ツーショットです。
幼鳥のせいか警戒心のない個体でした。
フライングキャッチで昆虫を捕り食べています。
欠伸かエサ捕りのウオーミングアップなのか大きな口を開けていました。
冬羽です。
水浴びの常連です。
モグラを土中よりほじくり出して得意そうにしていました。
地元に飛来した幼鳥です。
正面ショットです。
水浴びにやって来た若オスです。
雛が大きくなったのか頻繁にエサ運びをしていました、撮影距離は250~300m 大トリミングをしています。
灰色型と赤色型がありこの個体は赤色型でカキズクとも呼ばれるそうです。日本で最小のフクロウです。
水浴びにやって来て周囲の様子を見ているところです。
夕日を浴びたブッポウソウです。
飛び出しです。
久しぶりに見かけました。
10m位の距離から撮れました。在庫より
小学校の正門の大木にいました、在庫より。
朝7時に明るい所に出て来てくれました、在庫より。
カワセミ、ヤマセミ狙いで行った山間部の池にいました。
巣立ったばかりのヒナです。
薄暗い渓流の大木の枝におり、ヒナを見守っていました。
コンデジでも撮ってみました。
全開です。
全長90cm位の小型のツルで迷鳥です。
声のブッポウソウがこのフクロウで、赤色型です。
キクイタダキと同じ位の大きさをしていますがコゲラ同様撮り飽きない鳥です。
その2。
いつもは原生林にいますが、登山者用の駐車場に姿を見せてくれました、その1。