朝露のワイングラス
千葉県にも湿原が在る事を知り、早朝に撮りに行ったところ 台風の影響でコスモス他の草花が無残にも倒れかかって居た所 この小さな被写体を見つけました、グラスにみえますか? カメラアングルはどうですか?その他、御批評ください。
千葉県にも湿原が在る事を知り、早朝に撮りに行ったところ 台風の影響でコスモス他の草花が無残にも倒れかかって居た所 この小さな被写体を見つけました、グラスにみえますか? カメラアングルはどうですか?その他、御批評ください。
知床の紅葉もだいぶすすんできましたよ。 羅臼湖のあたりは見ごろとなりました。いいかんじです。 が、葉が傷んでいるので接写は難しいですね。
小林先生と晩御飯一緒に食べる直前に撮影。 今日も久々に雲が燃えました。焔のごとく。天空を埋め尽くす。
隣りのたんぼ 無事にお米になっとくれ、、、といっても、食べれない、よその田圃。 でも、稲穂見てるの好きだなぁ、、青々とさわさわと気持ちいいです。
今日は、とあるお方と羅臼湖をお散歩。はて?どこかでみたような??
いい色でした。ただそれだけです。
雪解けの今の時期だけ水のある沼。昨日か一昨日、NHKで朝に放送されましたね。同じ場所です。
鳥って鳴きまねすると近づけるのね。 今日から北海道新聞社のホームページで写真コラムの連載がはじまりました。 特集「大いなる知床」内 企画・特集「生命の森」-知床自然日記- 道新URL http://www.hokkaido-np.co.jp/ 時間があったら覗いて見てください。
色々な野草が咲き始めました。もう、どれから撮ったらいいだろう。 いっぱい撮り残しそうです。
ハマダイコンって名前が似合ってそう、なんて インスピレーションで思っただけ。。。だったけどぉ、、、 もしかして本当にあったりする?って調べたら、、あったりしてへぇ〜〜、、
知床で咲く。日本で最後の桜。エゾヤマザクラ。 残雪の上に散る桜の花びら色合いは、とても繊細 で心が引き付けられてしまいます。
プユニ岬からの風景です。流氷接岸初日の日は曇り空の写真を投稿しました が、大将☆さんのリクエストもあったので、夕日の写真となりました。
今日は夕日が綺麗でした。南よりの風で流氷がなくなってしまったので、山 を撮影してみました。
いやー。昨日は死ぬかと思った・・・。家の中まで雪化粧。 ホワイトアウトってこわいですねぇ。なんもみえん。 国道閉鎖で陸の孤島へ。知床は何が起こるかわかりませ ん。ですが、そんな強風の後もあって流氷原の風紋が綺 麗です。
今日の夕焼けは面白かった。何がって、こんな雲みたことねぇ〜!
今日は久しぶりに晴れて知床連山が見れました。夕日も何週間ぶりだろう? 流氷原に沈む太陽です。若干雲がうすーく出てたのでボンヤリしてます。
昨日、流氷初日を迎えた知床。まばらに氷の塊がプカプ カしてる程度だったのに、今日はあっという間に広がって 接岸となりました。流氷は風向きによってかなりの速度で 移動するので、もしかしたら明日はなくなってるかも。 晴れてれば綺麗なんですが、今の季節は天候が不安定で うまく撮れないですねぇ。
マイナスの外気にあたったレンズは天然フィルターでした。
まだ綺麗だよ。。。。
明けましておめでとうございます。m(__)m 旧年中は誠にお世話になり謹んで御礼申し上げます。 何卒本年もよろしくご指導の程お願いいたします。 2004年 元旦 黒部川河川敷カウントダウン花火から
KissDの現パラ標準の画像をアップします。 10Dは持っていないので、他の人の画像を見ての感じですが、かなり10Dに 似ているかと思います。 レンズはキットのEFS18-55mm F3.5-5.6です。 このレンズちょっと暗いですが、軽くて,小さくて,結構寄れて,実質2万円。 写りも、まあまあ。 KissDを買うなら持っていて損をしないレンズだと思います。
シャッタータイムラグが結構あるので、こういった飛びものを撮るのは ちょっと辛いかも。
EFS 18-55mm F3.5-5.6 USM 換算 29-88mmで焦点域も使いやすく、軽いのがよいですね。 現像パラメータ 全て標準。 標準では、ちょっと色が浅めですね。 また、露出も、ちょっと明るめの設定のようです。
NEX-5のスイングパノラマでスカイツリーを撮影。
うまれましたw
山頂は雪がだいぶ降りましたよw
小林先生と歩いた森の中で見つけた命の跡
この度、DCM 9月号「一般投稿部門」に入選させていただきました。 これも土屋写真教室、当ベージの特にマリオさん、りんごさんといった ベテランの方々のレスによって育てていただいたと言っても過言ではないと 思います。 また当ベージでお馴染みの方々の優秀賞、入選者が多く選考側でいらっしゃる 先生のお立場も微妙で大変だとは思いますが皆さんに能力と実力があるので 仕方がないのではと思います。 今月号の土屋先生の「祭りを撮る」は楽しく読ませていただきました。
指の間から講師の阿部先生を撮しました。 D50ですがビックリするほど鮮やかな色になります。 シーンモードの子供ポートレートで血色よくしている なら判るのですが、Pモードでも肌の色が赤み帯びて 見えます。
ただいま、小林義明先生と一緒に展示している写真展の現場です。ぶれてるけど、愛嬌ということで・・・。もっとかっこよく展示したかったんですが、思い通りにいかないものですねぇ・・・。