EF50mm f/1.2L USM
久しぶりにオーケストラの演奏会へ行ってきました。 府中の森芸術劇場で東京フィルハーモニー交響楽団の公演である。 東京フィルは、日本最古(1911年創立)の歴史を持つオーケストラです。 劇場のシートに座ると、いっぺんに非日常の世界の中に。 素晴らしい演奏に包まれ、あっという間の心地良い時間でした。
ミラーレス
キヤノンRFマウント・35mmフルサイズ・3,030万画素
2018年10月25日発売
EOS Rは、新しいRFマウントを採用したキヤノン初のフルサイズミラーレスカメラである。2018年の登場にあたり、同社はミラーレス化をレンズ設計や通信の可能性を広げる機会と捉え、既存のEF・EF-Sレンズには専用アダプターを用意した。新システムを始めることと、従来のEOSから移る道筋を設けることを、同時に進めた初号機である。
投稿写真 915枚
久しぶりにオーケストラの演奏会へ行ってきました。 府中の森芸術劇場で東京フィルハーモニー交響楽団の公演である。 東京フィルは、日本最古(1911年創立)の歴史を持つオーケストラです。 劇場のシートに座ると、いっぺんに非日常の世界の中に。 素晴らしい演奏に包まれ、あっという間の心地良い時間でした。
どの花も、気のせいか、雨の日の表情は愁いを含んでいるように見えてきますね。 雨なので、早々に引き上げるつもりだったのに、 いつの間にか夢中になって長時間撮影となってしまいました。
自慢のシベに、いっぱい雫が着いて重そうに垂れていました。 木全体の花が垂れている中、この花だけが上を向いて頑張っていましたよ。(^^ゞ
雨に濡れた紅いプロペラです。 晴れたら、風に乗って何処か遠くへ飛び立っていきそうですね。
散策路で、顔に当たりそうに茂った濡れた枝を避けながら歩いている内、 撮ってみようかなぁ〜と思いました。 レンズを向けると、風が無いようで、意外に揺れているのに気がつきますね。(^^ゞ
ナデシコに会いました。 紅いナデシコもありましたが、この優しいピンクの花が好きです。
子供たちの歓声が聞こえる方へ向かったら、 田植えを体験するイベントらしいところへ出会いました。 初めての、素足で田んぼへ入る感触に悲鳴とも歓声とも解らない声が上がったらしい。 きっと、明日は友達への自慢話に花が咲くのだろうなぁ〜。
雨が良く似合いキレイだなぁ〜と思いながら撮りましたが、 雨雫自体が、色、形、輝きがキレイなのですね〜。
雨によって、「かえって色鮮やかになる」を実感しましたね。 今年の紫陽花を真面に撮るのは初めてです。 ここは花の多いところですが、やはり、今年の紫陽花は、やや不調かもしれませんね。
雨の紫陽花を撮りに行ってきました。 なるほど雨が似合うんだなぁ〜と、改めて実感しましたよ。
「令和」が入った絵を初めて撮りました。
木洩れ日が良い感じで射し込んでいました。 小さな地蔵達の表情がなんとも言えませんね。
この小さな良縁地蔵を見ると、 ホッコリとした気持ちになります。
この和み地蔵の笑顔に癒やされてきました。
お約束の輪蔵(経堂)のマニ車です。 全ての車を回してきましたよ。
長谷寺からの鎌倉市街地と海の眺望です。 いかにも5月らしく清々しい気持ちの良い日でした。 残念ながら、紫陽花は、まだほとんど咲いておらず、 あと2週間ぐらいでしょうか。 早速、16Bitで現像してみました。 元画像 38MBが なんと 175MB になったのは驚きました。 どうせリサイズするのだから、あまり意味が無いかなぁ〜と思ったりでした。
全国、いろいろ大仏がございますが、 個人的には、一番好きな大仏さんです。 古都鎌倉と、実に良く似合います。
この風格、荘厳さと美しさを兼ね備えておられると感じます。
何年ぶりか、何十年ぶりか、忘れましたが 鎌倉の大仏へ行ってきました。 改めて、美しく立派なお姿だと感服しました。 この色も、なんとも言えませんね〜。 ごった返していましたので、せめて、小学生の大軍がいなくなるのを待って撮りました。
炎天下に、元気で咲いています。 真夏のような暑さに、庭に出るのも要注意ですね〜。
2つ前のレースのパドック風景です。
レース合間の観客席です。 今日は、11万人の入場だったと聞きました。
ダービーが終わりました。 いつものように、第四コーナーの接戦を撮りました。 このあと、大きく展開が変わって、予想外の1番の馬が一着。 私は、年に一度の馬券は6,7,13でしたが、 入ったのは、1,7,13で沈没。 撮影料を払って楽しめました結果になりました。
ガムラン音楽、打楽器の装飾品
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庭のカンパニュラ、今朝は紫も咲きました。(^^ゞ その隣も、どうも蕾が紫らしい色になってきています。 あと2本、何色なのか? もうすぐ咲きそうです。
木全体が真っ赤なブラシに覆われて、チョッと後ずさりしそうですよね。(^_^;)
散歩道で出会った花。 通り過ぎられなくてレンズを向けました。(^^ゞ
散歩道のあちこちに、真っ赤なブラシの木が目立ち始めましたね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは2018年9月5日、RFマウントによるEOS Rシステムと、そのカメラであるEOS Rを発表した。既にAPS-CミラーレスのEOS Mシリーズを展開していた同社にとって、フルサイズセンサーを搭載するミラーレスは初めてだった。発売日は10月25日、オンラインショップの販売価格は税別23万7,500円である。1プレス デジカメWatchキヤノン、フルサイズミラーレスカメラ「EOS R」を発表
