バラ
E-410+ZD14-42で撮影。RAWをOlympus Master 2で現像。 このセットの重量は本当に軽く感じます。毎日鞄に入れていても重さを感じません。^^; 高感度時の現像は、Okympus Master 2の方が良さそうなのですが、現像むらが出ているようなので、バージョンアップまでは、Silkypixをメインに現像をしましょう。(笑)
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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E-410+ZD14-42で撮影。RAWをOlympus Master 2で現像。 このセットの重量は本当に軽く感じます。毎日鞄に入れていても重さを感じません。^^; 高感度時の現像は、Okympus Master 2の方が良さそうなのですが、現像むらが出ているようなので、バージョンアップまでは、Silkypixをメインに現像をしましょう。(笑)
ZD50-200にて撮影。 正味の話、今レンズこれしか持ってないんですね。 やっぱり広角とマクロがほしい。 あと明るい単焦点もほしい。 三脚もほしい。 物欲が次から次へと。 あー、カメラって結構お金がかかるんですね・・・
FE-200で撮影。Silkypix3.0でJpeg再現像。 金曜日に山形に出張してきました。^^; 予報どおり雪でしたが、山寺駅から雪の山寺をパチリ。
みなさん、お久しぶりです。 ママくんさんとのお約束の写真です。 藤の花が咲いたから今日撮ってきました。
埋め立てによって働くことを止めた防波堤です。 E-500&ZD14-54
E-1+ZD14-54で撮影。 八重桜が咲き出してきました。 今週は寒かったので、見ごろは、来週半ばから来週の週末にかけてでしょうか^^;
E-1+Y/C Planar 1.4/85で撮影。 水戸の法務局の土手に咲いている白いタンポポです。 昔から、この付近には咲いているようなのですが、それ以外では見かけた ことはありません。
E-1+Leica Summicron-R 50/2で撮影。 ひたちなか市の旧那珂湊市地区にある、華蔵院というお寺に行ってきました。 今日は、この辺りは、桜がほぼ満開でちょうど良かったです。^^;
FE-200で撮影。 通勤途中にある、木です。何の木なのでしょうか?冬の間は、曲がりくねった枝が、ちょっと不気味な感じですが、新緑の季節は、逆に、綺麗ですね。 しかし、まだ、4月の初めというのに、去年の5月ぐらいの感じの色付きです。^^;
E-1+Konica Hexanon 85/1.8で撮影。 庭の椿です。もう、椿の花も終わりになってきました。^^; 今年は、暖冬のせいか、早いですね。^^;
E-1+ZD14-54で撮影。 4/1(日)に、家族でフジテレビがある、お台場に行ってきました。 フジテレビの向かい側にある、Decks Tokyoの中にある、台場小香港への 入り口です。数年前には、結構香港へ出張してたので、ちょっと懐かしい 感じでした。^^;
E-1+Leica Summicron-R 50/2で撮影。 3月中にチューリップが咲き出してきました。 今年は、本当に暖かいですね。
帷子川に咲いた桜です。 バックには相鉄線が写ってます。
オリ板に久々の投稿。 夕日に向かい羽を拡げる白鳥です。 ZD14-54にて
E-10で撮影。Silkypix3.0でJpeg現像。 E-10のAWBは、結構あほなので、室内での撮影の場合、ほとんどSilkypix3.0で Jpeg現像します。^^; E-10では、RAW撮影はあまりにも書き込みに時間がかかるので、出来ませーん^^; Jpegからの現像よりもRAWからの現像の方が、各段によい画質になるとは思いますが、 Jpegからの再現像でも、十分実用的かな?と思います。
E-10で撮影。Silkypix3.0でJpeg現像。 E-10はJpegでの撮影出なければ、とてもそのレスポンスに耐えられません。^^; しかし、いまだに一体型でF2から始まるZoomレンズはOlympus以外に出ていませんね。^^;
E-330+M42 Jupiter-9 85/2で撮影。 庭の片隅に咲いていた白いクロッカスです。 こんな感じの撮影にはE-330は絶大な力を発揮しますね。 (Bモードライブビュー+手持ち)
E-1+Y/C Planar 1.4/50で撮影。 今年は、暖冬なので既に色々な花が咲き出してきました。 近所に結構多く植えられている水仙です。 E-330でないので、ありきたりの構図になってしまいました。^^; E-330の後継が実はE-1後継機でしたなんて落ちはないでしょうね。^^; E-xxの2桁機がE-330の後継でありますように。(笑)
ホテルニューグランドです。 横浜の山下公園のそばにあります。 80歳らしいです。 (もろに名前だしたらまずい?)
