愛媛県のホタル 5・29
愛媛の「風早ホタル」は先週から飛びはじめました! 昨夜は金曜日で!人出が多く・・・撮影は???でした。 ほたるの撮影は、いろいろ有りますが、ほたるの飛翔撮影は 露出は10〜30秒で、多重・合成がいいようです?。 また、WBは「タングステン」が、ほたるの色味が綺麗に出ます。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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愛媛の「風早ホタル」は先週から飛びはじめました! 昨夜は金曜日で!人出が多く・・・撮影は???でした。 ほたるの撮影は、いろいろ有りますが、ほたるの飛翔撮影は 露出は10〜30秒で、多重・合成がいいようです?。 また、WBは「タングステン」が、ほたるの色味が綺麗に出ます。
と言う種類の中の「カリフォルニアスカイ」という名前です。 今年春に植えたのですが、元気いっぱいにずっと花が絶えず 咲き続けています。 これも前回と同じ中間リング使用でマニュアル撮影です。 実際の花は1cmもない大きさです。
雨の合間に撮った庭のスイセンノウ(粋仙翁)です。
この辺が生育のの南限とされるハマナス(バラ科バラ属)です。市内の銀行の 植え込みに植えられていたのですが、五月の陽光を一杯受けて咲き誇っていました。
わが家でも薔薇が咲きました。数年前に娘から贈られたものです。
http://photoxp.daifukuya.com/exec/nikon/27550 の仔犬です。 なにかモゾモゾ動くものを見つけたようです。
満開の時期を迎えました。地方によってはヒトリムスメ(一人娘)とも言う らしいです。
今日は文字通り風薫る五月でした。 そんな陽気に誘われるように、今満開の時期を迎えているオオキンケイギクを 近郊の野に撮りに行ってきました。気持ちの良い撮影でした。
http://photoxp.daifukuya.com/exec/nikon/27550 の仔犬の兄弟が全員集合の写真です。 ちっともじっとしていないのでスリーショットを撮るのに苦労しました。 腹を空かせているようには見えないので、きっと母親が居るのだと思います。
公園で見かけた子犬です。餌を探しに行ってなかなか帰って来ない母犬を待ちわびて いるかのように遠くを見つめています。
草いきれの中で頭上の雲雀(ひばり)のさえずりを聞きながら撮りました。
シロツメクサはだいぶ以前から見ていましたが、アカツメクサは今日初めて 見ました。
今まではD80のJPG撮って出しでずっと来ましたが、初めて「SILKYPIX Developer Studio Pro」を インストールしRAW現像してみました。 被写体はうちの庭のゼラニウム(名前は不明)です。 今までいまいちでボツにしていたものも何とか見れるように救出 できるのでもうちょっとお試し期間中いろいろ試してみようと思います。
木漏れ日の環境の中で育っているサクランボです。 これは118-200mmズームで撮りましたが、背景のボケ方にマクロとは違った味が 出せることを最近になって気が付きました。
ゼラニウムとも言いますね。
チューリップを見に行ったのですが生憎曇り。 イマイチ色が映えません。 と言うことで主題を「滝」?「チューリップ」? さ、どっちだ! 滝が勝ちました(笑)
曇り・雨・嵐(雷雨)が4日ほど続きましたが、今日は久しぶりに気持ちの良い 晴天です。ツツジも久々の陽光を浴びて嬉しそうです。
これは月見草だろうと思ったら、マツヨイグサのようです。 左上の青いボケは野草:オオイヌノフグリの花です。
今日はどんよりと雲が厚く薄ら寒い一日です。そんな中でも元気に咲いている 庭の紫蘭です。
今更菜の花ですが・・・f(^^;) ポリポリ 通勤途中の菜の花畑。 向うに雪が残った白石の山が見えます。 通勤途中の好きな眺めです。
夏を思わせる陽気。 仕事を終え、午後から散歩に出ましたが半袖で過ごせました。 夏を思わせる陽気ですね。
一本の木にたった二輪だけ咲いたサツキですが、まるで双子のようです。
ラベンダーが開花しました。五月晴れの陽射しを浴びて気持ち良さそうです。
サツキの花には色々な色模様があって目を楽しませてくれますが、この色も 私の好きな色です。
桜の花が散ったと思ったら、もうサクランボがここまで育っていました。 少し高い所に離れていたので、18-200mmズームのテレ端で撮影しました。
桜松島 松島や、と芭蕉は詠ってませんね。 娘に撮らせた日本三景松島の桜公園での1枚です。 おいら「fを13にしろ。風が強くて枝が揺れてるからISO上げてSS短く、横の看板が入らないように」 娘「ピントは桜?島?」 おいら「島!」 娘「ISOはいくつ?」 おいら「320か400!どっちでもいい!」 パシャ! のやり取りで撮った1枚です。
連投すいません。 こっちは桜をメインに取り込んだおいらの作品です。 これにて今シーズンの桜は終了です。
奥州三霊場、金華山の桜。 ちょっと霞掛かって水平線がばっちり見え無いのも残念かな。 ここはソメイヨシノは少なく、花と葉と一緒に出てしまう種類が多く植えられてます。 左奥に見えるのは網地島。 手前は牡鹿半島で先端の裏側には捕鯨基地、鮎川港があります。
置きピン、飛んでくるタイミングに合わせシャッターを切ってみました。 想像以上に速くて、船の上ですから揺れるし(笑) でも、何とか数枚ファインダーに収まりました。 その中から1枚。
負けるもんか・・・ 絶対に入らないもんね。 あ、おいらの狙いは海鮮丼です。 下戸ですから。。。 季節感のない投稿で御免なさい。 西日を浴びた提灯が素敵だったもので。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日