そろそろ見ごろに
河津桜が咲き春らしく
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・2,432万画素
2014年9月25日発売
ニコンD750は、上位機に迫る性能を、握りやすく持ち出しやすいボディにまとめることを目指したFXフォーマット一眼レフである。開発では基板の配置や電池の向きまで変更し、薄いボディと深く指を入れられるグリップを両立させた。2014年に登場したこの新系列は、画素数だけでなく、手に持って撮るための機動力を主題に据えた。
投稿写真 187枚
河津桜が咲き春らしく
インパクトのあるフェイスです。
2月22日から運行開始
雨の日は屋内で
パフィオの園芸種 カメラ遊びでーす。
キスタンテ・グランディフロラ チリ原産 花径3cm 窓際逆光 タムキューで
花が終わると本体は消えて次世代が出来ます。 暖かくなったら植え替えて年末の開花まで栄養を付けてやります。 大きい方が径5センチ程です。
アカマンマ・・・とも言う。
Haworthia obtusa var. pilifera f.truncata 昔、温室に有ったハオルチア・オブツーサの特別な個体でした。
ちょっと! 素直じゃないね!
友人の実生苗を譲り受け長年栽培している秘蔵っ子です。 画像検索でもこの姿は見られないでしょう。
花の大きさは一円玉ぐらいです。 逆光気味は失敗かな?(独り言)
蕾未だ固し。
民家の庭や里山で見られるオダマキです。
ヤマボウシを撮りに行った時、植栽の中にポツポツ花が残っていました。
こちらのは径1cmと小さいのです。 実の付き方も違うようです。
ちょっときつい花、趣味の会の配布品です。
写真では判りませんが中輪の花です。 一般的な園芸種と原種の中間ぐらいの大きさです。
先日投稿したストリクタの全体像です。 チランジアは根が無い種類が多くこれもそのひとつです。 針金で作った枠に乗せて置いてます。
花のアップです。
大きさ 5号鉢 南アフリカ原産の冬型球根植物です。
コムラサキの別名はコシキブらしいです。
紫の方は消えてしまいました、残念!
家の裏の方で芳香が漂っていたのはお隣さん宅でした。 かなりの大木です。
定番マクロです。
気ままなのか栽培の腕がダメなのか、思うように花が来ません。 これはたまたまカキ仔2年くらいで咲きました。
マクロの定番ですが、シベの部分ピント甘いですね。 カラーはCapture NX 2で若干いじりました。
私宅では今咲いてます。
梅雨入り前に青空バックで 気持ちよそそうに東に 上って行きました。
ラベル名 [西洋露草黄金葉] です。 黄色味の強い斑入り葉ですが園芸名でしょうね。 晴れた日は八時頃には萎み始めるので早起きしないと撮れません。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2014年9月12日に発表され、9月25日に発売された。24〜85mm VRキットも同日発売とし、24〜120mm F4 VRキットは10月中旬予定と案内した。メーカーはアクティブに写真を楽しむ層へ向け、上位機に迫る性能と機動力を両立する新系列と位置付けた。1公式 ニコンD750 発売
撮像素子は35.9×24.0mm、有効2432万画素のCMOSで、画像処理にEXPEED 4を搭載した。記録にはSDカードの2スロットを備え、順次記録、バックアップ、RAWとJPEGの分離などを選べる。小型化を目指す一方で、記録方法には複数の選択肢を用意している。2公式 ニコンD750 主な仕様
D810とD610の間でD750をどう位置付けるかについて、開発者は単なる後継関係では説明していない。目指したのはD810に迫る仕様と、D610より小型軽量なボディの組み合わせである。そのため、内部を薄くしつつ、握る部分を作り込むことが設計上の課題になった。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
ボディには、外装が骨格も兼ねるモノコック構造を採用し、炭素繊維複合素材とマグネシウムを組み合わせた。外装を単に覆いとするのではなく、構造の一部として使う設計である。1公式 ニコンD750 発売
内部ではメイン基板の中央をくり抜き、撮像基板を同じ面に収めた。基板を重ねずに配置することで薄型化を進めている。外形を小さくするために、電子部品の置き方から組み直したことが分かる。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
電池は横置きにしてグリップを細くし、ボディ自体が薄くなった分、指先を入れる深さを確保した。また、シャッターボタンの部分を高くすることで、ボディ全体を大きくせずグリップの長さを得ている。小さくすることと、しっかり握るための寸法を作ることを、別々の箇所で進めた設計だった。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
液晶の動かし方にも選択があった。開発者によると、バリアングル式は重量、ボディの高さ、三脚雲台への干渉、左側のボタン配置への影響から早期に見送った。採用した3軸チルトは、アイピースで画面が隠れず、雲台にも当たりにくい動きを狙っている。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術1公式 ニコンD750 発売
動画は1080/60pに対応し、非圧縮HDMIとの同時記録や動画時のパワー絞りを利用できる。静止画だけでなく動画にも機能を備えながら、画面と操作部を含むボディ設計をまとめた。1公式 ニコンD750 発売
内容の確認日: 2026年10月5日
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