E-330+ZD14-54で撮影。 E-330はPanaのLive-MOSですが、しっかりとオリンパスブルーは受け付いていますね。 今日は、午前中は雨で、午後にしっかりと晴れたので、青空が綺麗なので、久しぶりにZD14-54をつけて撮影してみました。 青空が、綺麗に出ました。オリンパスのDNAはしっかりと受けつれていつ様なので、E-410/510もE-1に近い画像が出てきそうなので、E-410を予約してしまいそうです。^^;
E-330+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 娘が前に通っていた小学校の塀際に咲いていた水仙です。 家の水仙とはまた違った形の水仙です。 このレンズはやはり良いのですが、色の出方は、やっぱりE-1の方が良いですね。^^; 色の艶や立体感はE-1の方が一段上ですね。^^;
E-1+DDR MC Sonnar 3.5/135で撮影。 今年は暖かいので、もう水仙が咲き出してきました。^^;
近所の公園にいた猫。 のらねこかなぁ・・・
E-330+Micro Nikkor 55/3.5+接写リングで撮影。 我が家の三椏も花が咲き出してきました。 色は黄色のものでしたね。^^;
E-10+Silkypix3.0でJpeg現像。 E-10を最近また使い出しました。明るいレンズ+レンズシャッターの組み合わせは、夜間のフラッシュなしでの室内撮りに、非常に有効ですね。^^; 遅いシャッタースピードでも手振れが少ないです。v^^
Cilさん、kyoさん、お奨めのSilkypix、ダウンロードして使ってみました。 お試し期間14間ですね。 PhotoshopCSとOlympusuStudioがあるので、同じ写真をほぼ同じような条件で現像してみました。 露出の補正を+1・0EV。 ホワイトバランスを5300kのやや+寄り。 シルキーでは数値の設定ができないので晴れにしてあります。 シャープネスはかけず、そのままで。 あまりいじらずにJPEGに変換された感じを見てみよう。。。。と。 Silkypixでは10メガほどあるRAWデータをJPEGに現像すると700kbくらいになってしまうのですね。 これはどこかに設定するところがあるのでしょうか? アドビやオリンパスでは1メガくらいなんですけど。。 現像(JPEG変換)されたままの原画を。 by Silkypix。
E-10で撮影。 E-10はRAW出なければ、書き込みが遅いのでとてもRAWで撮影する気が起きませんね。^^; Silkypix3.0はJpegも現像できるので、非常に便利ですね。v^^ これも、"P"で撮影後、Silkypixで現像しています。 AWBをいじれるので、Photoshopで色合いをいじるより、簡単で、早いですね。^^;
E-10で撮影。Silkypix3.0でJpeg現像。 久しぶりにE-10で撮影しました。動作の遅さにいらいらしますが、出てくる画像はまだまだ現役ですね。v^^
E-1+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 去年より1ヵ月早く梅が咲きだしましたね。 今年は、新しいレンズやボディーが出てくれそうなのですが、 妻からの連絡はなくなりましたが、このパーティーの主催は (サワハ)なので、そちらにも連絡願います。 石井
写真友達に誘われて、ダイヤモンド富士なんてものを撮りに行きました。 露出が難しいし、太陽そのものを見てるんでファインダー見るものつらく、構図を変えるとピントがあわせが大変でした。(AFはほぼだめ) 渋滞にはまって、時間に間に合うか冷や冷やして撮影地に向かうときは、自分が「鉄○ダッ○ュ」の出演者のような気分でした。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日