今日は久しぶりに晴れて知床連山が見れました。夕日も何週間ぶりだろう?流氷原に沈む太陽です。若干雲がうすーく出てたのでボンヤリしてます。
壮大なドラマのようなシーン。ただ感動するのみです。
荘厳で厳粛な感じがします。一度、こん目でみてみたいです。
いいなぁ、、見てみたいなぁ・・・・。、、、と思いますが、いかんせん特注の装備が必要で。。(--;
Oh!Great!ん〜ちょい明るめのも見たいですぅ〜☆
美しいの一言です。
うおー・・(つい吼えてしまった☆)またもや抜群の縦位置カット。きっと中間のもやーん部分にも流氷がいっぱいなんでしょうね圧巻だなぁ・・・
ツルベエさん>ダイナミックですよね。崖の上から撮影しています。落ちたら死にますね。狸さん>是非見に来てください。飛行機代は高く感じるかもしれませんが、それだけの価値は知床にあります。まあちさん>まあちさんも是非あそびにきてください。大将☆さん>今度は少しプラス補正して撮ってみますね。まあちゃんさん>流氷がまだ小さいんですよ。もっとびちっと入ったところに沈むと太陽の赤い筋の光が流氷原を一直線に走るんですよね。そういうのを今度は狙いたいなと。でも、1シーズンに1度出会えるかというのが難しいですね。Bさん>流氷と流氷の間は凍りはじめた海水があって、これをグリースアイスといいます。だいたい-1.4℃以下になると凍りはじめるんですね。オホーツク海は凍る海でもっとも南に位置している海です。塩分が多いから普通の海水は凍りませんがオホーツク海はユーラシア大陸、カムチャッカ半島、千島列島、北海道という具合に大陸と島によって構成された内海なんですね。そこにアムール川から大量の淡水が海に流れ込んで、塩分の薄い海水の層が上部に塩分の濃い海水の層が下部に作られるんです。塩分濃度が薄い上部の海水層が冷たく冷やされることでオホーツク海は凍るんですよ。
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