masaさんに肖っての投稿です。 金木犀の落下に迷わされる昆虫を待つ女郎蜘蛛も同じように。
これも今年は未だです。花弁の白が爽やかなタマスダレ。
ハロー!キティちゃんで〜す。MerryChristmas
食欲の秋です。これからは焼き芋の美味しい季節。この焼き芋は店主の拘りが有り、 種が島産の「あんのう芋」です。甘みが強く凄く美味しい。値段もそれなりでした。
虫が一匹蜘蛛の糸に掛かりました。かなり焦ってもがき虫が流れました。 そんなに焦っても手遅れなのに。蜘蛛の糸は揺れて居ません。
下水道が完備して、生活用排水が流れ込まず綺麗な流れになりました。 まだ、メダカは観掛けません。ザリカニぐらいかな。
またも水飴が。ちょっぴり。
サツキの花です。花弁が根元から離れた珍しい種類。 府中市(広島県)の首無し地蔵近くの公園で観付け、新芽を1本戴いて(無断) 挿し芽をしたのは20年前。なかなか大きくならないサツキです。まだ直径 40センチほどです。
シクラメンと言えば、冬から春の花です。 ガーデニングシクラメンが、今の時期に。 悩ましいピンクの花が。。。
雨が多くて急に蕾を出しました。毎年梅雨時期に咲きますが今年は早い。 アブラムシまで待機です。
今年も花を咲かせて仕舞いました。アブラナ科特徴、4弁の黄色の花です。 実が出来る前には処分します。飾りにもなりません。
斑入りアオキの花です。やはり蘂がエメラルド色でした。
種類と名前は相変わらず存じません。 白い花弁に紫のストライブが美しくて。
少し以前の撮影の雑草です。マクロで観ると美しいですね。
本日バッサリ散髪しました。来年の為に。忍びないが もう鉢は坊主にしました。これは今年最後の遺影です。 部屋が寂しくなりましたが、これからは部屋より外ですね。
ハッキリ言って雑草です。何処にでも生えている。 とはいえ、元は観賞用に輸入された野草です。 在来種は鍔が花弁より長く見分けられます。 でも殆ど見当たりません。淘汰されたようです。 毛深くて、草取りをしていると軍手などに引っ付きます。 ネズミの耳に似ている事から耳菜草と名付けられたそうです。 雑草の名前を探すのはひと苦労でした。(ーー;)
これも春の七草「なずな」通称ペンペン草です。 早々と花が咲き、バチ型の種も。両手を広げて三味を引く気です。 ペペンペンペン。浪花節でもどおぉ・・?(笑)
今年は何故か赤い実が沢山出来ています。これは生垣の中で見付けました。 我が家の生垣ですが、カイズカイブキの枯れた代わりに補植した木で名前は 知りません。春に小さな白い花が咲きますが・・緑の枝がその木です。
今年は珍しく万年青の実が真っ赤なになりました。毎年赤くならず腐るのに。
毎年は見られない実の付きようです。真っ赤になりました。 鈴生り。年明けには、鳥のご馳走に。網を掛けようかな。 ご近所には南天の実に網を掛けて居られます。 正月の活花に。と思ったら綺麗に鳥が。しばしばです。
紫色のパンジーの中心をドアップで。紫ではなくブルーが強く表現されました。 光の角度で色が変わって写るようです。
自生のノースボールです。これから春に掛けて長い期間楽しめます。 一度植えると毎年種が落ちて自生してくれます。キク科の強い花です。
終焉とはいえ落花もまた美しいかと・・
金木犀の香りも消えて終焉です。
赤い葉が青空に映えて美しく腰を屈めての撮影です。 生垣に良く使われる木ですが、名前を忘れました。(ーー;)
近くを見たらホトケノザもでした。
ペンペン草がもう咲いていました。春の七草のナズナです。この暖かさに季節 迷いでしょうか。ロケットは前年から出来ますが、花や実は春ですよね。
赤が目立ちましたので。
シソ科の花。サルビア・コクネシアです。セイヨウミツバチが蜜を目掛け。 ボケて残念。花にピントで止むを得ません。止まるのが待てない。(ーー;)
百日草も秋ともなれば終わりです。花弁が下がり草臥れて。 それでも虻らしき昆虫が・・色はまだ鮮やか。
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