花と虫 5
”ハナムグリ”が集まっていました。 花の上に集まるのは見ごたえがありますが写真の撮影は難儀でした。 感性の劣化で構図も写りにも不満が残りますが・・
ミラーレス
マイクロフォーサーズマウント・フォーサーズ・2,037万画素
2020年2月28日発売
2020年2月28日に発売されたマイクロフォーサーズのミラーレスカメラで、OM-DシリーズではE-M1Xと並ぶプロフェッショナル向けの上位モデルとして、E-M1 Mark IIの後を約3年ぶりに継いだ。E-M1X譲りの手持ちハイレゾショットと7.5段の手ぶれ補正を小型のボディに収め、星空に自動でピントを合わせる星空AFやライブND機能も新たに搭載した。手ぶれ補正と携帯性、防塵防滴と耐低温の設計は価格.comの利用者やレビュー記事から高く評価された一方、被写体を追い続けるAFの信頼性と、液晶を使う電子ビューファインダーは複数の出典が弱点に挙げている。
投稿写真 187枚
”ハナムグリ”が集まっていました。 花の上に集まるのは見ごたえがありますが写真の撮影は難儀でした。 感性の劣化で構図も写りにも不満が残りますが・・
サツキの花を撮ってみました。
「シキビ」の花をUPしました。 「シキビ」はお供えに使われ販売していますが花を見ることはありません。
「サツキ」の花に虫が留まっていました。 離れていたので望遠で撮りました。
庭や畑にあれば雑草で野にあればきれいな野草です。 しそ科の植物ですが食用には適していません、毒性と言われていますが無毒らしいですが食べるのは不適切です。
花の前も虫の名前も忘れましたが・・ 少し無理して撮りトリミング大です。
今日は久しぶりに車で近くの圓通寺公園に行ってみました。 高さ150mほどの山で町と瀬戸内海が展望できます。 歩くのが嫌で駐車場の周りのみ散策しました。 花は沢山咲いていました。 アイリスに虫が留まっているのを撮りました。
庭の「モミジ」を見ていてこのシーンで気分がさわかになりました。 シーンを撮ってみました。 他人が見たら何でもないかも・・
和名は「ウコンコウ」チューリップの和名です。 少し気どって名前を読んでみました。 実は恥ずかしながらこの名前90年生きて初めて知った名前です。
名前は忘れました。 庭のプランターの中で咲いていました。 原種系のチュウリップかも?
90歳でこれが撮れる目は大丈夫の様です。 頭はボケ気味でも片足で30秒たてる、趣味とはいえ写真は撮れて処理できる、まだ2~3年は持つかな・・ 皆様投稿を拝見し自分も投稿でき元気でいら感謝の気持ち投稿させて頂いています。
庭のプランターの中で咲いてる「チューリップ」を撮りました。
庭のプランターの中で咲いてる「チューリップ」を撮りました。
菜の花と虫のUPです。 35㎜換算600mmをトリミングしています。
畑の牡丹を撮ってみました。 CanonEFマウントレンズに接点付きアダプターでAFで撮りました。
牡丹が奇麗と言いたいですが、これでは毒々しく見えますが・・ UPし過ぎかも、やはりボケがはじまりかも・・
畑に花を鑑賞に行くと牡丹が散りかけていました。 5日ほど覗いていないと花が散りかけていました。
鉢植えの「アザレア」の花をUPで写しました。 レンズはマクロですがマウントがEFマウントレンズににアダプタを介して上手く撮れていませんね・・
畑で咲いていたスイセンをとりました。 ラッパスイセンかも?
畑で咲いていたスイセンをとりました。
畑で咲いていたスイセンをとりました。
スイセンの花中に虫が潜んでいました。 立ち止まり撮りました。 足がが悪くイマイチの写真になりました。
畑で咲く黄色い小さめのスイセンを撮りました。
私道の路肩に咲いていました。 自然に自生したものでは無いようですが庭の花の種が飛んで咲いたのかも・・ ハナニラとオキザリスが咲いていました、
カモ類はカルガモを除きいなくなります。 コンビニの帰り道車を止めて短い時間で撮りました。
もう1枚投稿させていた来ました。 カメラを変えてもイマイチですね・・
少し散りかけていますが散歩道から見上げて撮ってみました。 構図も写りもイマイチですが私も桜に挑戦してみました。
庭先に咲く」ヒメリュウキンカ」です。
畑で咲いていた「ヒヤシンス」です。
庭に置いてあった鉢植えの「ヒヤシンス」を撮りました。 構図も写りも駄目駄目ですが、写真を楽しむ意欲はまだある様です。 Lennsの交換も忘れて少しボケが・・
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
オリンパスは2020年2月12日にOM-D E-M1 Mark IIIを発表し、同月28日に発売した。前モデルのE-M1 Mark IIからは約3年ぶりの後継機である。発表はCP+2020の開催時期に合わせたものだった。しかし新型コロナウイルス感染拡大への懸念から、CP+2020は2月14日付でカメラ映像機器工業会(CIPA)により全日程の開催中止が決まった。1レビュー PRONEWS「再現:CP+2020」オリンパス、5000万画素手持ちハイレゾショットやライブNDを搭載した小型軽量のOM-D E-M1 Mark III登場
発売の約4か月後にあたる同年6月24日、オリンパスはカメラ事業を含む映像事業を新会社として分社化し、日本産業パートナーズ(JIP)へ譲渡する方針を発表した。最終契約は同年9月30日までに結ぶ予定とされた。2プレス デジカメWatchオリンパス、映像事業を分社・譲渡本機を、オリンパスブランドとして最後のフラッグシップ機と位置付けるレビューもある。3レビュー I AM A DOGオリンパス最後のフラッグシップ機の丁度良さ:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III レビュー
