翼
太平洋上・朝の翼です。
コンパクト
320万画素
2003年3月1日発売
カシオが2003年1月9日に発表した、薄型デジタルカメラEXILIMに光学3倍ズームを加えた「EXILIM ZOOM」の最初期モデルで、後継機はEX-Z4である。厚さ22.9mmのアルミボディに有効320万画素CCDと沈胴式ズームレンズを収め、液晶は従来の1.6型から2型に大きくした。薄型・ズーム・大型液晶の組み合わせは2012年の対談でカシオの中山仁氏が「いまのデジタルカメラの原型」と振り返っており、発売当時の専門媒体も大きな液晶を長所に挙げる一方、画質の評価は控えめだった。
投稿写真 928枚
太平洋上・朝の翼です。
清涼を感じているのは…私だけ!…。
沖には巨大船が通過する瀬戸の海。 釣りをする方は釣りより開放感を楽しんでいるみたい。
此処には餌は無いよ~ 花蜘蛛の闖入でした。
この様な夕焼けは二度と観られません。 定点観測の始まりの元でした。
朝と翼
滅多にないチャンスでした。カラーをモノクロに変換しています。 この写真を下記コンテストに応募。見事選外でした(笑 何回目だったか忘れました。入賞者は熱心な方で納得でした。 雷光があるとカメラ機材を持って落雷予想地帯へ駆け付けると。 雷寫眞コンテストページ http://www.otowadenki.co.jp/contest/
こんにちは 同じく古写真です 大平洋上❓です。 納涼ー2
二度と無いシャッターチャンスを物に。 稲妻コンテストに落選。リベンジUPを。
国道沿いの小学校。反対側から通学の為に設けられた陸橋です。 小学生以外は渡りません。50メートルほど先に信号が有ります。 国道優先で脇道からの信号の青の時間は短い。安全のために。
本当に吹けば飛びます。gokuu中学生時代の手作りの駒。 http://www.youtube.com/watch?v=jKlkVxIN-W4
別れの歌なのに、その明るさが好きな歌。 別れても好きな人なんて尾を引かないところが良い。 写真は河口堰を超えて河から海へ飛ぶカモメ一羽もすっきり。 http://www.youtube.com/watch?v=_EAPWaXtFK0&feature=related
在庫です。SCを出て振り返れば見事な夕焼けが・・
電気、電話、光回線。どれがどれだか? 衛星回線は観えないけど。あの空から・・だよね。
もう7年間愛用。未だ健在のコンデジ用専用ケース。 擦れが出るほど長期間使用。手に馴染む皮肌です。
甘くて美味しい時期になりました。 粉の吹いた艶が溜まりません。 甘くてピンまで甘くなりました。(笑)
触ると間違いが起きます。指紋は最悪です。
「爺さんや」 「なんじゃい婆さん」 なんて聞こえそうな手作りの焼き物。 ユーモラスな顔に。ついシャッター。
若い頃、娯楽と云えば映画だけ。必ず女性同伴でした。 良く恋人と間違われたのを思い出しました。気分だけの ただの映画友達でした。何時も彼女の好きな映画ばかり。 それが西部劇でした。ジョンウェン主演が多かったかな。 独りでは詰まらない。と云う私もこの日は家内同伴でした。 あ、独身時代は家内とは別の女性。内緒ですよ〜。シー!
わび、さび、なら良いけど・・本格的な錆。
錆だけでは貫禄が有りません。苔も生えなくては。 鉄です。緑青では有りません。お間違え無いよう。
コピーの味はイマイチ。商標権関係無しは当たり前の中国。
勿論コピー商品。味はイマイチ。商標権関係無し。質は良くないっす。
金蒔絵の輪島塗酒杯です。三つ重の内の大杯。 正月のお屠蘇用に使用し通時は霧箱に。 神社修復寄付のお礼にと特注品です。 絵柄は寄付をした神社の風景です。
今、咲き始めたサクラソウより昨年の満開時の方が美しくて・・
紙焼きをマクロ撮影していました。 七五三時の記念写真だと思います。(数えの五歳ですが記憶無し) 当然写真館でのプロ撮影です。(顔など補正してあると思います) 正装での写真ですが、戦災で焼失。着物は現存しません。 親族から返して頂いた写真で、母親と一緒に写っています。 この母親も九十三歳で旅立ちました。
Xmasの花といえばポインセチア。マクロで迫りました。
ポインセチアは真っ赤。こちらは好みのピンク色です。 プリンセチア「ルージュ」の名前に相応しく蕊も可愛い。
愛用のショルダーバッグです。帆布は強いのでお気に入り。 ただ、帆布以外の部分は磨り減っています。手垢も。 オークションに、よく書かれています。「使用感あり」 気にされる方は落札しないで下さい。と。その通りです。
仕舞った!マニアルで撮った奴はダメやんか。 親分がヘタクソに。って指示に従わなくちゃ。 んじゃ、こっちの方が素人(素人なんだけど)臭い。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
カシオは2003年1月9日にEX-Z3を発表し、発売を3月上旬とした。具体的な発売日は発表記事に書かれておらず、価格.comのスペックページには2003年3月14日と登録されている。1レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z3 スペック・仕様価格はオープンプライスで、発表時点の店頭予想価格は5万円前後とされた。撮像素子は1/2.5インチ・有効320万画素(総画素数334万画素)の原色CCDで、レンズはsmc PENTAX LENSの銘を持つ沈胴式の光学3倍ズーム(35mmフィルム換算約35〜105mm相当、開放F2.6-4.8)である。記録媒体は10MBの内蔵フラッシュメモリに加え、SDメモリーカードとMMCに対応した。2プレス PC Watch(Impress)カシオ、光学3倍ズームを搭載したEXILIM「EX-Z3」
