京都シリーズ:付録でございます。連貼りご容赦。 太秦の東映映画村でのスナップ。真ん中に立っている黄色い帽子を被った人物、愚妻でございます。 誕生日には京の湯豆腐を食べさせてやると約束してしまったもので…。
本物の南天です。京都の住宅地には玄関先や庭にこんな絵のような南天が何気なく色づいていて、えもいわれぬ風情を醸し出していました。
京都シリーズ: スナップ系は私にはやはり難しいです。これで仕舞いにします。 嵯峨野の土産物屋さんの店先でパッと目を引いたの… お蚕さんの繭で作られたネズミでした。
京都シリーズ: どうして京都の土産物屋さんは絵になるのでしょう?
京都シリーズ: 一切乗り物を利用せず、ひたすら歩いてお寺巡りをする中年女性二人。
京都シリーズ: 大覚寺境内、大沢の池を泳ぐカモです。
八千体を超えるという無縁仏が安祀されている京都化野の念仏寺です。 観光コースの中でも、沢山の荘厳な名寺群とは異質のものが漂っていました。
レンズはタムロンの28-80(277D)です。 昔の安いキットレンズで、よく新古品が投げ売りされています。
茨城の明野(筑西市)のひまわり畑です。 内蔵ストロボ一発で撮ってみました。 メインのひまわりの見ごろはまだ先でした。
最大撮影倍率 1.74:1のスーパーマクロです。
これから荒れそうな感じな雲行き・・・ 空とひまわりと、両方撮るのはむずかしいですね。
池に落ちた桜の花です。 パターン(並び方)は、成り行き任せですね。
かなり前な感じ何ですが、20日前に撮った物です。(ちょっと古いですね) この白い花(木)は、コブシかなあ。 きれいなカタチに花が咲いていて、奥にも同じようなのが・・・。 夕方のため逆光ぎみになったのが幸いしました。
タイトルが・・。難しいですね。 この葉っぱに目を惹かれたのは間違い無いのですが。 場所は富士山の近く、マイナーな”陣馬の滝”です。 レンズはシグマ28−200mmです。(あの投稿ロボット?を呼びそうでいやな感じです)
もちろん実際はこんなあやしい天気じゃないですが、太陽をちゃんと丸く写したら、こんな写真になりました。
大きい樹の下にたくさんのタンポポが咲いていて、いい雰囲気でした。 でも・・タンポポの黄色がすべて色飽和してしまいました。
彩度あげてます。
人工物写ってますが。
バックにシマウマが・・・^^; なんの変哲もないですが、我ながら、端整な写真だと感じました。
もう 2週間前のものですが。 あまり花数が多くないところを選んで、あっさりとした写真にしてみました。 レンズはシグマ28-200mmです。
普通の桜をバックに従えた枝垂桜です。 来年はもっといい時期に訪れたいものです。 #千葉県佐倉市にて
えっ、ペリカン?? なぜこんな所に? ネットで調べてみたら、10年以上前から居たらしいです。
曇っていたので、こうしか撮りようが無かったです。 花がみんなこっちを見てます。
寂しいですね。 バックに朽ちた樹があったので撮ってみました。
どうもコブシなんかと違いがわかりません。 もっと寄って、もう少し上から撮れればよかったのですが、これでも背伸びしてました。 寂しい絵になってしまいました。
はいっ、見ての通りです!
奥日光の温泉の源泉です。ここら一帯が源泉です。 はっきりとは知りませんが、多く出ているところは旅館などの施設でお湯を引っ張っていますが、少ししか出ないところはココのように水溜りのような感じで放置されてるようです。 足を入れたらちょうどいい湯加減でした。
牡丹の花でしょうか。 うちの庭にある木に一本だけ花が咲いていたので、撮ってみました。 ちょっと開花時期が季節外れなんじゃないかなと思っていますけど、どうなんでしょうか。 詳しい方がいらっしゃいましたら、お教えください。 この写真はオクションで買ったAstronという安いレンズで撮りました。安いものだから写真もよくないだろうと思っていましたが、意外といい感じの写真を出してくれたので、とても満足しています。
見ればわかるとおり、木の影なんですが。 両脇が父、母で、真ん中の小さいのが子供。 なんて風に思えました。 みんなで手を上げて踊ってる?? 凍った”湯の湖(日光)”にて。
場所が林だったので何とかこれらの木の影を格好良く撮れないかな、と考えていました。 でもなかなか、斜面で、手前には木が無いロケーションって無いものですねえ。 そんな中で撮れたのがこの1枚でした。 スキー、スノボによく行ってる人なら見飽きた景色、あるいはもっと雄大な景色があるかもしれないですが、そんな事に縁の無い私には、これでも魅力的でした。