2008年10月17日発売
PowerShot G10の仕様
仲間はみんな落ちてしまった。 私一人、取り残されてさみしい いつ仲間のもとにいけるのかなぁ
水揚げの跡は綺麗に水流し。 ホースも一仕事終わってお休み中!
いつもは通り過ごす場所なんですが、トイレに 行きたくて、公衆トイレに付けて見上げたら これは大きな鉄橋! 早速真下まで行って数枚撮ってきました。
明るい魚網に目が行き、撮ってみました。 この明るさは漁業に影響がないんだろうか と疑問を持ちながらの撮影でした(笑)
漁師の仕事は、漁が終わってから始まります。 明日の準備に余念が無い漁師の手も、寒さを 感じますね。
砂防の竹も一部が朽ち果てていますが、 写真を撮るには格好の被写体です。 それも影を入れて。
何か感じるものがあるのだろう 老紳士がはいるショップ いいなぁ 昔のハマは。
秋の枯葉もぼちぼち終わり ぼちぼちと海に戻る事にします。 冬の海も被写体としては最高にいいですね。
電球だけでも昔はハマらしさがありました。 今でも残っているのを見てホットしている、昔の住人です。
お店です。 前は倉庫でした。 直ぐ前は、「象の鼻」 横浜の昔の港です。 景色は最高 しかし、人も多いので 撮影は大変ですね。
観光シーズンなので船も忙しそうです。 横浜のシンボル、カモメもモデルとしてあっちに行ったりこっちに きたりと、大忙しです♪
横浜のことを地元では「ハマ」と呼びます。 また船の汽笛が聞こえないところは「横浜ではない」と 言います。とても頑固なところも「ハマッ子」らしいのかも?
横浜では老舗のホテルです。 本館は今ではイベントホールとなっていますが 歴史のある風格は最高ですね。 2階から見る氷川丸はロマンチックですが、今日は パーティーがあったので撮ることができませんでした。 またの機会に。
ドラゴン船がのんびりと走っています。 横浜の秋はのんびりでいいですね。
枯葉が風に舞って池の中に落ちてきます。 色とりどり 秋の最終章の始まりです。
秋の影好きです。 草木も枯れ始め、どこか寂しさが影に現れて ついつい何枚も撮ってしまいます。
近代的な美術館と自然美のナナカマド 丘に立っているから、腰をかがめることなく 撮ることができました。(笑)
池に一枚の落ち葉が風に揺られていました。 映った紅葉と一緒に一枚♪
鳥、秋を撮って帰り道で、厚木基地から飛び上がった 海上保安庁の飛行機を撮りました。 この機種を見たことが無いので、きっと新しい機種でしょう〜と 言っているのは私だけかも(笑)
稲刈りも終わって、いよいよ冬の準備 私の仕事も来年まで。 「へのへのもへじ」が懐かしくて撮ってみました。 モノクロもありなんでしょうが、あえてカラーで 染みを・・・。
民家の軒下も夕方になると影ができます。 それが益々旅愁を感じるから困っています(笑) でもいいものです。影は。
団地にお住まいの方が、茅ヶ崎駅に行く近道&安全道です。 左の土手はJR東海道線、右の建物は工場 茅ヶ崎は戦争中攻撃を受けてなかったので、路地が一杯 なれないと迷路みたいに迷います。 自転車が一番活用できる町といってもいいでしょう。 平らな土地ですから。 しかし、自転車は指定された場所意外に留めて置くと、管理 の方が保管場所まで持っていってしまいます。 いつも綺麗な街です。茅ヶ崎は。
カワセミを撮っているカメラマンのカメラと カワセミを入れて撮ってみました。 いやぁ コンテジは足元にも及びません〜 と言いながら、鳥板にカワセミを載せています。
池の周りも日々紅葉が進んでいます。 後少ししたら真っ赤になると期待していますが。
今日の茅ヶ崎は天気はいいのですが、風が強く 海は大荒れ。 次からつぎに押し寄せる波は サーファーにとっては最悪です。 ※モノクロで撮影
台風で壊れてしまった茶砂防竹が新しくなりました。 今回は留め竹がプロの技で留められていました。 いいですね♪ 職人の技
漁から帰ってきた漁船 漁師達も意気揚々としているので、大漁だったかも? 生きの良さは魚以上にありますね。
Canon板にも書きましたが、新造船です。 いやぁ 漁船や漁港を撮ってる者に撮っては感激ものでした。 この後神事があり、船の安全と神々が宿る祝詞を。 明日はぴかぴかの船体をお披露目しますね。
新造船の大漁旗! 久しく新品にお目にかかっていなかったので 感激物でした!!!!
戸塚、藤沢、茅ヶ崎、平塚と進んでも茅葺屋根は 一軒もありませんが、平塚をすぎて川を渡ると右 手に唯一の茅葺屋根が健在です。(大磯町) 維持するだけでも大変だと思いますね。 おそらく民家の茅葺は東海道ではここだけかと 思います。
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