満天の星
紅葉を撮りに山へ行ったら、天気予報とは違って、予想外に良い天気でした。
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
紅葉を撮りに山へ行ったら、天気予報とは違って、予想外に良い天気でした。
すっかり涼しくなって、というか天気悪くて、なんとかしてくれ〜という感じです。日曜は夏だったのにという写真です。
まっ、ビー玉ですが・・・ 昔の記憶というか、気持ちみたいなものが甦ってくるような。 連張りすいません(‥;)
尾根づたいに登って来た方向をもう1枚。 澄んだ空気感が伝わるといいのだけれど。
本当にご無沙汰しています。 先月末に、引っ越しました。その関係でここ2ヶ月ほどは異様に忙しくて。 夏休みで帰省していたりして、まだダンボールの間に寝ている状態なのですが、ボチボチ始動出来ればと思います。 乗鞍岳の山頂付近からの撮影です。天候にも恵まれ、気持ちが良かったです!
そろそろ退去勧告もあるかな。。。 「晴れの日のカメラS9000」と同じ時刻にEOS30Dで 撮影してます。 ピクチャースタイルを風景に設定してますが、 発色はS9000のFクロームに比べて地味です。 アスペクト比の違いにびっくりです。また、ライブ ビューに頼っていたスポット測光は30Dでは調子が つかめません。 ta92さん、かみさんとは別件で大喧嘩になりました。 披露がさらに先に伸びるかも。
D-ONEさん、「遠い地平」を開拓しました。 現在の居住地で気軽に撮影に行ける場所としては もっとも稜線が低いロケーションです。自宅周辺で はグラデーションが稜線に隠れてしまいますが、こ こでは日の出前に楽しめそうです。 EOS30Dでの撮影画像です、板違いにてすみません。
久々に投稿します。 紫陽花を撮りに出かけたのですが、ちょっとまだ早い感じでした。 で、仕方ないので近くにあった木苺でお茶を濁してみようかな。
もちろんCanon板にアップすべきなのですが、 まずはこちらで。 残念ながらEOS30Dでのファースト・ライトは ブレ画像で、これは3枚目の撮影です。お金が なくてISレンズは買えないのです(TT) 今日、子供に走ってもらって、運動会での 動体撮影をAIサーボAFでシミュレーションしま した。4枚の連写はいずれも合焦しており、良好 でした。連写速度5コマ/秒はF601で経験済みで すが、連写枚数や書き込み速度、AFの追従につ いては次元が違うのを実感しました。
タケノコを茹でるための薪が、どうも色っぽくて(^_^;)
土曜日、早起きして筍狩りに行ってきました。 これはちょっと小さめですが、30〜40本程収穫でき旬の味覚を堪能できました。
本日は、家から半径500m以内の撮影ですが、あちらこちらで色々な花が咲いていて、春らしさを感じました。 桜の木の横では、白い花が満開で、覆い被さるように咲く沢山の花にちょっと感動でしたよ。
今日は良い天気で、薄着でフラフラと気持ち良かったです。 明日からしばらくは、パッとしない天気みたいなので、これが最後の桜かな〜。
昨日、S3がバージョンアップから帰ってきました。とりあえずAF動作問題なさそう。 電球や、水銀灯、ネオン等色んな光で照らされた夜桜です。
春先撮りで、伊豆へ行って来ました。 品種的には河津桜ですが、場所は下賀茂です。 フジクロームモードで派手なのを1枚。
マフィンマンさんのペンタ板「八分咲き★浜離宮」に触発されて行ってきました。 ただ、コレと言ったアイディアも浮かばず、内容的にはありきたりになってしまいました。(反省)
帰り海岸沿いに走っていたら、こんな風景が。 伊豆の海って綺麗なんだぁ!
お台場のなつかし商店街です。 作られた風景ではありますが、素直に懐かしめます。 子供の頃を思い出すな〜。
夕暮れの海辺をスナップ。久々にS3 Proを持ち出しました。(^_^;; 出張先のサンタモニカにて。
都庁の前あたりですが、夕日に照らされて何十羽もの雀が木にとまっていました。 LEDのイルミネーションとは何だかアンマッチかな〜と思いつつ撮った一枚です。 少し、板が賑やかくなっていてちょっと嬉しいなぁ(^^)v
野島埼灯台すぐ横の広場(?)での撮影です。 雲ひとつない空にぽっかり太陽でしたが、ほとんどゴーストの影響もなく、まずまずイメージ通りになりました。(現実はもっと昼間ですが) 逆光にも強いレンズで、本当付けっぱなし状態です。(-_-;)
夕日を撮っていたら、ちょうど少年が。 ここは館山のデニーズ前ですが、こんな所でゆっくりくつろいでいないで、僕も早く帰らなきゃなーと思いつつも、ゆっくりとダベッてしまいました。 お陰で家に着いたのは0時過ぎ。いつもながら緊張感がないなぁ。
南房総へ行ってきました。 千倉あたりの花畑を見ていると、もう春ですかね〜。 でも、寒かったですが・・・ 同じ構図、似たような焦点距離で撮ったのをPENTAXの板にUpしました。 単焦点と較べるのも何ですが、高倍率ズームとしては、かなり頑張ってると思いませんか?
東京でも珍しく雪が積もりました。 今日は一日ダラダラとゆっくりしています(^^)v
先週撮ったのですが、最近忙しくて・・・。 しかし、今年はえらく寒いですね。
もう今週末は、きっと遅いだろうから、最後の紅葉かと思います。 そもそもクリスマスだし。 VR入手!ちょっと早いクリスマスプレゼント!
メタセコイヤは、茶色の葉になっていました。
と書いて「こうよう」です。
白
このところ学校行事続きでなかなか撮影に行けず。 1月前のネタですが、にぎやかしということで。(笑) このアーチ橋の上に車道が出来るらしいですが、アーチ橋の大きさは日本一 という話しらしいです。
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日