金の生る木と【猫】
何かを招いてくれると 嬉しいのです (=^・^=)
コンパクト
1,210万画素
2009年7月3日発売
EXILIM Hi-ZOOM EX-H10は、2009年7月に発売されたカシオの高倍率ズームコンパクトである。先代EX-V8までの屈曲光学系をやめて沈胴式レンズに切り替え、焦点距離を24mm相当からの光学10倍へ広角側に移したうえで、CIPA規格で1,000コマ撮れるバッテリーを組み合わせた。利用者の評価はこのバッテリーの持ちに集まる一方、AFの甘さは専門媒体と価格.comのレビューに共通する弱点として挙がっている。
投稿写真 35枚
何かを招いてくれると 嬉しいのです (=^・^=)
今年は少し早めに咲き始めたようです。 昨年刈り込みすぎて花つきが好くありません。
チューリップらしくない花 一時期流行ったグリーン系の八重咲きチューリップです。 これでは唄にもなりません。♪咲いた〜咲いた・・赤・白・♪♪
先日は 沢山のコメント有難うございます。 雨の後は強風で心配・・。すこし痛んだ花もありますが 前回の ずぶ濡れ一番花 まだ持ち堪えています。
庭のボタンですが 二日ほど前 蕾が膨らみ始めたと思ったら もう 満期になっています。 昨日はほぼ一日雨でこの状態です。
昨年 仲間入りしたばかりです。 手元に詳しい情報がなくて・・。 少しクリーム色の小花(2・3㎝ほど)が沢山咲きます。
掲示板の皆さん お久し振りです。 桜前線進んでいますね。 こちらの開花状況は、ほぼ満開のようです。が、 夜は雨・風が強く花散らしにならなければ・・と 心配しています。
サクラの池の辺で・・。 鴨を見つけて覗いた所に沢山咲いていました。
ネギ坊主のようなスイセン咲きました。 早朝より4.5日留守しますので コメントを 戴いても返信出来ませんのでゴメンナサイm(_ _)m 取り合えず投稿のみで・・。
昨年は珍しく花がつかなかったですが 今年は6.7個は咲くかしら? 牡丹の花お楽しみに・・。
漸く花色が出てきましたよ。 蕾もだいぶ大きくなって・・開花までどのくらい?
料理の仕切りや敷き物に利用するグリーンの葉物 名前はハラン?バラン・・? 庭の整理で 少し間引きを・・と 引っこ抜いた先に 珍しい花?が付いていました。
青い土筆のような「ムスカリ」の頭が覗いています。
お馴染の 大根の花です。 お隣から戴いた花苗ですが、草丈は伸び悩んでます。
イメージ通りの壁紙です。 お蔭でこの春は暫くこちらで愉しめます。
Ekioさん 早速お許し戴いてm(_ _)m お試し・・包装紙のようなイメージで・・。
毎春 庭の色んな場所で自生しています。 淡いブルーの花色が爽やか!星型の花容も 可愛い。葉を摘むと韮の匂いがします。
桃花と白花 春と秋に二度咲きます。 花弁の透ける感じが綺麗です。
鉢植えの貧弱な沈丁花咲き始め ほのかによい香リが・・。
我が家のカランコエ少しずつですが 蕾の膨らみを感じられるようになりました。
ネギ坊主のような蕾ですが 八重咲きのスイセンです。
銀貨草 とも呼ばれている 乾燥させてドライフラワーで楽しむ植物 この小判のような部分は種の鞘の隔壁です。
我家のカランコエ 最盛期をむかえていますが 冬に逆戻りで 表に出すタイミングを逃しています。
数日前から咲き始めています。 雨・風に遭いましたが 何とか持ち堪えているようです。
胴吹きサクラ?かしら。 結構 大きな古い幹に咲いてます。
お城の公園 入り口付近に置かれています。 そんなに大きくはないのですが 本物?のようです。 意味は判りません。
CASIOの板の皆さん こんばんは お久し振りです。又気まぐれでお邪魔しました。 枝垂れ桜をお目当てに出かけたのですが 見頃は未だ・・公園内の濠の住人?鴨に出会いました。 華やかに着飾ってきれい!
