55-200mmレンズ 作例

瀬戸の内海

偶然にも、こういう考えのブログに・・・ http://dairoukoga.blogspot.jp/2009/09/flickr.html カメラ病気とかデジカメ依存症なんかの言葉ではネット検索で けっこうヒットするんですが、写真本来の本質にまで迫って、その 恐さを考察しているのは案外に少ないんですよね。 どんな写真、被写体の撮影でも、付き詰めて行けば写真本来の 恐さっていうのか、そこに潜む破壊的な何かが撮影者に襲ってくる。 写真と、鬱病とは案外に近いところにいるみたいなんですね。 私は西洋占星術を長くやっているんですが、これまたトンデモ からくりなんですね。(^^; 真っ当な人はやるべきではないんです。 その占星術の見方からすれば、写真も鬱病も共通するのは蠍座 なんです。その蠍座にどんな星があるかで結果が違ってくる。 ちなみに蠍座の人は眼が良い(脳の画像認識力がよい)、だから 写真に関心を持つ。耳が良い人が音楽に関心を持つように。 幸い、私の場合には、その蠍座に緩やかで調和的な星が存在 しているので、自分は助かっているのたと思っています。 だからとことん付き詰めて写真に没入するすることをしない。 カメラだって中古になり値段が落ち着かないと買わないし。 占星術では、そこに星がある限り、その星の意味を自らの人生に 於いて、消化せざるを得ないっていう暗黙の約束があるんです。 だから、もともと欝的になる星を持っている人は、同類の意味を 持っている写真をすることによって、病状を軽減する働きをするん ではないでしょうかね。 この世の中に意味のないものは何一つありはしないということで。 この写真は、とある山寺の防火用水に落ち込んだカラス(たぶん) の末路です。離陸(離水)する為のある程度の広さのスペースが 無かったが為に、こういう末路になったのだと想像しています。 いくら渾身の意思で持ってしても、物質物理現象には逆らえない のが、生物現象においても現実なのです。 このカラスに必要だったのは、ここに落ち込めば助からないという 想像力・直観力、そして恐れへの心でした。 人間のする写真行為は、そういうような想像力や直観力を自然と 培養してくれもするから、何とも不思議なんですね。

瀬戸の内海

有明浜3-1 こういう感覚的な写真は、シグマユーザーには 好まれないかもしれない。

テングチョウ

テングチョウの名前は天狗のように高い鼻を持つからだそうです。アメリカの第三紀層から化石が発見され ており、最も古い形態ののちょうで、わが国には一属一種だけ生息だそうです、オス、メスの斑紋の変化は無いそうです。 10日くらいの活動ご夏眠に入り、秋再び現われ、又冬眠に入る。 活動は、出現はギフチョウと同じころ 【出現期】4月、6月から7月、9月  この場をお借りして  ギフチョウに関すること 【チョウの乱獲防止、情報は非公開です、今後ギフチョウは貼り付けません】

ギフチョウ#2

春4月、サクラの咲くころに出てくる、色合いは派手です 崩れそうな山路を登り、路は益々急です機器が重く感じられる その時、スミレに蝶チョウw(・o・)w オオー!ギフチョウだ 数回シャッターを切る。給蜜に訪花です逃げないで足元をくるくると 回るのですヒラヒラ舞うのです。機器をSIGMASD14にCHして 十分に撮れました。何年も待ちましたです。2011年4月17日 二泊三日の旅 【チョウの乱獲防止、情報は非公開、言えません。悪しからず】

ギフチョウ#2

春4月、サクラの咲くころに出てくる、色合いは派手です 崩れそうな山路を登り、路は益々急です機器が重く感じられる その時、スミレに蝶チョウw(・o・)w オオー!ギフチョウだ 数回シャッターを切る。給蜜に訪花です逃げないで足元をくるくると 回るのです、ヒラヒラと舞うのです。機器をSIGMASD14にCHして 【チョウの乱獲防止上 場所は非公開、悪しからず】 2011年4月17日 二泊三日の旅 【チョウの乱獲防止、情報は非公開、言えません。悪しからず】

