実りの秋
春と秋は何度か樽見鉄道にお邪魔しましたが この時期は初めてでした。 稲穂が黄金色に輝いて綺麗でした^^
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・2,432万画素
2014年9月25日発売
ニコンD750は、上位機に迫る性能を、握りやすく持ち出しやすいボディにまとめることを目指したFXフォーマット一眼レフである。開発では基板の配置や電池の向きまで変更し、薄いボディと深く指を入れられるグリップを両立させた。2014年に登場したこの新系列は、画素数だけでなく、手に持って撮るための機動力を主題に据えた。
投稿写真 187枚
春と秋は何度か樽見鉄道にお邪魔しましたが この時期は初めてでした。 稲穂が黄金色に輝いて綺麗でした^^
何か花は咲いて無いかと探してたら 真っ赤なケイトウが~
夏空の下気持ち良さそうに由良川橋梁を 走る京丹!
昨日は久し振りに丹後の方に行って 影を探しての撮影でした(笑 久し振りの(黒松号)との対面! ライブラリーコース! 誰でも手軽に乗れるし一度!乗り鉄も^^
植栽です。 有るお宅で敷地からはみ出て野生化していました。 お断りして頂いて来た苗が適度に増えています。
鼠額庭で自然実生を繰り返しています。 不思議に地面には生えず、他の鉢物にだけ生えます。 ねじれないネジバナ。
今回も瑞風を追っかけて兵庫まで、、 グーグルマップでポイントを幾つか探して 現地に行って見たら??って仕方なく柴山駅で 此のカーブが気に入り、、待ってると近所の方が ぞろぞろと~(笑 こんなゆる~~い感じも良い物です^^
朝早く目覚めて貨物ちゃんねるを チェックしたら EF510-510元カシオペアが、、 今は貨物を引っ張って頑張る姿に感動!
葉の陰で数本出番待ちしてます。
17日は瑞風が運行開始って事で 初めは最寄り駅で撮って、、 直ぐに高速に乗って追っかけの一枚!
彦根にインパルスが来るって事で 行ってきました。
この時期山も新緑が映えて、、 田んぼも早苗が綺麗です^^
蘭でもないのに蘭とはこれ如何に。 私宅では今がピークです。
何となく上から撮ってみました。
真上から撮りました。 咲き始め俯き→横向き→上向きと向きが変化します。 最終的には上を向いて結実します。 ここ五六年観察していますが100%こうなります。
とても強い花、放っておいてもどんどん増えちゃいます。
鉢植で楽しんでおります。
この花も写真向きだと思うのですが撮るのは難しいです。
俺が気に入って毎年訪れてる 樽見鉄道^^ 良い感じでしょう(笑
岩根絞りの蕾です。
椿 岩根絞り本年初花、斑紋が単調な花でした。
土地が痩せているので花数少ないです。
いわゆる「普通のタイリントキソウ」と較べかなり派手ですね。
ネットオークションに「ファイヤーボール」の名で出ていたのを入手しました。 自生種なのか園芸種なのか判りません。
花色が巧く再現できません。
淡い色の花が魅力です。 開花時には葉が出ていません。
この時間帯は次から次えと 着陸してくるので とっても楽しい時です^^
大阪空港千里川です。
最短距離はこんな感じです。
大きく重いレンズですがVRの効きめはよろしいようです。 Lachenalia ‘Romaud’ 園芸種 葉と花茎に斑点模様が有ります。やや強めの芳香の有る花です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2014年9月12日に発表され、9月25日に発売された。24〜85mm VRキットも同日発売とし、24〜120mm F4 VRキットは10月中旬予定と案内した。メーカーはアクティブに写真を楽しむ層へ向け、上位機に迫る性能と機動力を両立する新系列と位置付けた。1公式 ニコンD750 発売
撮像素子は35.9×24.0mm、有効2432万画素のCMOSで、画像処理にEXPEED 4を搭載した。記録にはSDカードの2スロットを備え、順次記録、バックアップ、RAWとJPEGの分離などを選べる。小型化を目指す一方で、記録方法には複数の選択肢を用意している。2公式 ニコンD750 主な仕様
D810とD610の間でD750をどう位置付けるかについて、開発者は単なる後継関係では説明していない。目指したのはD810に迫る仕様と、D610より小型軽量なボディの組み合わせである。そのため、内部を薄くしつつ、握る部分を作り込むことが設計上の課題になった。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
ボディには、外装が骨格も兼ねるモノコック構造を採用し、炭素繊維複合素材とマグネシウムを組み合わせた。外装を単に覆いとするのではなく、構造の一部として使う設計である。1公式 ニコンD750 発売
内部ではメイン基板の中央をくり抜き、撮像基板を同じ面に収めた。基板を重ねずに配置することで薄型化を進めている。外形を小さくするために、電子部品の置き方から組み直したことが分かる。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
電池は横置きにしてグリップを細くし、ボディ自体が薄くなった分、指先を入れる深さを確保した。また、シャッターボタンの部分を高くすることで、ボディ全体を大きくせずグリップの長さを得ている。小さくすることと、しっかり握るための寸法を作ることを、別々の箇所で進めた設計だった。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術
液晶の動かし方にも選択があった。開発者によると、バリアングル式は重量、ボディの高さ、三脚雲台への干渉、左側のボタン配置への影響から早期に見送った。採用した3軸チルトは、アイピースで画面が隠れず、雲台にも当たりにくい動きを狙っている。3インタビュー デジカメWatchD750の小型化技術1公式 ニコンD750 発売
動画は1080/60pに対応し、非圧縮HDMIとの同時記録や動画時のパワー絞りを利用できる。静止画だけでなく動画にも機能を備えながら、画面と操作部を含むボディ設計をまとめた。1公式 ニコンD750 発売
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。