マザーボード
ただいま自作中です。 フラッシュを使うと光っちゃうのが痛いですね。 何処かのメーカーで光を押さえるパーツ作っていたような。 買ってみましょうかねぇ。
コンパクト
800万画素
2005年7月1日発売
DMC-FZ30は、高倍率ズームに手動リングと前後ダイヤルを組み合わせた、2005年のLUMIXである。FZ20から撮像素子を大型化し、レンズを固定式へ変更した。遠くまで写せる一体型カメラを、ズームやピント、露出を手で直接操作する道具へ発展させた機種だった。
投稿写真 85枚
ただいま自作中です。 フラッシュを使うと光っちゃうのが痛いですね。 何処かのメーカーで光を押さえるパーツ作っていたような。 買ってみましょうかねぇ。
420mmでここまで近づけましたー といっても元がわからないから すごさがわかりませんね。 天気はいいものの雪でどこにも行けません。 すさまじい積雪でした・・・。 昨日は道路混んでたけど今日は空いてたな〜。
田圃の真ん中にいました。 420mmでもここまでか。 黒いからわけわからないねぇ^^; 鳥は寒くないのかな?
FZ20と比べるとすんげー良くなってます。 まずズームレバーがリングになってマニュアル化したので起動が早い。 ナイス。 液晶が見やすい。 マニュアルアシストがとても見やすく良くなっていました。 ISO400のノイズが少ない。 19倍ズームはイマイチですね。 結局8Mの12倍と一緒じゃないか(^^; 露出とかシャッタースピードを決めるダイヤルが使いづらい。 位置が悪いのか使い方が悪いのか。 16:4モード意味無し。 上下切ってるだけだった。 さて、明日も仕事でした・゜・(ノД`)・゜・ そして週末は天気悪いです。 もう見放されているって感じです。
ピントがイマイチですが、早いことは確か。 FZ20では無理でしたね。 んーいいなぁ。 また4月にはイイモノが出るのかもしれないけど・・・。 と、天気がいいので無理矢理撮影に行ってきましたが 雪ばっかりでした・・・。
ちょうど屋根の向こうに、太陽があったので逆光気味になり、太陽が屋根に隠れて入らないように撮りました。 空は飛んでしまいましたが・・・・・
広島県呉市に大和ミュージアムが今年誕生し、行って来ました。 FZ30でのファーストショットです。
今日、また門司港に行きまして これも、マンホールって言うんですかなぁ 観光に一役買っておりますね
はい、百均で見つけた夏でございます。 黒金魚ですね 出目なら、なお 可だったのですが・・・
Nゲージ、第二段です
Nゲージシリーズその1 定番は、D51から・・・
若かりし頃のコレクション、現存するモデルガンは、これでラスト。 みなさま、このシリーズは、やっと終了でございます。 この先のネタ考えなくちゃ (まだ、やる気なんかい)
若かりし頃のコレクションから今回は、モーゼルです〜 写真の、色調がちょとですが・・まぁいいか
実家のたんすの上にそれとなくあった、誰かのお土産・・ だと思う、たぶん
smc PENTAX-FA Zoom 28-70mm F4 AL 今回このレンズを買ってしまいました、ごみありだけど撮影には支障なし、価格が・・・5700円・・ はい、衝動買いです・・・
説明は不要かと・・
九州国立博物館のガチャでお越しいただいた、お釈迦様でございます。
前回の超簡易スタジオで、撮っていたのはこれです。 九州国立博物館のガチャで手に入れた、阿修羅像です。 ホコリが多くて、いまひとつですが・・・
毎度の、ゴ〜〜ルド(めっき)シリーズ? なぜだか家にある、とてもレトロ〜〜な顕微鏡にお出まし願って うんこらショット撮影してみましたぁ
机の奥に眠っていた、モデルガンを久しぶりに取り出し、撮影してみました。 このモデルガンは、私が若かりしころにコレクションしていたものの中で、唯一手元に残っている1丁です。いまどきは、全金属のモデルガンなんて、見かけませんね。ほとんどエアガンばかりですね〜
フェイククッキー工房、またの名を、「子供部屋」という。 過去に投稿させていただいた、「テーブルのクリスマス」の、クッキーたちは、ここで生まれました。 ん〜〜と、それだけです 失礼しますた。
あけましておめでとうございます。 っと、かなり遅めの、ご挨拶になってしまいました^^; 私、暮れから正月まで、ずっと仕事で、今日がやっと休みでしたので、 その辺に散らかってるもので遊んでみました。
ちょっと変わったことに挑戦してみようと、 ビー玉の向こうは、Alisの世界・・ なんちゃって
モチーフは、「不思議の国のアリス」でございます。が・・ 懐中時計と鍵だけで、そう言うのは、ちょっと無理があると思われます。 いや・・その・・ ちょっと・・・かなり・・・相当なのかもです。