ギフチョウ#1

春4月、サクラの咲くころに出てくる、色合いは派手です 崩れそうな山路を登り、路は益々急です機器が重く感じられる その時、スミレに蝶チョウw(・o・)w オオー!ギフチョウだ 数回シャッターを切る。給蜜に訪花です逃げないで足元をくるくると 回る、ヒラヒラ舞うのです。機器をSIGMASD14にCHして 十分に撮れました。何年も待ちましたです。 2011年4月17日 二泊三日の旅 【チョウの乱獲防止、情報は非公開、言えません。悪しからず】

原種チュウリップ#1

マーヤ君は原種チュウリップさん宅に こんにちは、~(=^‥^)ノ☆ こんにちわニャ!花粉と蜜をください 原種チュウリップさんが いいよどうぞ  初めての挑戦で大変難しい、連写が出来ない、切りたい時切れない(本音、しかしこの発色はSIGMAだけと思えば) 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります どうぞ、ごゆっくりと】

ミツバチのマーヤは

ミツバチのマーヤは、きょう、はじめて巣(す)の外へ飛びました。未知の原種チュウリップさん の畑に蜜と花粉を頂に。 おおおぉ!! ( 。・。・)/\(・。・。 )おおおぉ!! ( 。・。・)/\(・。・。 )マバユイです。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります どうぞ、ごゆっくりと】

大きな花

寒い日が連続、何故か春が足踏みです。早く来て欲しい春。

シロハラのひげ

今年一番多く登場ですが、我が家に朝餉を頂に、朝早く来鳥。 近くにきますので、小生もなるべく、最短距離で撮影です、クリックして頂きますと クチバシの周りに、ひげが見えます。地鳴きは、キョッ、キョッで飛び立つときは シーと鳴きます。 ツグミ亜科 冬鳥。

スワンの羽

集合場で、撮影したのですが、やはりこの年代には手振れ防止付きのレンズが必要になりました。翅は手で触れることが出来ませんので落ちていた所です。 SIGMA製品ではどうかな。

再来一年ぶりです

豪雪で少々状況が変化している様子、歩いて見る二羽、ノソノソと歩くでも変よ(カメラのお兄さん帽子をかぶっているよ)昨年と少し違うはよ。 今年は積雪がいやに多いの、食料がなかなか見つからない様子であちこちを歩いている。

大梵焼祭

お守りや札などの縁起物をハヤシ(燃やし)、今年1年の厄を祓います。来る年に期待をし今年の諸諸に別れを祈るのか?三人の表情は三人三様です人を撮る難しく思いました、来年は昆虫もすみ良く、人間と共存できる環境であります様に、人間も心の広い広い人間であります様に。炎の向こうはピンが取れませんで。

煙霞具足

師走の最後に見る平地の紅葉を暖かい雨がだめにしてしまいました。寒いですが雪ならば 違った変化に富んだ面白い風景ダッノに惜しいです。

ヤマトシジミ

気温の変化、夜は4℃お昼は14℃過酷な自然、野原で遅咲きの花を見つけてしばしの休息か? 良く頑張ったね?頑張るね。

おんぶバッタ

遅すぎる感じのふたりです。昆虫にも事情がアルのだろうか?然し11月29日遅いですよね。。。? 上が♂で下だ♀です、少し撮影方法を工夫を致しましたて表現をドラマチックに致しました。

我が家紅葉

うさぎ小屋の坪庭です、今が一番の紅葉です、奥のピンク色は山茶花です。

ツマグロヒョウモン♀

マエダ ミツハル様 えーと、こちらがモノホンです、 んー、裏はちょっと似てるかなー(^^) 表はかなり違うんですけどね!!