今日は赤。鮮烈ぅ〜
昨日はオレンジ。 そして、今日は赤で。 派手派手ですね?いやはや・・・ でも、実際の色に近づけようと彩度をプラス側に イジっています。 10D TAMRON28-75 F/2.8 XR Di
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・630万画素
2003年3月21日発売
EOS D60の後継として2003年に発表され、のちにEOS 20Dへ引き継がれた、キヤノンのハイアマチュア向けAPS-C中級デジタル一眼レフである。撮像素子はD60と同じ有効約630万画素のCMOSセンサーを改良して使い、外装をマグネシウム合金に改め、拡張設定でのISO3200相当とAdobeRGBに対応し、AF測距点は7点になった。実売予想価格は20万円前後と、発表時点で同社のデジタル一眼レフでは最も低価格で、同年発表のEOS Kiss Digitalはこの機種をベースに開発された。
投稿写真 2338枚
昨日はオレンジ。 そして、今日は赤で。 派手派手ですね?いやはや・・・ でも、実際の色に近づけようと彩度をプラス側に イジっています。 10D TAMRON28-75 F/2.8 XR Di
・・・・というより、10Dでは初めてか??^^; 以前、リクエストされてたような気もするので、貼っつけをば。。 久々に温室に入りました。(笑)
BBSにて、神代の花モモの話題がありましたが・・・・ かなり見ごたえが出てきたようです。^^ めずらしく・・・・というか「そろそろさぁ、、、」と 天の声が聞こえてくるような気がするので(笑) 望遠で切り取ってみました。。。。がぁ・・・・ 完全に撮りなれてない画ですね。。(--; #まぁ、こんな感じ、、、ということで。(;^^A
・・・・イメージでタイトルつけました。^^; ちょっと引き図で。。。
北国に住んでいますので、まだ室内の植物を撮ってます。 蘭展もどき(笑)がありまして、行ってみました。
手前の花粉が星のように感じました。 10Dではこのあたりの色はさほど転ばないようです。
私も雪ヤナギ(だよなぁ・・・?多分。) 室内なので背景は小細工しています。(ーー;) 光ものを使いました。さて、なんでしょ?(笑) 10D&タムロン90マクロ
さて、どう撮ったものか・・・・^^; あ、、そろそろ咲き誇りだす雪柳です。(・・・だよな。。?) あの房尾のような花の連なりを、マクロで表現したいのですがぁ〜・・・ 毎度、苦戦しております。。。(苦笑) これも、被写体とボケが重なって見づらい・・・・ですよねぇ。。。
早くも花ももが咲き始めたようです。 去年は23日頃が盛り・・・・ちょいと今年は早いのかな。。。? これから一気にあれこれと咲き競うんでしょうね。^^ #右の枝・・・・ジャマですね。。。
どこを向いても被写体にあふれていますね。
色バックということで。 最近皆さんレスが速くて、他の方の作品に書き込むタイミングを逸しています。ということで、あまりコメントできていなくてすみません。
ちと、時期はずれですけどね。^^; こんな組み合わせなら・・・・ 今見ると、赤が褪せてますね(汗)
昭和記念公園ではクロッカスが真っ盛りですね。 黄色いこの子はどうしても露出に迷ってしまいますね。^^; #少しの露出調整でも飛んじゃうしなぁ。。。(悩) 今回は色味に重点を置いたのですが、 ボケが少し濁ってしまいましたね。(苦笑)
夕日と朽ちゆく花を掛けてみました。<題名 今回はちょっとトリミングしてあります。(;^^A 前ボケ、、、ちょっとうるさいですかね?
復帰おめでとうございます。 ホトケノザです。 顔にしか見えませんでした。 絞り込むかどうか悩みましたが、結局これにしました。
神代に行ってきました。 梅も見てきましたが、どうも今日は福寿草だったようですね。σ(^^; ド日の丸構図です。(爆) さすがに前ボケとの距離もあって、大きさは限界だったかな。。
春ボケを撮りに行きました。花を撮るには今日みたいなうす曇の天気は 絶好のチャンスですねー。(東京都内) ややボケがウルサイですか。いかがなものでしょう。
だったよな。。。? この子も今が旬のようですね♪ もう少しプラスでもよかったかな。。。。?
