子育てのツバメは見なくなったので、今シーズンは完了です。 ここの「ペコちゃんホーム」では生まれた時は3〜4羽いたのが1羽しか残らずに厳しい現実を見せられました。 ※あおりの補正とトリミングあり。
横浜山手
サトザクラの園芸品種 大船植物園
近場で遊んでいた雛たちもお腹が空くと巣に戻って来るようです。 4羽で全部かな?澄ました顔で並んでいました。
こちらは大騒ぎとなっている巣の状態ですが、餌を持って来た親鳥に飛んで来た雛がかぶりつきました。 あー、これはほとんどアウトですね(^_^;) ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 投稿が静かですが、皆さん夏休みモードでしょうか? さて、前投稿の続きになります。 この写真では前から2番目と1番後ろが親鳥と思われます。 この親たちは本当に賢いです。 ベタ付きでも無く、ほったらかしでも無く、適度な距離を取って雛たちを見守っていました。 ※軽くトリミングあり。
雲フェチなんでね・・珍鳥には全く興味はありません。
いゃあ、出来すぎでしょう(^_^;) 巣がすぐそばなのでちょこっと飛んでは様子を見る。 グズグズしていると親鳥が急かしたりしてました。 風が吹くと幟が回転して、バランスを取る練習にもなっているようです。 ※軽くトリミングあり。
久々に「豊田駅」に行ったら大きく育ったツバメの雛たちが飛ぶ練習をしている場面に出くわしました。 つくづく「写真はその瞬間にその場にいることが大事なんだな」と思った次第です。 感じたままに撮れたのも、撮れなかったのもたくさん出たので整理しながらアップする予定です。 ※軽くトリミングあり。
一見なんでもない絵なんですが、ラビューの「特急小江戸」はありえないものなんです。 池袋線のNRAを置き換え始めた頃にコロナ禍に突入、新宿線のNRA置き換えは宙ぶらりんとなってしまいました。 結局、リモートなどでの需要減で新宿線用にラビュー増備は無くなったと思われます。 そんな訳で今回の夏祭りイベントでのラビュー使用は貴重なものとなりました。
連投すみません。 よっしゃー、NRAを降りた人は立入禁止のエリアをスルー! 何事も無かったように写真が撮れました。
西武新宿線の本川越駅にいつもは西武池袋線(秩父線)でしか運用が無い「ラビュー」が停車していました。 川越の祭りに合わせて駅のホームに露店を並べて、停車している「ラビュー」車内が飲食スペースとして使われました。 この珍しい組み合わせを撮ろうと思ったのですがホーム前方は立入禁止となっていました(^_^;) そこで、わざと「NRA(ニューレッドアロー)」に乗って特急ホームで降りれば「ラビュー」の横に・・・大成功です。
連投すみません。 奥に見えるのは東武東上線ですが、1時間に2往復程度のダイヤなので待ち時間が長いです。 橋の上は川面の風があるのですが日陰が無いので辛かったです。
寄居の近くを流れる荒川、橋の上からの撮影です。 カヌーをしている人たちが目にとまりました。 流れ自体は緩やかなので下った後にパドリングで川を上っていました。
連投すみません。 こちらは寄居駅から少し歩いたところにある「雀宮公園」の休憩所です。 荒川の川沿いで「七代目松本幸四郎」の別邸跡地が整備されたものです。
「朝顔まつり」での涼し気なシーンです。 もちろん?暑かったので早々に切り上げました(^_^;)
寄居では「團十郎」と言う名前の朝顔の鉢植えが「朝顔まつり」の会場で売られていました。 肝心の朝顔はぐったり気味で元気がありません(^_^;) ガラスの器に盛られた花で我慢しました。
月光仮面は誰でしょう。
土曜日は寄居に朝顔を見にいったついでに荒川にも立ち寄りました。 小さな滝が目に止まったので何枚か写真を撮りました。 「ライブND(ボディ側の設定でNDフィルターの機能を再現)」と言う新しい機能の試し撮りで使ってみました。 一応ND4ぐらいでこんな感じです。もう少し試してみたかったのですが暑すぎて負けました(^_^;)
連投すみません。 こちらが加工前です。 親鳥が「不」でもなく、「二」でもなく、「家」に作ったのは、うかんむりの出っ張りがあって安定するからなんですかね。
こちらは「御花畑駅」、SL列車をチンドン屋?さんが歓迎してくれました。
井上陽水の少年時代が聴こえてくる思い出の後先。
生来‥オリンピックに全く興味が湧かない私。
長瀞の石畳の上は暑すぎるので、適当に切り上げてから長瀞駅から御花畑駅までSLに乗ることにして移動途中に予約を取りました。 長瀞駅を出る時は待ち構えていた沿道の観光客たちと笑顔の交歓で大賑わいでした。 乗っている側も見送る側も楽しいひと時でした。 ※ボックス席の窓側を取ったのですが、空いていた通路側に寄ってわざと窓枠を入れました。 ※アートフィルター「リーニュクレール」
夏休みに入ったと言うことで観光客で岩畳も賑やかになりました。 ゴムボートでの川下り(ラフティング)で、皆さんの笑顔が眩しかったです。 ここは船着き場に近い場所の流れが静かなところ(文字通り「長瀞」)なので余裕のポーズです。
こちらは長瀞の岩畳です。 大きく手を広げた人は、安全パトロールの方で足元が滑りやすい岩畳で観光客に注意を払っていました。 また、太古の秩父は海の中だったと言う「ジオパーク」としての説明をするガイドも兼ねていました。
暑いです。
連投すみません。 踏切の向こうが坂なので、これは「坂のある」シリーズにするしかありません(^_^;) ※アートフィルター「リーニュクレール」+ホワイトエッジ風加工
日曜は事前の予報が良くなかったのでダラダラと過ごすつもりでしたが、思いの外天気が良くなったので出掛けやすい秩父に行って来ました。 順序が変わりますが秩父鉄道「御花畑駅」で降りて乗り換えの「西武秩父駅」に向かうところで踏切で足止めを食らってしまいました。 そこに赤い小さな車も停まったのでとっさに構図を構えたところで電車が通過、なんとか間に合いました。 レトロな車はダイハツ「コペン ディタッチャブルトップ」、レア過ぎて調べるのに時間がかかってしまいました。
梅雨が明けたら・・いきなり37度の気温・・。