カラスに威嚇されて飛んだ所でいきました。大型サギ位の大きさです。
大陸からの迷鳥で一羽だけいました。
冬羽です。
農耕地でエサ探しをしていました。
名前もユニークですが風貌もユニークです。
頭の形が独特なカモです。
昨年クロツラヘラサギがいた池の同じ場所にヘラサギがいました、距離は200m位です。
エサ探しで上空を旋回していました。
ずんぐりとした猛禽で秋冬は低地でもよく見かけます。
兵庫県のコウノトリと一緒にいた個体ですが当地に飛来してからエサがあるので五ケ月間滞在しています。
宇宙探査機の名前にもなっている猛禽で、二羽一緒にいるのは初めて見かけました。
メスよりオスを多く見かけます。
実家の近くの田んぼにいたノビタキです。
合体シーンで、撮影距離は150m位です。
ラブシーンです。撮影距離は200m位です。
今日、現在200〜300羽いました。面倒なので皆さんコメントしません、あしからず。
蝶と比べても見劣りしない個体なので、ドアップで撮ってみました。
今年のゼフィルス観察は何を間違えたのか不調でした。
鷹狩りの訓練中に撮らせてもらった個体です。
杉林で見かけますが撮影しずらい鳥です。
ツーショットです。
水浴びにやって来たキビタキです。
赤い小斑があるので♂かと思われます。
コンデジで撮ってみました。
アカショウビンを見かけた場所と同じ所にいました。
幼鳥みたいです。
ツーショットです、アカゲラ、オオアカゲラと同じ場所で見かけました。
登山者用の駐車場の周りにいました。
ヒナの巣立ちの瞬間です。