皇帝ダリア繋がりです。 最近に成って、何箇所かで見るようになりました。 ちょっとブームなのでしょうか。(^^ゞ
おはようございます このレンズ使用でのフルサイズの撮影画像は、 まだ紹介していなかったので。 フルサイズでの標準マクロは、50㎜より60㎜の 方が使い易いと自分は感じています。 そして何故か、CZもライカは60㎜が主流です。 コシナツァイスは50㎜を採用していますが。
広島市中区の縮景園にて紅葉ライトアップが始まりました。 多くのカメラマンさんが熱心に撮影。いまどきのスマホはけっこう きれいに撮れるらしく、あちこちで女性の「撮れた~」の歓声が。 この撮影は、21時の閉園間際、人の気配が消えていく様子。 かなり低い色温度のライトアップでした。この日は仕事帰りの かみさんと合流しての撮影でした。昼に三滝寺の茶店に行ったの で名物「にわかふぇ」は我慢。
こんばんは 60mmマクロプラナー初期WG製を特別にこう呼んでいます。 このレンズは その中でも初期型黒マウントで鏡銅の中にも 内面反射を抑える工夫がなされています。 Y/C RTSのマクロレンズは 等倍まで撮影可能です。 但し 60mmマクロプラナーMMは1/2倍までです。
こんばんは 通称AMEと呼ばれている100㎜のマクロレンズです。 ライカでエルマリートと称されるのは、開放値2.8のレンズの事です。 因みにズミルックスは1.4、ズミクロンは2と簡単明瞭の呼び名です。 神戸花鳥園温室の中 光の条件は良いといってもこの艶やかさは魅力です。
道路脇の広大な壁面にビッシリと苔が生えていて、 エジプトの壁画を思わせるような図柄に、自然のアートを見る思いでした。
おはようございます このレンズはAE,MMと2本所持しており、AEはFマウントに MMはSAマウントに改造しております。 何故かMMの方はレンズをばらしても絞り操作が可能な様子 で、その都度レンズを外す必要のなるAE改造より、使い勝手 は良く重宝しています。 フランジバックの関係で Kマウントでは∞が出ません。 雲を飛ばしたくなかったので 少しアンダー目の露出。 暗部にはノイズが見られます、フォビオンの宿命です。
おはようございます この年は台風の影響で 時期外れに開花した桜です。 CZのマクロといえば レンズ構成はプラナーですが、 NシステムがAFを採用した為、仕方なくゾナー構成 にしたという事です。 レンズ構成は一世代前のEF100㎜マクロF2.8USM に酷似している様です。 Nデジの写真は未整理なので 機会があれば追々と。
こんばんは 嵐山にある落柿舎、芭蕉の門下 向井去来が晩年を過ごし、 芭蕉が「嵯峨日記」を記した場所として有名。
木々と合わせて、蔦の紅葉が美しくなってきましたね〜。 そんな景色を捜して歩くのも楽しみです。(^^ゞ
こんばんは 本家フランスアンジェニュー社製の、ライカR用ズームレンズ。 後に発売された 35-70mmF3.5,70-210mmなどのレンズは、 いずれも木の箱に収められていますが 鏡銅はプラスチック (TOKINAのOEM PK用も有り)で、描写もドライなものです。 銀閣寺境内 見学コースからの撮影です。
こんばんは 中望遠大口径レンズの最後の画像は矢張りこのレンズ。 何故か今夜は京都に拘って写真を集めてみました。
こんばんは 中望遠レンズの開放の写真が続きます。 矢張り最新レンズらしく 開放からそこそこシャープです。 しかしながらY/C同スペックレンズの様な 開放の妖艶さはあまり感じられません。 どちらも絞ればシャープになるので 自分はY/Cの方が好きです。 ここは四条大橋 懐かしさより淡い恋心の様なお二人のご様子に、慌ててシャッターを、 押した記憶があります。
こんばんは これは是が非でも 決めたかった一枚です。 混雑もピークの嵐山 嵯峨野方面へ歩いていると 後ろから 大きな声で「通りま~す」という呼びかけ。 慌てて避けると、その横を人力車が疾走していきました。 その前には、誘導する人力車の関係者の方が。 開放にSETしていたレンズを慌てて向けましたが、ピントを 確認する暇もなく通り過ぎて行ってしまいました。
まだ、少し早いので緑も残っている大銀杏。 我慢出来ずに撮りました。 もう少しで、黄金色に染まります。
岐阜の曽木公園です。
