「ほっこり広場」です。 「お花畑」と呼ぶには気が引けるので「花の集い」としました。 ところで「西武園線」は倒木の影響で上下線が運転見合わせになっています。 昨日の大雨の影響ですかね。
河川敷で見つけました‥口に入れる勇気はありません。
梅雨に入ったようです。
連投すみません。 こちらが「この子」の名札です(^_^;) パッと見で気に入ったので「この子」だけ名札を撮っていました。 うーん、かなり似てるけどちょっと違うような・・・
電車を撮っている時間が多かったのですが、ショウブも撮らないといけないと思って足早に回りました。 北山公園では約600種類ものショウブが植えられているとのことでしたので、Booth-Kさんが見た「あの子」とは別かも知れません。
和傘と黄色い電車をそこそこ撮った後、自然と和傘に吸い寄せられてアップで何枚か撮りました。 まさかmasaさんのサンニッパの網があったとは気づきませんでした。
奥様が庭から持って来られた紫陽花(すみだの花火)の切り花も酒の肴となりましたね。 淡いピンクの綺麗な色合いでした。 このレンズ寄れないので小さなものを撮る時には苦労します。 ※調べたら最短撮影距離84cm。バランス取りながらギリギリで寄せます。
途中の写真は整理中ですので、いきなり飛ばしてオフ会後にmasaさんのご自宅にお寄りしてビールをいただきながら歓談した際のお写真です。 写真を撮っている時はカレンダーの書き込みまでは見ていませんが、元気に活動されている奥様の人柄が垣間見えました。
電車のダイヤの合間に移動して、撮影ポイントを変えながら構図を試しました。 「最善のポイント」かと思った場所での写真をお得意の仕上げで整えました。
masaさんがアップされていた写真で「和傘を並べたオブジェ」がありましたので、これは黄色い電車と絡ませたいと思っていました。 実際に現場で構図を練ると、この場所のショウブが今一つでした。 とりあえずダイヤを確認しながら何枚か撮りました。
沢山のあじさいが咲いていましたがオーソドックスなものを1枚。
Sigma50f2DGDN.
連投すみません。 地元の新鮮な野菜が人気でした。
「郷弁」や「阿波おどり」を先に出しましたが、そうです「あじさい」が本来の目的です。 開成町は昭和52年に「あじさい」が町の花として制定され、以降「あじさいの里」として誕生したそうです。 そのような中での「あじさいまつり」でしたのでその場の雰囲気が撮りたくなりました。 早めの時間に出かけて正解、富士山も隠れずに、露天を準備している地元の方々の動きも添える事が出来ました。
現在 ODAKYU 湘南GATE
連投すみません。 動き始めたら滾るような情熱が凄いです。 こちらもズーミングしながらレンズを振るのが精一杯です。
こちらは1枚目と同じ「上島紫枠連」の皆さんです。 これからスタート、緊張も最高潮だと思います。
こちらは開成町に属する「下延お気楽連」の演技です。 連なよって変わる衣装や構成、そして踊りのスタイルが楽しかったです。
一人ひとりの意識の集中はもちろんですが、皆の意識が束ねられて凄いエネルギーです。
2日前に、Leica LUXなるiPhone用のソフトがLeicaから出ました・・なんだか、panasonicのLUMIXによく似た名称・・ソフトの設計はPanasonic????かもね。
とんびがくるりと輪を書いた・・じゃないですが、パイロットのGはつらいでしょうね。
今回出かけた「開成町あじさいまつり」でイベントとして地元学生の吹奏楽コンサートや地元の方々の阿波踊りなどがありました。 久々に動きの多い被写体にズーミングやレンズを振って対応しました。 家に帰って写真を見直したら子供の動きの激しさに驚いた次第です。
Booth-Kさんよりトーンジャンプについてご指摘いただいていたので若干の調整を入れたものです。 こちらはプリント前提のものですが、最終データをJPGにする際の圧縮率をいくらか和らげました。
湘南鎌倉病院
北米東南部原産
最後の1枚です。 ※横から縦にトリミングしています。
連投すみません。 時間は前後しますが3枚続きの2枚目です。
こちらは「森林公園駅」のツバメです。 まるで雛の口に吸い込まれるように飛び込んで来ました。
隠れ里のように。
東京湾を横断する「東京湾フェリー」からは出入りする船とひっきり無しに交差します。 土日にも働いている船の合間にヨットやボートが行き交います。