これも毎年挑戦しているカブトムシの逆光写真。 虫の目や広角系で、 「薄暗い緑陰、逆光、虫本体はストロボでくっきり」 で夏の感じを出したくています。 魚露目でやってみました。
秋が忍び寄って来ています。 自然界は敏感に感じて秋模様に変わるのでしょうね。
ようやく撮ることができた赤とんぼ もう秋がそこまで来ているように感じますが 撮影時は暑くてたまりません〜
魚露目でカブトムシでも、と雑木林に行ったら見つけました。 しばらく遊んでくれました。
毎年写しているオニヤンマの飛翔写真です。 でも、自作のホバリング装置を使っての撮影、反則かも。
クジャクチョウはラテン名でゲイシャと名づけられています。 県北の友人宅の庭先での撮影、中山間地での予期せぬ出会いでした。
トンボの世界は恋の季節となりました。 暑い?熱い?写真を汗をかきながら撮ってきました。
投稿が逆になりました。 夜の下見のために行った雑木林でようやくピカピカのカナブンに会えました。 魚露目8号で撮影。
ようやく子供たちの観察会から開放されました。 これから自分の夏遊びです。 夕方近所の雑木林を除いてみました、最近雨が多いので虫たちも元気イッパイです。 夜の雑木林は楽しいですね。
昨夜はどんな会合があったのかな いろんな虫が集まり去って行くんでしょうね
四季の季節感がどんどん変わっているような気がします。 一番多かった蝉はアブラゼミだったのですが この頃はクマゼミの方が多いです。 と言っても今年は蝉がとても少なく感じますので‥どっちが多いかな?! このコはまだ羽化して間もないのか綺麗な容姿でした。
カブトムシ雌発見。 手で握り込むことすぐにできそうな小粒さんでしたけど カブトムシは雌も格好良いな^^
>ペッタンコ1号さん >あっという間に上に こんな感じかなあ
と言われそうなニホンアマガエルくんでした。
と、感じながら 久々にカメラを抱えて森の中、遠くに雷鳴を聞きながら^^ 30分程で雨になりコクワしか見つけられませんでした!
最近忙しく、なかなかコメント書き込みが出来ずに申し訳ありません。 今日、子供たちの夜間観察会に付き会ってきました、場所は自分が良く行くフィールド。 集合までに時間があったので付近を探索していたら、アカハネナガウンカを見つけました。 大きさ数ミリの小さな虫ですが、虫の目仲間では「ヤツ」と呼ばれている虫です。表情がたまらない虫です。 実は3年間探していまして、まさか自分のフィールドで会えるとは思いませんでした。
暑くても元気なのは、子どもとトンボ!
日差しの強い日中でも花を渡り歩く蝶は元気ですね。 辛抱が苦手な私にたいして何とか撮らせてくれた 蝶に感謝しています。
ノコギリクワガタの雌です。 内に秘めた赤色が表面に滲む感じの赤です。 ヤマモモ色かな^^♂ほど赤くはならないようです。 オキナワノコギリは真っ赤で凄いですよーー。
カナブンで賑わうこの場所に。 食事にありつけるかはこのコクワくん次第^^ でもすぐにスズメバチがやってきてーーーー。 もう一つのスズメバチのいる写真になりました。
樹液香に誘われて集まる虫達を待っていたのは 小さなアリ達。 アリは単独で見るとなんてことない可愛いヤツですが ひとたび戦闘指令が下ると獰猛なハンターモードに。 諦めることをしらない執拗な天敵に襲われ顔をゆがめて退却するコクワガタ。 胸と頭の隙間に喰い付くアリ。 外骨格装甲のあまいクワガタ♂(太い首)は格好の獲物になってしまいます。
カナブンで賑わっていた酒場でしたが 乱暴者の乱入で静かになってしまいました。 コクワが頑張って牽制しています^^;
皆さんがゼフの写真を写しているのを見て、自分も写したくなって出かけましたが気温が18度とこの時期らしからぬ状態で玉砕しました。 変わりに林道でカマキリモドキ(正確な種名は検索中)に出会えました。 虫の目ネタは最高のの相手、しばらく遊んでもらいました。 小さいくせに魚露目に向かって威嚇してきました。
昨日で関東は梅雨明け、手元には新機種DP2 merrill、ということでなぜか平日なのに雑木林を散策してきました。 大物には会えなかったので、魚露目をつけて遊んでました。 この機種はレンズは30mm、画像素子はSD1と同じ、トリミング前はちょうど円周魚眼の様にまん丸写真になります。 4枚とも真四角にトリミングしてみました。 左上:オオスズメバチ 右上:コガタノスズメバチ?他 左下:トゲアリ 右下:なぜか後姿のカナブン(この後逃げた!)
NRさんのような青いカナブンを探しましたが見つかりませんでした。 オートフォーカスが効かないのでたまにしか使わない組み合わせで写してみました。 レンズは、魚露目8号+Nikkor45mF2.8P+ケンコーN-AFD 1.5X TELEPULS SHQ
道路わきに車を止めて虫探ししていたら足元にコロギスの雌を見つけました。 コロギスはバッタのくせに怒りっぽく、手を出すと飛び掛ってきます。 魚露目で近づいたら、やっぱり怒って羽を広げ飛びかかってきました。
今年の淀川河川敷の森は カナブンが凄く少なく感じます。 アオカナブンの中に 際立つ構造色のボディを持ったのがおります。 こんなに渋いアオカナブンじゃなくもっとキラキラと黄>緑>金に輝くカナブン、 見たいなあ。
茨城では5月初旬〜中旬が羽化期のヒメクロサナエ、何で今頃? 遅い方の記録ですね。
このまま色々歩きまわっていて 可愛らしい風情でした。
夏のサナエ、ナゴヤサナエの羽化が始まりました。 上陸してから飛び立つまで45分前後で日中に羽化するので、観察会にもってこいのヤツです。 データは1枚目のものです。