こんばんは 所謂ミラーレンズ、マウント交換が出来るアダプトールタイプなので、 アダプトールPKマウントを装着してシグマで使用しています。
こんばんは 御堂筋沿いの日本銀行大阪支店、近くの中之島は被写体の宝庫。 御堂筋と云えばこの銀杏並木が有名です。 こうして見返してみれば 自分としては少々派手目に現像しています。
ガラスの森美術館で、世界の香水瓶の展示が行われていました。 わずか5センチほどの小さな瓶なのに、「よくぞここまで」と思うような 彫刻や細工がされていました。 きっと、中世の頃、貴婦人達に愛された名品の数々なのでしょうね〜。 何十点もの展示でしたが、この日はマクロレンズがなく、手持ちレンズで息を止めて、何点か撮ってみました。
こんばんは 天空の城 竹田城。 この時メインとして持って行った5DマークⅡの画像はこちらです。 http://photoxp.jp/pictures/153894/gallery 6月フォトコン投稿写真です。
こんばんは 黄金の600万画素シリーズ ペンタックス版。 独特の渋い発色は、被写体に因っては凄く魅力的に見えます。 投稿前のEXIF情報を参考にレンズ名を思い出してみます。
少し秋の色が濃くなりだした森公園。 尽きない話に夢中になっている彼女たちの語らいに 時々、そっと耳を傾けに行きます。 久しぶりに、フィルム時代のMFレンズを着けて、 手ぶれ防止に慣れきって鈍った気持ちに活を入れてきました。(^_^;) Ai-Zoom-NIKKOR 80~200mm F4
こんばんは 新しい投稿場所で 知り合った方々の素晴らしい風景のお写真を 拝見すると 自分も撮りたいなという気持ちが芽生えます。 比較的時間的には余裕のある仕事をしているので 少しの時間は たくさんあるのですが、まとまった時間がないのでついつい身近な 被写体でのお手軽スナップになってしまいます。 なにか風景(風)の写真をと探したらこの写真が見つかりました。 奈良の薬師寺 確かズームレンズで撮影した覚えがあります。 何故このレンズを購入したのかも忘れましたが、臨機応変に距離 を、変えられるレンズは確かに便利ですよね。 今手持ちのズームレンズは D810とKITになっていた24-85VRだけ。
奥に写る光っているボケは、実は、ガラスのトンネルになっているのですが いつも人通りが絶えず撮りようがないように思えて避けていたました。 美術館の中から窓越しに見たときに、思い切りボカして撮ってみようかと 初めてレンズを向けてみました。
こんばんは 初冬の紅葉 Sonnar繋がりという事で。
どういう訳か、ガラスの森のこの建物が気に入って、 ここを撮りたくなります。 今年の紅葉写真は、ここが最初になりました。(^_^)v
こんにちは 朝からの打ち合わせが終わって 天気が回復したら どこかへ出かけ様と思っています。 SD15繋がりという事で、RF CONTAX Gシリーズの レンズ、その中で唯一改造でSLR機でも使用可能です。 Y/C T45㎜F2.8が鷹の目と評されていますが、自分は このレンズこそ その称号が相応しいと思っています。 神戸まつり サンバ会場にて、本場の可憐なお嬢様 6月フォトコン投稿写真ですが こちらはより一層凄み のあるサンバダンサーの写真です。 http://photoxp.jp/pictures/153405/gallery
こんばんは この時期FーSAアダプターはまだ作られていなかったので、 ニコンレンズを使うには 鏡銅後ろを削って 連動レバーも 切除する必要があります。 シグマ独自のダストフィルターに干渉する為です。
今年はチャンスがなく一度も撮れなかったのに、 思いもかけず、ガラスの森でバラに出会いました。(^^ゞ
考えてみれば、観覧車は、飛ぶことの一番安全な疑似体験かも しれません。 二人分の孤独を乗せて後戻りできぬ高さを観覧車越ゆ 十谷あとり 十谷先生の短歌は栗木先生同様に恋の終焉の予兆を詠った ものだと思いますが、わくわくしながらもやがて地上に 舞い戻る観覧車には、「結局は飛べないわたしたち」という 高揚の果ての落胆というテーマにつながりやすいのでしょう。 2人の子供を監督しながら、パソコン作業をしています。 子を守ることよりほかは道楽と思ひいたれば心安らぐ 吉浦玲子 吉浦先生のこの短歌は、シングルマザーとしての覚悟に 裏打ちされたずば抜けたものです。呪文のように唱えながら 撮影お出かけは我慢。