万両の花
河川敷に工事予定の看板が目につき あ〜あそこって万両の芽がいっぱいあったはず‥ と、思って移植した苗がいっぱい花を付けました。 年末には赤い実になるかなーー。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2010年2月26日発売
EOS Kiss X4は、2010年2月に発売されたキヤノンのエントリー一眼レフである。APS-C上位機EOS 7Dと同じ約1800万画素を採用し、フルHD動画の撮影設定も広げた。一方、ボディは約475gを保ち、連写速度と連続撮影枚数には明確な制約があり、画素数や動画機能だけでは上位機との役割の違いを測れない製品だった。
投稿写真 3850枚
河川敷に工事予定の看板が目につき あ〜あそこって万両の芽がいっぱいあったはず‥ と、思って移植した苗がいっぱい花を付けました。 年末には赤い実になるかなーー。
6月初旬に咲き始めたアナベルが 白から緑に色変化しています。 大きな花はハンドボールくらいの大きさになりました。 まん中の白は7月に入ってから咲き始めた遅咲きさん^^ とても長寿花と思います。 他の紫陽花はみんな終わっています。
漁をしたい場所にダイサギがいまして 空くのを待っておるようです。 最近このコばかり撮ってる気がしますーー。 何もしていない時ってアオサギに似た雰囲気を持ってます。 とても撮り難い‥、撮ってもつまらないような気がして。
ベニシジミ。 風に吹かれて緑に流れる小さな蝶を コントラスト強めて表現してみました。
強い雨の翌日 七夕の日の川面は危険な濁流加減。 鷺達の食事シーンにも迫力がありました。
前回投稿の鴨くん 飛び立つ直前のカルガモです。 ピンが合うととてもスッキリした空間になりますね。 水面のゴミがちょい気になりますが、、放置^^;
ノコギリクワガタがおりました。 格好いいなぁ^^
カルガモさんのようです。 自分では同定できない鳥の世界^^鳥板で教わってばかりです。 お尻詰まりのショットでしたので縦にトリミングしました。
黒い小さなクワガタ虫 コクワガタ今季初物です。 最近撮影写真の整理がようやくできました^^
なかなか魚が捕れなくて イラっときたような仕草、そしてこのポーズ。 白は難しいですね補正も。
チ−もポンもできませんでした。^^
叫ぶように鳴く雀 なんと言ってるのかな 「あかあさーーーん」と聞こえたような^^
何と言いますかキチキチーー^^; 大きな鳥も難しいですね。
小さいけれど綺麗なカミキリムシです。 名前‥、、ラミーカミキリだったかな。曖昧な記憶です^^;
凛々しく決めた横顔ですが 幼さが隠せない嘴の端^^
蝶の真正面、ベニシジミさん。 昆虫と言うより動物と感じたり‥ 絶対意識を持ってる気がする^^
喰らわしてくれました^^ お茶目な雀さん
よりどりみどりの花畑 ハルジオンでしょうか、モンシロチョウに良く似合う景色でした。
瞬間的に何処へ? と、めくら撃ちしますとこんなの撮れてました。
シロツメの花の上でくるくる回るツバメさん 蜜吸う姿がとても可愛い^^
またまたチョウチョでごめんなさい。 シジミ蝶って結構スタイルいいと思います。私だけかなそう思うの^^;
モンキチョウに絡んでくるシジミチョウが目に入りまして とまったモンキにやってくるかなと少し引いて狙っていましたら ファインダーに一瞬ですが入ってきましたので反応できました。 とりあえず撮れてよかったーー。
飛びモノに挑戦してみました。 マニュアルじゃないと無理でしたけど、なっかなかピンきませんね〜 次回は花の周りで遊んでみたいです^^
ピークはとうに過ぎたようですが また咲き出したようです^^ かわいらしい花ですね。
小さな紫陽花品種です。 大きな花珠でも10cmくらいの感じ。 朝日に輝いて可愛いです。
先日投稿した紫陽花です。 白く化粧直しして開花。いい感じでしょ^^
普通の紫陽花と並べてみました。 一つ一つの花がかなり小さいです半分くらいですね。 よく見ると四枚ガクと三枚ガクがあります不思議^^;
ちびこい丸い珠が開き始めているのもいました。 黄緑のガクが伸びて紫陽花らしくなってきます。
普通の紫陽花より線の細いしなやかな幹をした「アナベル」といいます。 白い小さな花の集合体がとても大きな房珠になり、 大輪の紫陽花に負けないくらいのボリュームになります。 ドライにして格好いいので長く観賞できます^^ でもまだまだ小さな蕾珠‥、いつ頃咲くかな
