エゾモモンガ
ついに撮れました~
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・2,432万画素
2014年9月25日発売
ニコンD750は、上位機に迫る性能を、握りやすく持ち出しやすいボディにまとめることを目指したFXフォーマット一眼レフである。開発では基板の配置や電池の向きまで変更し、薄いボディと深く指を入れられるグリップを両立させた。2014年に登場したこの新系列は、画素数だけでなく、手に持って撮るための機動力を主題に据えた。
投稿写真 187枚
ついに撮れました~
この花は暫く楽しませてくれましたが終盤になりました。 ラケナリア・ブルビフェラです。
室内自然光 トリミング有り 花:ラケナリア・ブルビフェラ
日陰なのでなかなか進みません。
太い足で 魚をワシ掴みです!!
寒いのぉ~
背後から突然に・・・
マッソニア・プスツラータの葉
2/12日のニコン写真掲示板のオジロVSカラスの削除をお願いいたします。 実名入りで投稿してしまいました・・・ ご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。
意外に弱いね・・・汗
み~つけた!!
撮ってみました、ラケナリア。
1cmほどの不明種
思うように再現し難い花色です。
枝かぶりました(汗)
走りまわるぅ~~
寒冷地なので室内です。 レンズはSIGMAmacroです。
シグマ70mm/macro
やっと撮れたました。 (トリミングしています)
しばらく固まってました。
カラダを伸ばしてハイポーズ!!
近所の公園にいってきました。
この日は曇天で照る紅葉には 成らなくて、、残念でした^^”
昔の写真を鑑賞中です。
毛並みがフワフワしてきました。
前面に紅葉を取り入れていました。
寒風の中咲いています。
トリミングと加工してあります。
いよいよ雪ですね!!
今日は動いているところを撮影。難しいです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2014年9月12日に発表され、9月25日に発売された。24〜85mm VRキットも同日発売とし、24〜120mm F4 VRキットは10月中旬予定と案内した。メーカーはアクティブに写真を楽しむ層へ向け、上位機に迫る性能と機動力を両立する新系列と位置付けた。1公式 ニコンD750 発売
撮像素子は35.9×24.0mm、有効2432万画素のCMOSで、画像処理にEXPEED 4を搭載した。記録にはSDカードの2スロットを備え、順次記録、バックアップ、RAWとJPEGの分離などを選べる。小型化を目指す一方で、記録方法には複数の選択肢を用意している。2公式 ニコンD750 主な仕様
D810とD610の間でD750をどう位置付けるかについて、開発者は単なる後継関係では説明していない。目指したのはD810に迫る仕様と、D610より小型軽量なボディの組み合わせである。そのため、内部を薄くしつつ、握る部分を作り込むことが設計上の課題になった。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
ボディには、外装が骨格も兼ねるモノコック構造を採用し、炭素繊維複合素材とマグネシウムを組み合わせた。外装を単に覆いとするのではなく、構造の一部として使う設計である。1公式 ニコンD750 発売
内部ではメイン基板の中央をくり抜き、撮像基板を同じ面に収めた。基板を重ねずに配置することで薄型化を進めている。外形を小さくするために、電子部品の置き方から組み直したことが分かる。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
電池は横置きにしてグリップを細くし、ボディ自体が薄くなった分、指先を入れる深さを確保した。また、シャッターボタンの部分を高くすることで、ボディ全体を大きくせずグリップの長さを得ている。小さくすることと、しっかり握るための寸法を作ることを、別々の箇所で進めた設計だった。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
液晶の動かし方にも選択があった。開発者によると、バリアングル式は重量、ボディの高さ、三脚雲台への干渉、左側のボタン配置への影響から早期に見送った。採用した3軸チルトは、アイピースで画面が隠れず、雲台にも当たりにくい動きを狙っている。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術1公式 ニコンD750 発売
動画は1080/60pに対応し、非圧縮HDMIとの同時記録や動画時のパワー絞りを利用できる。静止画だけでなく動画にも機能を備えながら、画面と操作部を含むボディ設計をまとめた。1公式 ニコンD750 発売
内容の確認日: 2026年10月5日
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