実は昨年もアップしましたが 城の正体は 隣町の町営温泉施設などが 入っている建物です。
ピンクのぼかしに中央部の濃い花色が 目立ちますね 丸弁が可愛い比較的 大きな花型です。
毎年 零れ種から自生のイオノブシディウム(アブラナ科) 四弁花の小さな花です。 庭の自生は何年にもなりますが 画像右の 八重らしき花を見るのは初めてです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
カシオは2009年6月11日にEX-H10を発表し、シルバーを7月3日に発売した。ピンクは当初7月中旬の予定だったが、6月23日付で7月24日へ延期された。1プレス デジカメ Watchカシオ、ピンクの「EXILIM Hi-ZOOM EX-H10」を7月24日に発売 価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円前後だった。2プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの10倍ズームモデル「EX-H10」
同じ年の1月には、パナソニックが12倍ズームのDMC-TZ7を発表し、3月6日に店頭予想価格4万7,000円前後で発売していた。3プレス デジカメ Watchパナソニック、12倍ズームレンズ搭載の「DMC-TZ7」
最大の変更はレンズである。従来の屈曲光学系をやめて沈胴式レンズを採用し、スタイリングも大きく変わった。焦点距離はEX-V8の約38〜266mm相当(F3.4〜5.3)から約24〜240mm相当(F3.2〜5.7)の光学10倍になり、望遠端をやや短くした代わりに広角側を大きく広げた。2プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの10倍ズームモデル「EX-H10」
沈胴式への変更で奥行きは増したものの、本体は102.5×24.3×62mm、本体のみで約164gに収まった。デジカメ Watchのレビューによれば、同じ高倍率ズーム機のパナソニックDMC-TZ7より奥行きが8.5mm薄い。5レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオ「EXILIM Hi-ZOOM EX-H10」〜コンパクトなボディの10倍ズーム機
もう一つの柱がバッテリーである。「EXILIMエンジン4.0」を中心に回路と動作制御を省電力化し、新しいバッテリーNP-90と組み合わせて、CIPA規格準拠で1,000コマの撮影を可能にした。2プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの10倍ズームモデル「EX-H10」
撮影機能では、青空などを鮮やかにする「鮮やか風景」と霞を除く「もや除去」からなる「風景メイクアップ機能」を新たに載せ、従来のメイクアップ機能は「人物メイクアップ機能」に改めた。動くキャラクターを合成する「ダイナミックフォト」も引き継ぎ、キャラクターの拡大・縮小や、パソコンから転送した静止画を背景に使う機能を加えた。5レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオ「EXILIM Hi-ZOOM EX-H10」〜コンパクトなボディの10倍ズーム機
撮像素子は有効1,210万画素の1/2.3型CCDで、感度はISO64〜3200、手ブレ補正はCCDシフト式である。液晶は3型約23万ドットを備える。最大約10コマ/秒の高速連写は、記録解像度が1,280×960ピクセルに限られる。2プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの10倍ズームモデル「EX-H10」
2010年3月発売の後継EX-H15は、有効1,410万画素CCDとEXILIMエンジン5.0を採用し、プレミアムオートとアートショットを加え、液晶を3型約46万ドットにした。レンズの仕様はEX-H10と同じで、沈胴式の24mm相当からの10倍ズームという構成はそのまま引き継がれた。6プレス デジカメ Watchカシオ、24mm相当からの10倍ズーム機「EXILIM Hi-ZOOM EX-H15」
カシオは、24mm相当からの10倍ズームレンズと大容量バッテリーの組み合わせを「旅に最適」と訴求した。2プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの10倍ズームモデル「EX-H10」
価格.comのユーザーレビューでは、満足度は68件の集計で4.17と、カテゴリ平均の4.34をやや下回る。項目別ではバッテリーが4.99とカテゴリ平均の3.86を大きく上回って突出し、デザイン4.41、ホールド感4.25が続く。一方、携帯性は4.14、画質は4.05(カテゴリ平均4.17)と、項目の中では低い側にある。7レビュー 価格.comEXILIM Hi-ZOOM EX-H10 ユーザーレビュー・評価
最も評価が集まるのはバッテリーの持ちである。価格.comでは、旅行や数日の撮影で充電が要らなかったという声が繰り返し挙がる。デジカメ Watchのレビューも、謳い文句どおりの持ちで、動画中心の撮影でも1,000枚近く、静止画なら1,200枚以上撮れそうだと評価した。5レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオ「EXILIM Hi-ZOOM EX-H10」〜コンパクトなボディの10倍ズーム機
弱点として共通するのはAFである。価格.comでは、ピントが合わない、合焦表示が出るのに外れているといった投稿が複数あり、デジカメ Watchのレビューも不満点としてAFの認識がやや甘いことを挙げた。大きさについては、価格.comで、小型の10倍ズーム機としては納得できるが普通のコンパクトよりは大きいという趣旨の声が複数ある。7レビュー 価格.comEXILIM Hi-ZOOM EX-H10 ユーザーレビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月12日
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