水滴がビーズのようにも見えると思いますが・・・ あじさいの神社で撮りました 水滴には花が遠く 望むようには映ってくれない ボケたバックの色彩だけが 妙に気に入りました
私の便り最終です。 菖蒲祭りということで、菖蒲を撮りに行ったんですが、やはり本性が出てハチさんを追いかけてしまいました。 Ekioさん、楽しいひとときありがとうございました。
菖蒲祭り・・・すごい人出を逆手に取って、人をいっぱい入れました。
菖蒲祭り、人を避けたらスイレンに目が行きました。
10時に撮り始めた時、既に花の数と同じくらい人が。昼頃には人の数の方が多かったかも。 なんとか人の入らないアングルを見つけてみました。
ウラナミアカ、アカ、ミズイロオナガと続いてウラゴマダラに会えないかなと探していたら遥か高い葉先に白い姿、望遠で連写して拡大して見たらウラギンでした。 がっかりなんて言ったら怒られるのでご紹介します。
おはようございます。 GEMさんのご指摘で、今年は、自宅の ダンスパーティー を撮っていなかったのを思い出しました。 少し、盛りを過ぎてしまいましたが、どうにか間に合いました。
水滴アジサイ狙いで早起き・・・ 気の利いた蜘蛛さんが演出してくれません やぶ蚊の猛襲で早めの退散となりました
雨模様の午後の1枚です
横構図で1枚 連張り 失礼します
モデルさんの写真を皆さんが投稿されているので私も・・・ あじさい寺で偶然お会いしたお二人さん 後ろ向きならネット投稿OK を頂きました
ハナショウブ園で水滴探し 何とか それと分かるのが撮れました 拡大して見てください
なんとか我が家にも欲しいと思っていた合歓木。 やっと、先日、庭に加わり、根付くのを待っていました。 今朝、新しい花が咲いているのを見つけ、早速撮りました。 大分、昨夜の雨に叩かれたようですが、生まれたての花。 これから楽しみです。
裏山の林床で、今年も会えました。 背丈15-20センチほど。全日本匍匐組合員が大好きな野草です。完全腹這いで下から覗きました。 (名前の由来は、全草が薬草として利用され、強心、利尿、殺菌などの効能があることから)
連貼りご容赦。 昨日の裏山見回りで出会った "イチヤクソウ” です。 林床に咲き背丈は15センチほどでしょうか。 全日本匍匐組合員にとって最も撮り甲斐のあるチビさんです。
”ミズイロオナガシジミ” といいます。 コナラ林に棲んでいます。高いところをチカチカ飛んでいてなかなか降りてきてくれません。 笹薮の中に降りてきたところをやっとゲットしました。
オオイシアブといいます。 大きくて精悍なアブなので怖がられますが、人を刺すことはありません。ハムシなど作物の害虫を食べてくれる益虫なんです。
水続きで・・・ 散歩するお寺 緑が濃くなてきました
風が吹く前は葉にいっぱい乗っています 風で揺れ落ちる前に一写・・・
醤油の別名は「むらさき」・・・ 写真教室の撮影ツアーのお昼ごはん。腹八分!
Hypericum属の中で最も妖艶なビヨウヤナギ(美容柳)が咲き始めました。 沢山の長いシベが見事ですが、絞らずに開放近くで撮るときは中央の雌蕊の五裂した先端にピンを合わせます。
花しょうぶの季節に・・・ 雨後狙いで撮ってきました
今日の裏山見回りで出会ったシーンです。 蝶は「ミズイロオナガシジミ」といいます。親指の爪ほどの大きさです。 カマキリの子供がじっと見ていました。まだ獲物にするには大きすぎるようです。
ちょっと。。ぐろいかな・・ww
報告が遅れました。昨日会った子です。
ウチの裏山のゼフ君らち。ウラナミアカ、アカに続いてミズイロオナガも確認。 あとはうウラゴマダラ。少し遅れてオオミドリとミドリです。会えるかな・・・
おおお白レンズいいなあ・・・と藤撮影している人の 白レンズ映り込みと藤の紫を背景ボケに一枚。 もっとレンズの映り込みが正面近くになるように撮り たいのですが、それは撮影者の方をお邪魔しまくること になるので無理でした。 いよいよパープルもあと3日を残すだけとなりました ね、引き続き盛況を祈念します。
先週末出会った「ウラナミアカシジミ」http://photoxp.jp/pictures/164797 に続いて、今週末は「アカシジミ」会うことが出来ました。 コナラの木の周りをチカチカ舞って、なかなか止まってくれないので望遠連写でバチバチ追いかけていたら、やっと下りてきてくれました。大急ぎでマクロに付け替えてゲット。 バックの赤いボケは傍に咲いていたツツジです。
裏山の一角、ここだけどいうわけか八重のドクダミの群落になっています。
以前、このような色もOKとのご回答をスカイハイさんから頂きましたので、 再びシランで。 もうネタとしては枯れているんですが...(;^_^A