このたび、手に入れました。LUMIX DMC−FZ30のテスト撮影でございます。 まぁ、腕が腕ですからこんなもの? RAWのほうは、現像がどうしてもよくわからなくて、今のとこを断念している状態でございます。 しかし、FZ30って、でかい、EOS Kissよりでかいようなきがしますが・・ これって、コンデジとはいいませんよねぇ、中身は、コンデジと同じなんですけどねぇ。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2005年7月21日にFZ20の後継として発表され、8月26日の発売が予定された。店頭予想価格は7万5000円前後である。高倍率ズームを受け継ぐ一方、本体とレンズの構成を変え、手動操作を重視する方向を打ち出した。1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
有効800万画素の1/1.8型CCDに、35mm判換算35~420mmの光学12倍ズームを組み合わせる。開放F値はF2.8~3.7である。本体は幅140.75×高さ85.5×奥行138.1mm、約674gで、電池とカードを入れると約740gとなる。レンズ一体型ながら、操作するためのリングやダイヤルを備えた大きさの本体だった。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
FZ20の沈胴式から固定式のレンズへ変わり、フィルターを直接取り付けられるようになった。ズームは機械式リング、マニュアルフォーカスもリングで操作する。前後には操作ダイヤルを設け、絞りとシャッター速度を直接扱う方式にした。撮影設定を変える動作が、レンズ周囲と本体前後へ割り当てられている。1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
撮像素子はFZ20の1/2.5型500万画素から大型化した。記録はJPEGに加えてRAWとTIFFに対応する。また、2型23.5万画素の液晶を可動式とし、電子ビューファインダーも23.5万画素とした。操作部だけでなく、撮像と記録、構図確認の構成も更新されている。1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ302公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
発表会では、FZ系列の高倍率路線と、手動操作を重視する設計を併せ持つことが強調された。一方、LC1については引き続き販売すると説明している。FZ30は手動操作を取り入れていてもLC1をそのまま置き換える製品ではなく、高倍率のFZとしての役割を維持していた。3プレス デジカメ Watchパナソニック新製品発表会
撮像素子の大型化に合わせてレンズを新設計し、望遠端の開放F値はF3.7となった。光学系は非球面レンズ3枚とEDレンズ1枚を含む10群14枚である。センサーを変更するのに伴い、同じ35~420mm相当の範囲を受け持つレンズも作り直した。3プレス デジカメ Watchパナソニック新製品発表会1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
手動リングは、回す際のトルクにも配慮したと発表会で説明された。AF、AFマクロ、MFの切り替えはレンズ側のスイッチで行う。ピント合わせの方式を選び、そのままレンズのリングを操作するという関係が、本体の機構として整理されている。3プレス デジカメ Watchパナソニック新製品発表会
露出はP/A/S/Mとプログラムシフトに対応し、前後のダイヤルを使う操作を支える。星空モードでは15秒、30秒、60秒の露光を選べる。撮影者が絞りやシャッター速度を選ぶ方法と、用途別のモードを使う方法を併せ持っていた。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
EX光学ズームでは記録サイズを下げ、撮像範囲を利用して倍率を変える。500万画素では15.3倍、300万画素以下では19.1倍となる。800万画素をすべて記録する12倍ズームとは条件が異なり、記録画素数とズーム倍率を選び分ける機能である。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
光学式手ぶれ補正には二つの動作モードを用意した。毎秒3コマの連写はファインで5枚、スタンダードで9枚までで、CIPA基準の撮影可能枚数は約280枚だった。手動操作を中心に据えながら、高倍率撮影を補助する機能も備えている。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
内容の確認日: 2026年10月10日
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