大物をゲットしていました。
コハクチョウより少し大きいです。
昨日に撮りました、冬羽ではなくて夏羽でした。
西日本側に多くいる水鳥だそうです。
ダム湖にいました。
昨年のクリスマス頃に飛来してエサがあるので同じ場所に今でもいます。
大陸への北帰行の途中で骨休みしている個体かと思われます。
一羽だけいました。
昨年はよく見かけましたが最近はまれにしか見かけません。
田んぼに六羽舞い降りてエサ探しをしていました。
撮り飽きない水鳥です。
番かと思われます。
餌場に向かう所です。
朝のウオーミングアップです。
ホバリングです、コミミを探索中に見かけました。
飛び出しです。
若鳥かと思われます。
今年の春に見かけた個体です。
小1時間、羽の中に嘴を入れて休んでいましたが何かに驚いて顔を見せてくれました。
当地には800~1000羽のコハクチョウが飛来しています、コハクチョウより大きめな鳥で偶然に見かけました。
ムクドリと一緒にいました。
農耕地の葦原で見かけます、撮影距離は150m位です。
証拠写真ですが、荒れた天気の中エサ探しで低空を飛んでいました。
コチョウゲンボウ ♀かと思われます、違っていたら指摘願います。 撮影日:2015.12.02二時頃
ムクドリの群れに混じっていました。
飛来して1週間になり撮影しやすくなりました。
雨が上がり羽繕いをしていましたが、突然全開してくれました。
昨年、当地に飛来したナベヅル幼鳥一羽とマナヅル四羽です。
今年の冬に琵琶湖から半日で当地に飛来したナベヅル幼鳥とカナダヅル二羽です。
コハクチョウと一緒にいました。