『もうすぐ居なくなるぞぉ・・・撮ってけ』 『ハイ』 ツユムシの声が聞こえた。
タマスダレの株に居を構える体長5mmほどのコハナクモです。 図鑑のような鮮明な写真を撮影する気はさらさら・・・。 解体したレンズの一部分を使って活かして『あぁ、楽しい』となれば・・・。
寄っても気にせず夢中でした。こちらが根負け・・・。
顔の表情が欲しくて寄りましたが・・・
スズメガの仲間らしいのですが、この位大きくなると何度見てもドキッとします。
ベニシジミです。 今までコンデジでレンズ前3cmほどで撮影をしていましたが、 花用の仕度のデジ一眼でググッと寄ってみました。 ライブビューとは違いますので、ベニシジミにとっては、 迷惑だったことでしょう。
草むらでは、ホソハリカメムシやクモヘリカメムシの繁殖行動が見られました。
ピーコックと同じところにいたキャベツの葉っぱです。 エゲレスは日本に比べて昆虫がすごく少ないですが、この場所は数種類・数10羽が乱舞していました。
クジャクチョウというようです。
窓辺で育てているピーマンの植物に来ていました。 止まることなく動き続けるので大変でした。 虫がよく撮れているというより、新レンズなのと周りのボケがポイントですけど。 Porst Color Reflex MC Auto 1:1.4/55mm G @f2? +マクロチューブ (データ内の焦点距離、F値は嘘です。135mmで使っているチップつきアダプターを使ったので)
ちょうど羽化したところに出会えたようです。 たまたまカメラを持っていました。 このテントウムシは、前にテレビで見た、ハーレクイン・レイディーバードという、在来種を駆逐しているという外来種に似ている気がします。 羽化羽化してられませんわ!
セセリチョウは判ります。 UPにすれば判るかなー・・ますます判らなく迷います? ”キマダラセセリ””イチモンジセセリ””チャバネセセリ” 名前を並べてみましたが・・”イチモンジセセリ”かなー
こちらでははじめましてです。 カミキリの一種でしょうね。 花は、ブラックベリーの花です。
よく見る虫ですが名前はわかりません。 NETで調べるにも手がかりも見つからず気なっていますー 何方か教えて?
これは一部が葉に隠れ同定はできません。 このトンボ自分では気に入っていますが写りがイマイチです。
子供のころバッタ目の昆虫をギースと呼んでいました。 コオロギ、イナゴは判りますが、他は判りません。 イナゴの大きさで似ていますが・・
地域限定、期間限定のチョウと言う事ですが・・ 今日岡山県の北の山の中で撮って来ました。 同定が間違いなら御免なさい”ウスバシロチョウ”アゲハの仲間です。
標高600mの山で撮りました。 NETで調べようにも手がかりすらわかりません。 よく似たのが2匹撮りました。想像でオスとメスと思います。
この虫はの続きです。 どちらかがオス、メスと想像しましたが・・ こちらがメスのような気がします。(勝手な想像です)
同定はできません 平野部では見かけないトンボですねー これも標高600mの谷川で撮りました。
masaさんの”クロヒカゲ”を拝見し気になりました。 顔が葉に隠れてみえませんが、ご勘弁下さい・・
昆虫では無いですが,住み分けが近いので・・ 生息地が各県で天然記念物に指定されています。 日本特有の蛙です。盛んに保護活動が推進されているようです。
これが独特の”モリアオガエル”の卵です。 下は水がある湿地、池等ですが条件の場所が少なくなり減少しています。
(A)と同じ個体です。 翅を広げたもの、”ヒメウラナミジャノメ”で同定OKですかねー
このチョウは”ヒメウラナミジャノメ”と思いますが? デジスコ用に所持してるニコンの5100で撮りました。 このカメラデジスコ用に買いましたが、デジスコを休止中で出番がありませんでした。 画素数は私の所有するカメラ一眼レフも含めて一番高いカメラです。
gokuuさん、stoneさんの”ハナアブ”を拝見して、私も小さな”ハナアブ”を狙ってみました。 対象が小さいのでなかなかAFしませんでした。飛んでるのも撮りましたがイマイチです。 この花も名前は忘れましたが小さな花です。
連続投稿で御免なさい。 ハナアブシリーズの最終です。 子孫を残すためこの小さな”ヒメヒラタアブ”も頑張りますねー 撮って即席での投稿です、トリミングあり
家の周りから外まで広がってる小さな花にハナアブがとまりました。 ”ホシメハナアブ”♂ですかねー(よく判りません) 花もアブも小さいです。
gokuuさんほど鮮明ではありませんが・・・ 小さな”ヒメヒラタアブ”の空中シーンがやっと撮れました。 これは蟻の大きさですのでカメラの画面に入れるのさえ困難でした。
トンボの連続で申し訳ありませんが・・ このトンボが”ハラビロトンボ”の♀ですかねー トンボの同定は調べても自信がありません。