なんてことはない画ですが。。(;^^A メイン真下のボケと、右の花びらを何とかしたいところですね。 #あ、、、なんか虫が潜ってる・・・<今気付いた^^;
タムロンの180mmマクロを手に入れてのファーストインプレッションです。 ボケの美しいレンズですね。AFはおまけという感じですが。マクロなので、特にAF使いませんし。 いいレンズと思いました。後は腕次第。。。。。
曇天だったので、珍しく(?笑)光の少ない画ですが・・・。^^; 柔らかい光のせいか梅の色が現物に近く、ちょっと気に入ってます。 背景にもう少し変化がほしかったけど、 生活圏ネイチャーでは(後ろは民家・・・)仕方のない部分もありますね。。。
桜が気も早く咲き始めました。 私も、それを昨晩見つけて、待ちきれず・・・(笑) メジロやヒヨドリも訪れて、食事に一生懸命でした。 連射にしてなかったので追いかけるのがチョイと大変でした。^^;
お笑いねたです。(ツルベエさんにはかないませんが) ここまで足を上げても届いていないようでした。 よほど痒いのでしょう。。。
机の上のお花です。(さくら草?かな)ちなみにお昼休みに撮影。。。 データは、100mm 絞り2.8 露出+2/3です。
なかなか植物でこの色は珍しいかと。 ジンチョウゲ科ミツマタの花芽です。
葉っぱの会も忘れていませんよ! ichhyさん。 新旧交代のドラマです。
野鳥超初心者のどすこいです。 この世界はすごい先達が沢山いらっしゃるので、出しづらいです。 頭が欠けてすみません。トリミングありです。
走るのも速かったです。タヒバリです。 F1並み?!! なんか、はまってます。
野鳥再挑戦です。 コゲラです。背中を見るとはっきりわかります。 ひょいっと顔を出してくれました。 トリミングありです。
会社での撮影はやめたほうがいいですね。カメラ好きもほどほどに。。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
EOS 10Dは2003年2月に発表され、発売時期は3月下旬とされた。実売予想価格は本体と電源セットで20万円前後とされ、キヤノンの一眼レフデジカメでは最も低価格のモデルだった。同じ時点で、先代のEOS D60(電源セット)は標準価格35万8000円だったが、ライバル機のニコンD100の影響で値下がりし、実売25万円前後で売られていた。1プレス ITmediaキヤノン、20万円の一眼レフデジカメ「EOS 10D」発表
当時のキヤノンは、プロ向けに2001年12月発売のEOS-1Dと、2002年12月発売のEOS-1Dsを揃えていた。EOS-1Dは約8コマ/秒の連写を世界最速とうたい、EOS-1Dsはフルサイズの1110万画素センサーを積んでいた。ハイアマチュアから業務用に向けては、2000年10月発売のEOS D30と、その後継で2002年3月発売のEOS D60を投入していた。2プレス キヤノンクラスを超えた高機能とコストパフォーマンスの両立を実現 630万画素CMOSセンサー採用のデジタルAF一眼レフカメラ“キヤノン EOS 10D”(ニュースリリース、Internet Archive保存)
EOS 10Dは、EOS D60の後継機と位置付けられた。キヤノンは、D60が狙ったハイアマチュア層からさらにユーザー層を広げ、一眼レフデジカメの初心者と、買い替えや買い増しを考えるユーザーの両方をターゲットにしたと説明した。1プレス ITmediaキヤノン、20万円の一眼レフデジカメ「EOS 10D」発表
同じ年の8月には、より下位の本格撮影入門者向けモデルとしてEOS Kiss Digitalが発表された。EOS Kiss DigitalはEOS 10Dをベースに開発され、EOS 10Dで5枚構成だったメイン基板を1枚に集約して、EOS DIGITALシリーズで最小・最軽量のボディを実現したという。3プレス ASCII.jpキヤノン、実売12万円のデジタル一眼レフ「EOS Kissデジタル」