豪華な容姿ですが 綺麗に咲く期間がとても短くて はかない花ですね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンの公式な位置付けは、あくまでエントリー向けデジタル一眼レフである。開発では、使いやすさと多彩な機能を追求するとともに、Kiss X3から画質と動画の基本性能を大きく向上させることを掲げた。約1800万画素のセンサーや動画のマニュアル露出は、その初級者向けの製品に組み込まれた機能である。1プレス キヤノン幅広いISO感度に対応エントリー向けデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X4」を発売
約1800万という有効画素数は、前年に発売されたAPS-C最上位機EOS 7Dと同じだった。ただし、連写は約3.7コマ/秒にとどまる。上位機と同じ画素数を持つことと、撮影を連続して処理する性能が同じであることは別であり、Kiss X4は撮影速度まで含めて7Dの役割を置き換える構成ではなかった。3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS Kiss X4
Kiss X3からは、有効画素数が約1510万から約1800万へ増え、常用感度もISO100〜3200からISO100〜6400へ広がった。4公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X3 主な仕様 拡張ISO12800は引き続き設定できる。本体質量は約475gで、先代の約480gからほぼ変わらず、画素数と感度の更新を小型のボディで受け取れる構成となった。5公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X4 主な仕様
動画の変化は、解像度よりも撮り方の幅に表れる。従来フルHDは20fpsのみだったが、X4では30p・25p・24pを選べるようになった。外部ステレオマイク端子も新設され、音声入力の選択肢が加わる。3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS Kiss X4 また、絞り、シャッター速度、ISO感度を任意に設定する動画のマニュアル露出を搭載した。SD画質に切り出す動画クロップ機能も備え、初級機の動画を自動設定だけに限らないものへ広げた。1プレス キヤノン幅広いISO感度に対応エントリー向けデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X4」を発売
その一方、連写速度と連続撮影可能枚数は同じ方向には変化していない。X3は約3.4コマ/秒、JPEGラージ/ファインで約170枚、RAWで約9枚だった。4公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X3 主な仕様 X4の速度は約3.7コマ/秒へわずかに上がったが、連続枚数はJPEGで約34枚、RAWで約6枚、RAW+JPEGで約3枚となる。短い間隔で撮る速度は上がっても、途切れずに撮れる枚数は減ったのである。これは確定した仕様の差であり、高画素化との因果関係まで開発側が説明したものではない。5公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS Kiss X4 主な仕様
画像を確認する液晶も変更された。3型という大きさは同じまま、約92万ドット・比率4:3から、約104万ドット・比率3:2へ移っている。ボディの大幅な大型化を伴わず、記録する画像と動画、背面での確認を更新した点が、先代からの変化を形作っている。6
公式発表が掲げた狙いは、Kiss X3で評価を得た画質や動画を伸ばしながら、エントリー機の使いやすさと多機能性を両立させることだった。動画のマニュアル露出や動画クロップは、その基本性能の拡張として示されている。入門機でも撮影者が設定を選べる範囲を広げる方針は確認できるが、連続撮影枚数を減らした理由や、上位機との差を設けるための設計判断は資料に示されていない。1プレス キヤノン幅広いISO感度に対応エントリー向けデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X4」を発売
価格.comのレビューでは、調査時点で55件の満足度が4.56点だった。項目別では描写力4.56点、携帯性4.51点、バッテリー4.41点がカテゴリ平均を上回り、デザイン4.12点、機能性4.23点は平均を下回る。画素数や動画の拡張を受けた初級機に対し、描写と持ち歩きやすさの評価が高い一方、多機能さや外観への評価はそれより控えめという傾向である。7レビュー 価格.comCANON EOS Kiss X4 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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