F15だと思います。
こちらは金谷港を出港したばかりの位置での写真です。 金谷の象徴でもある鋸山、冬場の寒々しい景色とは一転して鮮やかな光景です。
こちらは「東京湾フェリー(かなや丸)」からの写真ですが、雲も次第に夏らしくなって来ました。 通常は2隻体制で運航していますが、黒船塗装にしたばかりの「しらはま丸」が3月下旬に台風並みの突風に煽られて金谷港岸壁に接触。 清水港の造船所で調査の結果、舵が破損して修理待ちになってしまいました。 1日に何回も往復して天候に応じた操船(状況によっては欠航)に手慣れているはずですが、想定以上の天候変化だったのでしょう。
さとやまの棚田郡
鎌倉 台
戦闘機の名前は???です。
例年ですと「ところぞわのゆり園」で沢山のユリたちに出会えるのですが 昨年はコロナ明けで準備が間に合わず。 今年は球根を植える職人が集まらない。 結局見送りとなってしまいました。 残念!
「神代植物公園」のバラフェスタ、とにかく目移りしてしまうので、「いいな」と思ったところで決め打ちする次第です。 蕾と花のバランスも色々とあるので、その度に悩みます。
夜明けの月
花に負けじと蕾が主張しているような、それとも大きな欠伸でもしているような・・・
そうそう、「神代植物公園」に行ったのは春バラが目的でした。 タイミングとしてはピークを過ぎて全体的にも華やかさに翳りが見える感じでした。 綺麗な場所を選んでマクロが活躍してくれました。
T4練習機。
昨年まで二年半駐豪大使だった著者の 外交最前線での記録
連投すみません。 こちらは同系統の混じり方が綺麗なもののアップです。
「神代植物公園」に春バラを見に行って来たのですが、盆栽のツツジの展示もありました。 こちらは色の混じり方がとても綺麗です。 ※軽くトリミングあり。
「ひだりぃー」・・・確認していなかったけど(^_^;) これはかなり偶然です。少しアップ気味に構えていたら飛び込んでくれました。
雨が止んだので自宅近くを 徘徊
「人文字」ならぬ「燕文字」です。 「7V」ですかね。 これは巣を守っている親同士が持ち場を入れ替わる瞬間です。 雛が小さい頃はどちらかの親が巣の近くに留まって警戒する事が多いです。 ※軽くトリミングあり。
ここは西武新宿線「狭山市駅」の駅ビルの中です。 毎年のように巣が造られる好立地のようですが、「焼き鳥屋」なんですよね(^_^;) いや、もちろん構わないのですが。 「可愛いツバメの雛たち」を撮った帰りに焼き鳥はちょっと敬遠してしまいます。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 ズームや単焦点を何本か連れてゆくのですが、そのレンズでしか撮れないであろう絵が撮れた時は嬉しいものです。 ※横から縦にトリミングあり。
開いた花の中に混じって、開きかけの姿も可愛らしいものです。
ドクダミ
天気は良かったのですが、なかなか青空に映える向きの花は少ないです。 花びらの重なり合いが綺麗なバラでした。
今年の春バラは見頃の時に訪れる事が出来ているのですが、気候のせいか思いの外傷みが目立つ感じです。 と言う訳で◎Makro Planar 50mm/F2が重宝しています。 ※軽くトリミングあり。
SIGMA50ミリf2DGDN.
こちらは埼玉県伊奈町(大宮の北)のバラ園です。 見頃の春バラでしたが、もう夏かと思える暑さでした。 撮影の合間に日陰や噴水のそばで一休み。 ※軽くトリミングあり。
近隣の駅ツバメも早めのペアたちの子育てが始まっています。 生まれたての雛たちはまだおぼつかない動きで、餌を探しに行く親鳥が交代で巣を守っていました。
顔の十字は太陽の象徴 (車輪のポーク・空の日輪・太陽)
夕富士のついでです。 Booth-Kさんなら位置関係が分かると思いますがビルの頂き?をかすめる落陽でした。
連投すみません。 この時期、太陽は完全に画角の外(右側)でしたが綺麗なグラデーションを楽しめました。