ツマグロヒョウモンの雌ではないかと思いますが、頭の上に飛んできたので手を出すと乗ってきました。 1分ほど止まっていたのでじっくりと撮ることが出来ました。 ちょっと毒々しいけれど綺麗な蝶ではあります。
横浜みなとみらいに飛行船がやってきました。ゆっくり、ふあっと浮かんでいます。そこに掌を。不思議な光景になりました。
雨空をバックにキクニガナを撮ってみました。
ヤマトシジミを追いかけ回してやっと撮らせてもらいました。 今日は雨上がり、這いつくばったせいでジーパンがビショビショです。
シチダンカ(七段花)という品種の紫陽花です。 なんでも幻のアジサイと云われて絶滅したと思っていた品種が 奇跡的に見つかって増やされた紫陽花だそうです。
ここのところアジサイの撮影に凝ってしまいました。 今日も90枚ほども撮った中から一枚。 綺麗なブルーのアジサイを!
昨日雨の中で撮った紫陽花です。 名前は確実ではありませんが、紅額紫かクミヨではないかと思います。 花弁にギザギザが入っているのが特徴らしいです。
マルバアサガオの奥深くで見つけた蜂です。 出られなくなったのか惰眠をむさぼっているのか? でもこの後すぐ飛び去ってしまいました。 撮りにくい位置でピントが甘くてすみませんが、ちょっと面白く撮れたので。
エキナケア・ホワイトスワンをアップで撮ってみました。 筒状花というのでしょうか規則正しく、しかもカラフルに並んでいるのは まさしく自然が創りだした芸術ですね。
たぶんサルビアだと思いますが、茎が風にしなった感じがして 爽やかな吹き流しに見えてしまいました。
こんばんは、久し振りに投稿させて頂きます。 たぶんコスモスだと思うのですが、秋桜って6月に咲きましたっけ? 葉の形も秋桜そのものなので間違いはないと思いますが自信ないです。
先日撮影の中からの一枚です。 一部をアップで撮ってみました。
ネジバナが咲き出しました。 小さいけれど土筆みたいにニョキっと顔を出しています。
先日撮った紫陽花に中からまたアップさせて頂きます。 あまりにも種類がありすぎて調べるのは諦めました。
こちらの紫陽花は「深山八重紫」だと思います。 花弁が複数重なっているのが特徴ではないかと思います。 素人調査ですので確かではありません。
今日は雨の中の紫陽花を撮ってきました。 やはり見頃はもうちょっと先ですね。
紫陽花の見頃まであと一週間ほどでしょうか。 やはり雨が似合う紫陽花を早く見たいですね。
蝶の種類はあまり知りませんが、たぶんベニシジミではないかと思います。 なかなかピントがピッタリ合ってくれません。
今日もベニシジミを追いかけました。 取り終わってみたら汗だくだくで、いや〜くたびれました。
ツマグロヒョウモンの雄のようです。 雌のほうが綺麗みたいなので、探しましたが見つかりません。
時計に似た花、トケイソウと呼ぶらしいです。珍しい花ですね。 この花は雌の木らしく、直径5cmほどの黒い種子をつけていました。
ニワセキショウに瑠璃色があるのを知りました。 他にも珍しいようですが、キニワセキショウ(黄色)があるようです。 残念ながらすでに種子になっていました。
濃いめのローズピンクが鮮やかな花です。
強風にも負けないしなやかさを持ったキンケイギクの黄色が鮮やかです。 old seamanさんと重なってしまいました。
日本女性の代名詞ナデシコ(撫子)です。 別名ヤマトナデシコ(大和撫子)、カワラナデシコ(河原撫子)とも呼ばれるそうです。 その名の通りひっそりと咲いていました。
こちらはホバーリングして蜜を吸っていました。 よく見るのですが、種類は知りません。
近づいてレンズを近づけたら首をくるくる回してこちらの様子を観察しているような仕草でした。 こんなに近づいて撮影が出来たのは初めてです。
ユキノシタ(雪の下)という花のようです。 1cmほどの花ですが、変わった形をしているなと思って撮ってみました。 ひっくり返すとウサギの耳みたいですね。
H.Nさんも載せていたナデシコ科のムギセンノウ(麦仙翁)です。 風にゆらゆら揺れて非常に撮りにくい花です。 とても繊細で優雅な美しい花だと思います。
白山神社に紫陽花を見に行ってきました。 やはりちょっと早かったようですが、少し咲いていた中から一輪!