フルサイズミラーレスではソニーが先行し、ニコンも8月23日にZ 6とZ 7を正式発表していた。EOS Rはその後に加わる新システムとなった。キヤノンの発表イベントはロンドン、上海、日本、ハワイで同時刻に開かれ、世界同時に披露された。1プレス デジカメWatchキヤノン、フルサイズミラーレスカメラ「EOS R」を発表2インタビュー デジカメWatchキヤノン EOS R スペシャルインタビュー 執行役員 イメージコミュニケーション事業本部長 戸倉剛氏に聞く
EOS Rシステムは、カメラだけでなくRFレンズとアクセサリーを含む新たな体系として発表された。一方、専用マウントアダプターを介せば、従来のEFレンズとEF-Sレンズも使用できる。新マウントのレンズを展開しつつ、既存レンズを新しいボディで使うための接続方法も揃えた構成だった。3公式 キヤノン株式会社/キヤノンマーケティングジャパン株式会社EOS Rについて
当時のキヤノンは、EOS Rの投入を一眼レフ事業の縮小とは説明していない。発表会で眞榮田雅也社長は、さまざまなカメラをフルラインナップで提供し、利用者に選んでもらう方針を示した。ターゲットも既存のフルサイズユーザーとAPS-Cユーザーの双方とし、EOS Rを複数の選択肢の一つに位置付けていた。4プレス デジカメWatchフルサイズミラーレスで新たなステージへ キヤノン EOS R 発表会
RFマウントの内径は54mmで、EFマウントと同じである。ただし、戸倉剛氏は、最初から同じ値を狙ったわけではなく、ボディの大きさ、レンズの剛性感、端子の余裕などを検討した結果だと説明している。新マウント名をEF-RとせずRFとしたのも、EFの延長ではなく、次の30年を見据えた別の存在にしたいという考えによる。2インタビュー デジカメWatchキヤノン EOS R スペシャルインタビュー 執行役員 イメージコミュニケーション事業本部長 戸倉剛氏に聞く
ミラーレス構造となり、フランジバックはEFの44mmから20mmへ短くなった。電子接点も8ピンから12ピンへ増え、ボディとレンズの通信速度を高めている。マウントの内径が同じでも、レンズ後方の距離と通信の構成は新しくなった。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:Canon EOS R(外観・機能編)
AFはデュアルピクセルCMOS AFを採用し、低輝度限界EV-6に対応した。このEV-6は、RF50mm F1.2 L USMを用い、F1.2、常温、ISO100、ワンショットAF、中央1点AFで静止画を撮る条件の値である。6公式 キヤノンEOS R - キヤノンカメラミュージアム
本体に撮像素子を動かす手ブレ補正機構は搭載していない。手ブレ補正には、撮像センサーの情報をレンズ側の光学式補正機構と連携させるデュアルセンシングISを採用した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:Canon EOS R(外観・機能編)
キヤノンの戸倉剛氏は、フルサイズミラーレスへの市場要求を認識しつつ、単にミラーを省いて小さくするだけの製品は考えていなかったと説明した。新マウントを含め、将来の可能性を持たせたシステムとして出すために、必要なデバイスと回路の技術が成熟したのが、この時期だったという。2インタビュー デジカメWatchキヤノン EOS R スペシャルインタビュー 執行役員 イメージコミュニケーション事業本部長 戸倉剛氏に聞く
レンズでその考え方を示したのが、RF28-70mm F2 L USMやRF50mm F1.2 L USMだった。戸倉氏によれば、これらの大口径レンズはEFマウントでは大きさや重さの面で商品化が難しく、バックフォーカスを短くして設計の自由度を高めることで実現した。新マウントの説明は、具体的なレンズの商品化と結び付けられていた。2インタビュー デジカメWatchキヤノン EOS R スペシャルインタビュー 執行役員 イメージコミュニケーション事業本部長 戸倉剛氏に聞く
12ピンの接点にも将来への見通しを込めた。戸倉氏は、ボディとレンズが互いに担う役割の関係が深まり、交換する情報の種類と量が重要になると説明する。電気システムの設計担当者は、その情報交換を見据えて仕様を決めたという。2インタビュー デジカメWatchキヤノン EOS R スペシャルインタビュー 執行役員 イメージコミュニケーション事業本部長 戸倉剛氏に聞く
既存EFレンズ用アダプターにも、新たな用途を持たせた。フランジバックの差から生まれる全長24mm分のスペースを活用し、コントロールリングやドロップインフィルターを内蔵するタイプを開発したのである。円偏光や可変式NDフィルターを入れる案は、接続のための空間をどう新しい価値に変えるかという議論から生まれたと、戸倉氏は語っている。2インタビュー デジカメWatchキヤノン EOS R スペシャルインタビュー 執行役員 イメージコミュニケーション事業本部長 戸倉剛氏に聞く
2026年10月5日の確認時点で、価格.comは215件を集計し、満足度4.31を示していた。画質4.65、液晶4.64、ホールド感4.61はそれぞれカテゴリ平均を上回った一方、操作性3.86、機能性3.92、バッテリー3.52は平均を下回る。画質や画面、握りやすさの評価に対し、操作と電池の持ちでは点数が低いという集計結果だった。8レビュー 価格.comCANON EOS R ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月5日
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