EX-Z3は、薄型デジタルカメラ「EXILIM」シリーズに光学ズームレンズを加えたモデルとして発表され、製品名は「EXILIM ZOOM EX-Z3」とされた。本体は幅87×奥行22.9×高さ57mm、重量約126gのアルミボディで、色はシルバーとメタリックグレーの2色である。従来機EX-S2(厚さ11.3mm、重量約88g)と比べると、厚みは2倍以上、重量は約40g増えた。2プレス PC Watch(Impress)カシオ、光学3倍ズームを搭載したEXILIM「EX-Z3」
カシオ計算機執行役員・QV事業部長の中山仁氏は、2012年のEXILIM10周年特別対談で、EXILIMの第1号機は2002年発売のEX-S1であり、EX-Z3はその薄型路線にズームレンズと大型液晶を組み合わせたモデルだったと位置付けている。3インタビュー デジカメWatch(Impress)EXILIM 10周年記念 特別対談(前編)“ウェアラブルカメラ”誕生から“HIGH SPEED”まで
従来機になかったマクロモードを新たに備え、最短撮影距離は標準の約40cmに対してマクロモードでは6cmになった。液晶ディスプレイは1.6型から2型に大きくなり、画像をサムネイルで並べるカレンダー機能、クレードルと組み合わせるフォトスタンド機能、ヒストグラム表示、画像付きのアラームなど、再生機能も充実した。2プレス PC Watch(Impress)カシオ、光学3倍ズームを搭載したEXILIM「EX-Z3」2012年の対談記事は、当時は各社とも1.6型液晶が主流だったと振り返っている。3インタビュー デジカメWatch(Impress)EXILIM 10周年記念 特別対談(前編)“ウェアラブルカメラ”誕生から“HIGH SPEED”まで
後継機EX-Z4(2003年11月発売)では、CCDが有効400万画素(総画素数423万画素)に増え、起動時間が約1.6秒に短縮されたほか、パンフォーカスモードとボイスレコード機能が加わった。4プレス ASCII.jpカシオ計算機、光学3倍ズームを搭載した400万画素デジタルカメラ『EXILIM ZOOM EX-Z4』を発売
発表時にカシオが挙げた特徴には、撮影シーンに合った設定を選べる「ベストショット」機能(21種のシーン)、カシオが業界最速とした0.01秒のレリーズタイムラグ、セイコーエプソンのUSB DIRECT-PRINTによる対応プリンタへの直接印刷がある。2プレス PC Watch(Impress)カシオ、光学3倍ズームを搭載したEXILIM「EX-Z3」
開発の意図を語る資料は、発売当時のカシオの説明ではなく、2012年のEXILIM10周年特別対談での回顧が中心になる。中山仁氏はこの対談で、薄型ボディ・ズームレンズ・大型液晶を盛り込んだEX-Z3を「いまのデジタルカメラの原型」と呼び、国内で5カ月連続の販売1位を記録してEXILIMのブランドが浸透したと述べた。3インタビュー デジカメWatch(Impress)EXILIM 10周年記念 特別対談(前編)“ウェアラブルカメラ”誕生から“HIGH SPEED”まで後編の対談では、EX-Z3の頃は液晶の大型化にこだわり、クレードルに置いてフォトビューワーとして楽しむ使い方も提案していたが、ある段階から「撮る」方へ重心を移したと振り返っている。6インタビュー デジカメWatch(Impress)EXILIM 10周年記念 特別対談(後編)新モデルEX-ZR1000に見る「EXILIMのいまと未来」
発売当時の専門媒体のレビューは、2型液晶を揃って長所に挙げた。約2秒という起動の速さも複数のレビューが評価している。携帯性についても、沈胴式3倍ズームを備えながらの薄さを評価するレビューがあり、価格.comの項目別評価でも比較的高い。7レビュー ケータイWatch(Impress)迷ったら両方買う! 「EXILIM EX-Z3」と「Optio S」
画質は、専門媒体の評価が控えめである。標準的な水準とする評価に加え、露出の幅が狭く暗部のノイズや白飛びが出やすい点や、色再現の癖が指摘された。8レビュー All Aboutデジタルカメラレビュー EXILIM ZOOM EX-Z3レビュー
価格.comのユーザーレビューは4件にとどまり、満足度は5点満点で平均3.67と、カテゴリ平均の4.34を下回る。項目別ではバッテリーと携帯性が比較的高く、デザインと画質が低い。画質は3.14でカテゴリ平均の4.17を下回り、専門媒体の見方と重なるが、件数が少ないため参考程度の数値である。9レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z3 レビュー評価・評判一方、クチコミ掲示板には828スレッド、計3,888件の投稿がある。10レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z3 価格比較
内容の確認日: 2026年9月28日
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