ボディの外装は、D60のプラスチックから、プロ向けのEOS-1D/1Dsと同じマグネシウム合金に変わった。内部のシャーシにはステンレスを採用している。2プレス キヤノンクラスを超えた高機能とコストパフォーマンスの両立を実現 630万画素CMOSセンサー採用のデジタルAF一眼レフカメラ“キヤノン EOS 10D”(ニュースリリース、Internet Archive保存)AFの測距点は7点になり、合焦したAFフレームを表示する7点AF対応のスーパーインポーズ表示機能も新たに搭載した。1プレス ITmediaキヤノン、20万円の一眼レフデジカメ「EOS 10D」発表
撮像素子はD60と同じ22.7×15.1mm、有効約630万画素のCMOSセンサーだが、プロセスや駆動方法の改良でS/N比が改善し、長秒撮影時の画質劣化と色ムラが減った。感度は拡張設定でISO3200相当まで対応し、色空間はsRGBに加えてAdobeRGBにも対応した。連写は秒間約3コマで、RAWモードでも最大9コマまで連続撮影できるようになった。プロ向けEOS-1D/1Dsからはホワイトバランスブラケティングや色温度設定などの機能を一部採り入れ、カメラ本体のボタン操作だけで直接プリントできる機能もEOS DIGITALシリーズで初めて搭載した。2プレス キヤノンクラスを超えた高機能とコストパフォーマンスの両立を実現 630万画素CMOSセンサー採用のデジタルAF一眼レフカメラ“キヤノン EOS 10D”(ニュースリリース、Internet Archive保存)
キヤノンの説明によれば、EOS 10DはEOS D60に寄せられたユーザーからの要望を採り入れて、基本性能の充実を図った機種である。あわせてプロ向けEOS-1D/1Dsの機能の一部を搭載し、ハイアマチュア向け機としての完成度を高めたとしている。2プレス キヤノンクラスを超えた高機能とコストパフォーマンスの両立を実現 630万画素CMOSセンサー採用のデジタルAF一眼レフカメラ“キヤノン EOS 10D”(ニュースリリース、Internet Archive保存)
キヤノンの説明では、AFには銀塩カメラのEOS 7と同じAFセンサーを採用し、高速マイコンの搭載とAFアルゴリズム・AFシーケンスの改良によって、AFスピードと被写体追従性能を高めた。1プレス ITmediaキヤノン、20万円の一眼レフデジカメ「EOS 10D」発表
価格.comのユーザーレビューは50件で、総合満足度は4.11と、カテゴリ平均の4.58を下回る。項目別ではデザインとホールド感の評価が高く、液晶の評価が最も低い。6レビュー 価格.comCANON EOS 10D DIGITAL ボディ レビュー評価・評判購入から13年以上、故障なく使い続けているというレビューもある。7レビュー 価格.com『故障知らずで頑丈なカメラです』 CANON EOS 10D DIGITAL ボディ 猫の名前はシロちゃんさんのレビュー評価・評判
価格.comの個別のレビューには、写りの「立体感」をこの機種の良さに挙げるものがある。8レビュー 価格.com『10Dの良いところは立体感ですよ』 CANON EOS 10D DIGITAL ボディ タックス達郎さんのレビュー評価・評判一方で、性能面では初代EOS Kiss Digitalとほとんど差を感じなかったというレビューもあり、同じレビューはバッテリーと充電器がEOS Kiss Digitalと共通で、今でも入手しやすい点を評価している。9レビュー 価格.com『ちょっと中途半端なモデルです。』 CANON EOS 10D DIGITAL ボディ webees!さんのレビュー評価・評判
dpreviewのレビューは、背面液晶が明るくなって5段階の輝度調整に対応した点を改善点に挙げ、ホワイトバランスを2800K〜10000Kの範囲でケルビン数指定できる点を評価した。一方で、AF補助光が省かれた点を低照度撮影での弱点とし、書き込み中にCFカードスロットの蓋を開けると電源が落ちる設計上の弱点も指摘している。10レビュー dpreviewCanon EOS-10D Review
内容の確認日: 2026年9月27日
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