しぶりに雪の中を散歩しました タイトルのイメージが 頭の中を・・・・ 横に小鳥の足跡があって 食べに来たかな
あけまして おめでとうございます 真っ白なスタートとなりました 今年も よろしくお願いいたします
いよいよ今年も暮れようとしています 庭で毎年最後を飾ってくれます ブルーベリーの一枝
今日は ちょっと高見に 霜ぐらいあるかと思いきや なんか暖か〜 到着したときは霧で真っ白 わくわくしながら待った結果は 下から霧が晴れました 泣きそ〜 彼方に 南アルプスを見て しょうがない!!
手前に水銀灯がありましてそこそこのシャッタータイムで白鳥が緑になります。。
3連チャンお許しくだたい。。35mm判換算390mm相当ですがSRが効いてますなぁ。
ひっそりとほとんど動かずに身を潜めていました。
モノクロですいません。。元画像の色が気持ち悪いほど変な色だったもので。。モノクロ現像してみました。手賀沼は1月25日前後に運がよければダイヤモンド富士が見れますよ
小さな秋が来ました 残念ながら 先週が見ごろでしたが 先週は雨で撮れませんでした 秋が終わると 寂しくなります
丘の上で 紅葉が大爆発していました なんとも 大きすぎて撮り様がありませんでした 樹齢300年との事 大事に残したいものです
約30分後のヴァージョンです.
妻が撮ったものです。流石にWBはオートでは駄目で日陰にしました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
ist Dは2003年9月6日に発売された。1プレス ITmediaペンタックス、*ist D 発売日・価格のニュースist Dシリーズには、画像の閲覧・管理を受け持つ「PHOTO Browser」と、RAW現像を受け持つ「PHOTO Laboratory」が付属した。初版の公開時期やist Dの発売時の付属状況ははっきりしないが、2005年2月3日にはVer.2.10が公開され、Ver.1.00〜1.11の付属ソフトを使っていたist Dの利用者も新しい機能を使えるようになった。この版のPHOTO Laboratoryでは、Windows版でRAWの画質向上とバッチ処理の高速化が、Mac版でRAWの画質と処理効率の向上が図られた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist D/Ds同梱ソフトを更新
大きく変わったのは2006年である。7月14日に発売されたK100Dに、バージョン3のPHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3が付属した。PHOTO Laboratory 3は、市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0から現像エンジンと一部の機能を採り入れている。ペンタックスは同じ月の27日に、*ist Dシリーズの付属ソフトもK100D相当のバージョン3へ無償で更新すると発表し、アップデータを8月8日に公開した。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開
バージョン3は、K10D、K20D、K200Dにも付属した。K10DにはVer.3.10が、K20DとK200DにはVer.3.50が付いている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア2008年11月26日には、K-mに対応したVer.3.61が公開された。5公式 リコーイメージングPENTAX PHOTO Browser 3 and PENTAX PHOTO Laboratory 3 Update for Windows(3.61)
PHOTO Laboratoryの役目は、2009年発売のK-7で後継ソフトに引き継がれた。K-7に付属したPENTAX Digital Camera Utility 4は、従来のPHOTO BrowserとPHOTO Laboratoryを一つにまとめた新開発のソフトとして案内された。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4その現像エンジンについては、K-xへの対応を伝えた報道がSILKYPIXエンジンの採用と書いている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、「Digital Camera Utility 4」をK-xに対応一方でK-7の製品ページにはSILKYPIXの記述がなく、Digital Camera Utility 4がSILKYPIXエンジンかどうかははっきりしない。
古い写真のRAWを扱うためのソフトは、いまのリコーイメージングのダウンロード一覧で機種ごとに分かれている。PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3は、K-mまでの機種向けのVer.3.61が旧機種向けのソフトとして今も載っており、販売終了やサポート終了は明記されていない。Digital Camera Utility 4はK-7、K-x、645D、K-r、K-5、K-5 II/IIs向け、Digital Camera Utility 5はK-3 II以降の機種向けである。8公式 リコーイメージングダウンロードサービス/ソフトウェアなお、Digital Camera Utility 4のアップデータの案内には、PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3を含む以前の版には対応しないと明記されている。9公式 リコーイメージングPENTAX Digital Camera Utility 4 (Ver. 4.40) Windows版アップデータ
PHOTO Laboratoryは単体では販売されず、ペンタックスのデジタル一眼レフに付属する純正ソフトとして提供された。閲覧・管理のPHOTO BrowserとRAW現像のPHOTO Laboratoryの2本が対で付属し、PHOTO Browser 3はRAWからのJPEG抽出やDNGへの変換にも対応していた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)K20Dでは、これにリモート操作用のPENTAX REMOTE Assistant 3が加わり、3本が同梱された。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア
バージョン3では、ノイズリダクション、レンズ収差の補正、回転・シフトの微調整、白飛び・黒つぶれのRGB表示、トリミング、印刷の機能が加わった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開K10Dに付属したVer.3.10では、ホワイトバランス、トーンカーブとヒストグラム、ノイズリダクション、周辺光量・歪曲・倍率色収差のレンズ補正を調整でき、PEFとDNGの現像・変換に対応した。ただしDNGは、K10Dで撮影した画像か、PHOTO Browserで変換した画像に限られた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)
その後も新しい機種に合わせた更新が続き、K20Dに付属したVer.3.50はカスタムイメージに対応した。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア統合後のDigital Camera Utility 4では、表示設定の切り替え、動画再生、JPEG画像の調整、覆い焼き、スポッティング、赤目軽減、カラーの微調整などが加わった。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4
比較の相手は、現像エンジンの元になったSILKYPIX Developer Studio 2.0である。SILKYPIX側も、同じ2006年7月にDeveloper Studio 2.0をK100Dに対応させている。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフト、SILKYPIX 2.0をK100Dに対応デジカメWatchの長期リポートで両者を比べると、SILKYPIX 2.0の初期設定での結果はPHOTO Laboratory 3のフルオート現像と非常に近く、細かいパラメータ調整はSILKYPIXの方ができるとされた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)
SILKYPIXのエンジンを採り入れた理由について、ペンタックスの説明は見当たらない。メーカーはSILKYPIXのエンジンであることを訴求点にしており、K20Dの製品ページはSILKYPIXを「定評ある」現像エンジンと紹介し、現像の速さを特長に挙げている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェアバージョン3の配り方については、2006年7月の時点で、ist DS/DLの利用者向けにPHOTO Laboratory 2.1からの有償アップグレードを検討していると伝えられていた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)一方、7月27日にペンタックスが発表したのはist Dシリーズ向けの無償更新で、有償アップグレードが実施されたかははっきりしない。
専門媒体の複数の記事が挙げた不満は、仕上げや補正の選択肢が少ないことである。K100Dを使ったデジカメWatchの長期リポートは、画像仕上げがナチュラルと鮮やかの二つしかなく、カメラのピクチャーモードの絵作りを反映して現像できない点を、PHOTO Laboratory 2.1からの「退化」と評した。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(画像仕上げの検証)2009年にK-mで現像を試した同じデジカメWatchの連載も、シャドー補正がON/OFFの2段階しかない点を挙げ、多段階にしてほしいと書いている。14レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)2月号【清乃 + ペンタックスK-m】3週目 ~基本をおさえた現像ソフト
内容の確認日: 2026年10月22日