Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD. |
|---|---|
| 機種名 | EX-Z250 |
| ソフトウェア | 1.00 |
| 焦点距離 | 5.6mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 64 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2304x1728 (1.25MB) |
| 撮影日時 | 2009年08月10日(月) 15時54分 |
里芋の畑に草取りに行くと、農道奥の脇で羽の大分痛んだ痛々しいベニシジミがヒメジョオンの花にとまって吸密中でした。お目めくるくるで可愛いです。 ヒメジョオンとの取り合わせも綺麗です。
Hiroshi Nozawaさん こんにちは〜〜 ヒメジォンは綺麗ですが、それに比べてベニシジミが尾羽打ち枯 らしていて痛ましいです。コラボは良いかも。でも写真は美しい方 が・・蝶に責任はありませんね。
Hiroshi Nozawa さん こんばんは なかなか いいショットですね。ピンともまあまあ、おそらく QV−4000ではこの色合いやこの構図は撮れないのでは と思います。EX−Z250ならではと思いますが・・・。
MYCAさん、今晩は 色々大活躍してる蝶は、羽が痛んだのが結構居ますね。 沢山活動した証でしょうね。 ホント、頭を下にしてお食事ですね。 吸密管を花に入れる為には頭を下にした方が良いのでしょうね。 それとも、体を逆さまにして吸蜜すると美味しいのですかね。
gokuuさん、今晩は 沢山活動した蝶は、羽が痛んだのを結構見ます。 頑張った証でしょうね。お腹がすきすぎたので吸蜜に一生懸命。 写真は例によって、SILKYPIX Pro 4 で綺麗に厚化粧しなおしてます。
ボタンさん、今晩は そうでしょうね、頑張りすぎてお腹がぺちゃんこなのでしょうね。 QV-4000は、とても暗いときは(え?こんなに暗いときに写るの?)、AFも超高速ですし、9点セレクトできます。蝶のお目目にもジャストピントで綺麗な色がのりますよ。とても高速AFです、一眼より早い。 でも、明るくなってくると葉っぱや土にしかピントが合わなくなります。 F8の最高に絞って、SS 1/1200 の最高にしても明るすぎるときがあります。 SS 1/8000位まで欲しいです。カシオさんの設計が中途半端。 四国のデジカメの友人が、パナの12倍ズームの F2.8 CCDは同じ1/1.8で 600万画素を使ってますが、やはり朝の暗いときでなければ花のマクロは明るすぎるとAFが狙った処に自由にコントールできないといってました。1/1.8 CCDの明るいレンズは同じ傾向なのですね。
ボタンさん、今晩は 追加コメントです。 QV-4000は、液晶はとても暗くて明るい日の屋外では、ともってるのか消えているのか分りません。 ファインダーも、マクロのときは写る位置が液晶とずれますので旨く写ってるつもりでシャッターを切っても頭切れになったり尻切れになったり頓珍漢です。一眼のような高レベルのファインダーではなく安物なので合わないです。
同じEX-Z250で撮影された写真
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Hiroshi Nozawaさま 今日は ホント羽が傷んでいますね。 でも、ヒメジョオンとべにシジミの取り合わせきれいです。 先日私もベニシジミを撮って、思ったんですが、べにシジミは吸密中は、頭を下にしています。 人間だったら、頭を下にして、作業なんて出来ませんよね。