OM-Dシリーズでは、E-M1Xと並ぶプロフェッショナル向けの上位モデルとして発売された。4プレス オリンパスさまざまな環境下での撮影を可能にするプロフェッショナルモデル ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III」を発売E-M1Xの先進機能を小型のボディに凝縮した機種であり、E-M1Xの大きさをためらっていた層を主なターゲットとした。5レビュー ShaSha(カメラのキタムラ)オリンパス OM-D E-M1 MarkIII レビュー|小型ボディーとプロスペックの融合を追求した最新ミラーレス一眼
ただし、E-M1Xの機能をすべて引き継いだわけではない。新しい画像処理エンジンTruePic IXは1基の構成であり、E-M1Xが2基のエンジンで実現するインテリジェント被写体認識AFには、ハードウェアの面で対応できない。想定小売価格は、ボディ単体が税別20万円前後、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROとのレンズキットが税別26万円前後だった。6レビュー デジカメWatch新製品レビュー:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III
画像処理エンジンはTruePic VIIIからTruePic IXに替わり、それまでE-M1Xだけが備えていた約5000万画素相当の手持ちハイレゾショットを搭載した。擬似的なNDフィルターの効果をND2〜ND32の範囲で得られるライブND機能も新たに加わった。5レビュー ShaSha(カメラのキタムラ)オリンパス OM-D E-M1 MarkIII レビュー|小型ボディーとプロスペックの融合を追求した最新ミラーレス一眼5軸の手ぶれ補正は、対応レンズ使用時の最大補正段数が6.5段から7.5段に上がった。シャッターの耐久回数は20万回から40万回に倍増し、USB Type-C経由で最大100WのUSB PD給電にも対応した。6レビュー デジカメWatch新製品レビュー:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III
AFでは、顔優先/瞳優先AFが画面内のより小さな顔まで認識できるようになり、検出した複数の顔から任意の顔を選べるようになった。7レビュー デジカメinfoオリンパス「E-M1 Mark III」はマイナーチェンジだが追加された新機能は革新的で素晴らしい新たに開発した星空AFは、対称性マッチング方式により、より無限遠側に近いところにピントを合わせるアルゴリズムを採用し、「速度優先」と「精度優先」の2つのモードを持つ。AFエリアの移動には、E-M1Xが搭載していた8方向のマルチセレクターを受け継いだ。8プレス デジカメWatchオリンパス、新エンジンTruePic IX搭載の「OM-D E-M1 Mark III」
一方で、撮像センサーは2016年発売のE-M1 Mark IIから変わっておらず、センサーに由来する画質の向上はないと複数のレビューが指摘している。7レビュー デジカメinfoオリンパス「E-M1 Mark III」はマイナーチェンジだが追加された新機能は革新的で素晴らしい
オリンパスは、小型・軽量なシステムで高画質を実現し、あらゆるジャンルのプロフェッショナルフォトグラファーの期待に応えることを開発の方針に掲げた。4プレス オリンパスさまざまな環境下での撮影を可能にするプロフェッショナルモデル ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III」を発売
発売前の体験イベントで、同社の社員は手ぶれ補正と星空AFの開発について説明している。手ぶれ補正用のジャイロセンサーはE-M1Xと同じデバイスだが、同じデバイスを載せるだけでは同じ補正効果は得られず、本機に合わせた調整によってE-M1Xと同等の効果を実現したという。星空AFは、それまでMFで合わせるのが一般的だった星空へのピント合わせを自動化するために専用に開発したAFモードであり、特許を出願中とされた。11インタビュー デジカメWatch【イベントレポート】オリンパスプラザで「OM-D E-M1 Mark III」の発売前体験イベントが開催
価格.comのレビューでは、253件で満足度4.42点を得ており、星5つが58%、星4つが32%を占める。項目別ではホールド感4.76、デザイン4.73、携帯性4.70、防手ぶれ4.65と、持ちやすさや携帯性、手ぶれ補正への評価が高い。一方でAF性能は3.69と全項目で最も低く、価格.comの平均4.30を下回った。12レビュー 価格.comオリンパス OM-D E-M1 Mark III ボディ のクチコミ評価・評判
AFについては、被写体を追い続けるAFの信頼性への不満を、価格.comのレビューと海外の専門媒体がともに挙げている。10レビュー DPReviewOlympus OM-D E-M1 Mark III review一方で、防塵防滴に加えて-10℃の耐低温設計を備える点は、屋外での信頼性の高さとして複数のレビューが評価している。5レビュー ShaSha(カメラのキタムラ)オリンパス OM-D E-M1 MarkIII レビュー|小型ボディーとプロスペックの融合を追求した最新ミラーレス一眼
内容の確認日: 2026年9月28日
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